教授診察:子宮内膜ポリープ | OL兼業主婦のお気楽Diary 赤ちゃん待ち

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結婚4年目の32歳。フルタイムで働きつつ、早く可愛い我が子に会いたい今日この頃。今年見つかった子宮筋腫と子宮内膜ポリープを克服して、人工授精や体外受精の可能性も検討していきたいと考えています。他、気になったことを気まぐれにupしたいと思います。

今日は、大学病院の教授診察。

9時の予約で8時50分に受付。呼ばれたのは9時30分。

「近医からの紹介状(ポリープ疑い)」および、

前回の「生理食塩液を入れた超音波検査結果」、「子宮卵管造影検査結果」を一通り見た後、

経膣超音波検査。


その後、説明を頂きました。

子宮筋腫に関しては、外側にある小さなものだから、切除する必要は無いとのこと。

一方で、子宮内膜ポリープは、不妊や早期流産の原因になっていると言われているが、

その詳細は分かっていないことから、

今回のように小さなポリープ(5mm程度×1個)は、

切除したほうがよいのか、しなくてよいのか・・・悩ましいのだそうです。

小さいものであれば生理の時にポロっと取れることもあるそうです。

ポリープだけ取りますか?と聞かれ、即座にお願いしました。


早速、11月末に子宮内視鏡検査を行うことに。

ポリープ切除の手術は・・・本来であれば5月まで順番待ちをしないといけないのですが、

さすが教授、12月末にねじ込んで下さいました。

簡単な手術なので、他の手術の合間に取って下さるそうです。

入院、2泊3日だそうです。。。初めてなので、ドキドキ。


あ、忘れてた(((( ;°Д°))))

12月末の手術、忘年会2つと重なっちゃった。しかも一つは幹事だし。。。