親友と話していて、気づくと自分のしてる話が「知識からの話」になっちゃってて、「あ、なんか違う」って思った。


私はこんな話し方をしたいんじゃないすっぱいw


だから、自分の気持ちにずっと嘘をついてきていたことに最近気付いたんだよって、体験したことだけを正直に話した。


そしたら、親友も今まで決して語らなかった心の内のことを話してくれた。


また、これがエネルギー交換だきらって思った。


それから、自分だけが変わっているっていう傲った気持ちを持っていた自分を恥じた。


そしたら、純粋に親友を尊敬する気持ちが湧いてきた。


その気持ちが、なんだか嬉しかった好



どうも私は余計な話で回り道してからでないと、話すべきことを話せない、というのは本当のようだにひひあせる




Android携帯からの投稿