チーム赤いりぼんSave Animals 繁殖工場をなくしたい 保護犬猫も選択肢に!小さな声を集めたら強い意志になるから
Are there actually any politicians or bureaucrats like this in Japan?国家のためになることであれば、林則徐は自分の命をかけて行う。自分に災いが降りかかるか、あるいは福がもたらされるかという個人利害によって、その行動を変えることなど絶対にしない。海がどんな川の水でも受け入れるように、人間も広い寛容な心を持ってこそ偉大になれる。また、千尋の断崖がそそり立っているように、人間も私欲を捨て去ってこそ、何ものにも屈しない本当の強さ(剛直さ)を持つことができる。Lin Zexu was An incorruptible official.He would do anythingif it serves the country. He seid I will not change my actions based on personal misfortune or good fortune.Just as the sea broadens its grand capacity by accepting hundreds of rivers、Lin Zexu sent letter of protest about The Triangular Trade of Opium Smuggling.It's "May I ask where your conscience is? We have heard that the smoking of opium is very strictly forbidden by your country. If opium is as harmful in your country as it is in ours, why do you allow it to be produced and sold to us?When 1200〜1400t of the opium was confiscated Instead of burning the opium, Lin Zexu destroyed it using chemicals.He decomposed the opium with saltand quicklime in a poolbefore dumping it into the sea.Lin Zexu was dismissed as theOpium War worsened. However,with his indomitable spirit,he built a major irrigationsystem in a barren land during his exile, showing his great integrity to the world.林則徐アヘンを密輸するイギリスの姿勢に厳しく批判し抗議文を送った清の官僚。その抗議文は「イギリスではアヘンの吸飲を厳禁していると聞く。それなのに、なぜ清には有害な薬物を売って利益を得るのか。天理に照らして恥ずかしくないのか」没収した約1,400トンのアヘンを化学処分する際、彼はただ火をつけて燃やさず、巨大なプールに アヘン、塩、生石灰(きせっかい)を投入、化学反応て猛烈な熱でアヘンを分解した上で海に放流した。林則徐はアヘン戦争の戦況悪化により罷免されたが、流刑地での不屈の精神により、不毛の乾燥地帯で大規模な灌漑・治水工事を成し遂げ、その圧倒的な清廉さを世に示しました。#林則徐#LinZexu#Indomitablespirit#thinkaboutsheltercats.#courtesytotheear
There were days when I wanted to give up my animal welfare work. I spent every day worrying that I wasn't doing enough to stop animal abuse. But one day, something inside me told me to keep going. Over time, I made up my mind to press on, even when progress is slow.I can raise an issue about animal welfare and environmental conservation of Ookunoshima.The desire to save animals is my only biggest motivation.動物愛護の活動をやめてしまいたいと思う日もありました 。動物虐待を解決できないことに、日々悩み続けていたからです。でもある日、心の中の何かが「あきらめずに続けよう」と言いました。それから少しずつ、たとえ歩みが遅くても、活動を続けていこうと決意できるようになりました。私は、大久野島(おおくのしま)の動物福祉と環境保全について問題提起をすることができます。動物たちを救いたいという強い願いだけが、私の最大の原動力です。
