子宮卵管造影検査 | OL兼業主婦のお気楽Diary 赤ちゃん待ち

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結婚4年目の32歳。フルタイムで働きつつ、早く可愛い我が子に会いたい今日この頃。今年見つかった子宮筋腫と子宮内膜ポリープを克服して、人工授精や体外受精の可能性も検討していきたいと考えています。他、気になったことを気まぐれにupしたいと思います。

今日は子宮卵管造影検査。12時30分までに病院に来てくださいといわれていたが、

会社を出たのが12時20分。その後、運悪く土地勘のないタクシーに乗ってしまい、冷や汗かきながらなんとか12時35分に到着した。車


5階の診療科で受付を済ませて、綺麗な女医さんの問診および検査の説明を受けた。子宮口を少しあけて引っ張るとのことで、痛みを伴うとのこと。その後、同じ検査を受けるもう一人の女性の方と1階のレントゲン室へ。着くとすぐに名前を呼ばれ、ブラジャー以外の下着をすべて取って、検査着に着替えた。どの程度痛いのか、かなり不安。。。ガーン


平らな内診台に足をかけて寝ると、先生が来て、検査の準備をする。消毒から始まり、造影剤を注入。お腹の中に液体が入っていく感じが良く分かる。痛みは感じるが、我慢できないほどでもない。1分もかからないうちに、「台が動きますよ」と言われ、すぐに撮影。「両方とも通ってるみたいですね」と言われ、1枚で終了。抗生剤の座薬を入れて終了。


出来上がった写真を持って再び5階に。簡単な説明を受けた。子宮および卵管には異常なしとのこと。子宮内膜ポリープも造影検査には映っていなかった。

明日の同じ時間に、24時間後の造影剤の拡散の様子をみるため、再診することに。

感染症予防のためにフロモックスを処方された。お会計は、再診代、検査代、処方代を含めて2,000円。思ったより安かった。ラッキー♪ ニコニコ


とりあえず初めての子宮卵管造影検査は無事終了。造影検査後は妊娠率が上がるというし、期待してもいいのかな。グッド!