大久野島のグーグルマップから確認できる植生です。 島の負の歴史にその根深さに心がいたむ。湧水も無い島に放獣されたカイウサギの末裔が、植生をおびやかすまで爆発的増加をしたことと。それが幾つもの人為的働きかけの結果であること。小さな満足やうっかり行為と、行政の不作為が長年にわたり、予想できない結果をまねいたことに胸がはりさけます。戦後の混乱の毒物処理には 当時の隠蔽体質がこの国の民度だったのかもしれません。国の存続というためにはそれが精一杯だったのかもしれません。しかし、時の経過の中で何の悪意も持たない草食動物たちを捨てたことが 現在の過密生息という最悪の環境に命を陥れました。下層の植生の消失という裸地化を促す生物撹乱 森林の遷移もままならない状況に、予想される未来は自然環境の崩壊です。ミミズも生息できないだろう土壌で、今 見えている高木に寿命がきたら、植物が発芽したとたん食べ尽くしてしまう現状では、どのように豊かな森林などのぞめるのでしょうか。毒性植物だけの偏った広場 若木が育たない森では、ワンヘルスの意味する 人と動物と環境の健康 がほんとうの生物多様性を支えていくのことはできません。2017年のSNSによるウサギブーム以前のグーグルマップ(2015年)からでも検証できる島の植生にさえ、危機を示すことが現れています。ここから活気的抜本的改善があったことを残念ながら私は確認できませんでした。竹原市の新しい市長に交代を機に、うさぎとの共生について陳情したいという考えに従うように、環境保全にかかる提言案の作成にたくさんの時間をかけて調べてきました。その過程には、貴重な時間を使いともに考え助言をくださる大学関係の皆様、 地方自治体への道に尽力くださる皆様、直接関連がないのに真剣に考えてくださる都内の若い議員や地元の信頼する県議、共鳴をくれる動物愛護にかける友人に、たくさん力を補給してもらっています。しかし、認知度を得た人の冷酷な洗礼に("得にならぬはしないが政治家 私もそう"の再認識)昨日の私は泣いてしまいました。犬猫繁殖の裏側に活動主体を置いた約10年前、うけた忠告には "出すぎて殺されないように発言には気をつけて"ですから、目立たないように中道路線を守ってきたつもりです。今、行政の不作為という言葉を使う以上、手を貸してくれない要素も覚悟の上です。これで私が 言葉を失う末路ならば、社会の気風を起こせなかっただけで、島はさらに未来の可能性をまたひとつ壊しただけです。ウサギの真の幸せを願うなら 適正生息数にするための諸条件をクリアさせ、適正な飼養管理をだれひとりやぶらないことです。#大久野島ウサギ#生態系島の経緯も知ることから見えるものがあります。ウサギを支えるすべての人に敬意を持っています。
6月に相模原市の環境まつりに出展します。わたしたちのテーマは人と動物と環境の健康ワンヘルス。みんなつながっている。動物のしあわせは当然のこと。ちいさな子どもたちと対話をとおして、自然のつながり、種差別をしない考えかたなどをつたえていけたらっておもいます。だれかひとりにでも、たちどまっとくれたらというおもいからはじめたパネル展示。生態系の不思議 とそのなかのひとつのピースがわたしたちなんだってだれかに伝わればいいな!少しづつ、続けてきた動物福祉と環境活動、今度ね、環境循環を研究してるゼミとオンラインでお話しできるの。ちゃんと保護犬保護猫も家族の選択肢に、って話もするからね‼️
Uちゃんのお話しを聞いてください。いつも、 苦しむ動物の味方をしてくれるUちゃんに感謝と敬意の拍手をおくらせていただきます。
クマと山の関わりは、いつからきびしい状態になってしまったのだろうと疑問を抱き、明治の初めからの様子をしらべてみました。
クマの生態を知って、クマとの距離を保ち、自然のルールは人間中心ではないという厳格な現実に目をむけていきましょう。人間側が自然に対して、もっと謙虚に境界線を引き直すことかもしれません。
5月がはじまりました!悲しむ動物をなくすためチーム赤いりぼんsaveanianimalsは始動します。私たちが朝おきて、けさもさわやかないちにちがはじまる!という気持ちにすべての生き物が思えるような、種差別のない社会を作りたい。ペットショップの裏側をなんとかすること。動物愛護のスタートラインみたい気持ちがあらたに引き締まります。この問題提起からいろいろ知って、歩いてきた過程ではたくさんのひとに出会いました。場当たり的な社会も見てやるせない思い 強い憤りを感じ、自然の神秘と力を知り たくさんをまなびました。支え合うことが力になると儚い命に涙してときには、こんな目にも…わけなくののしられ、二度と生き物を絶望させないように、怯える命に手を差し伸べる気持ちで、社会に気づいてもらうために社会の気風を変えるために問題提起とちいさな提案を胸にたずさえて声をあげることを務めと思い、赤いりぼんは、また1歩、進んで行きます。大学の若い研究者という問題を共有する仲間ができました。知見という湧き出る知恵をかりて動物を取り巻く環境を少しでもよくできるようにしたいです。