帰ろうとおもったら、自販機で目に入りました☆
迷わず激写しました


はー、かっこいい


Android携帯からの投稿
先日、旦那さんに少し早いけど、私の誕生日祝いをしてもらいました![]()
今回行ったお店は新阪急ホテル オリンピア
立派なお雛様にお出迎えしてもらいました![]()
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そのあと、目玉商品であろうお高めなものを攻めました![]()
今週末に会社が引っ越すので、北浜での思い出をつくるべく食べ歩いております。
今回いってきたのは、北浜プラザ 2Fにある北浜懐食 こおげ
お座敷なんかもある和食のお店です。
今回注文したのは\1,050のランチ。
お刺身大好きな私。
お刺身も美味しかったのですが、このお膳でNO.1を選ぶなら、
魚の煮つけです![]()
御飯もお代わりできるそうですよ![]()
今回は予約していったので、お料理も早めに出てきて、
お座敷でゆっくりとくつろがせていただきました。
すごく落ち着けるいいお店でした
おしゃれなお店が多いイメージの北浜で和食がたべたいな~と思われた方、
是非、行ってみてください![]()
お店の詳細![]()
■住所 〒541-0043 大阪市中央区高麗橋1-7-3 北浜プラザ2F
■電話番号 06-6202-2020
■営業時間 (平日) 昼11:00~15:00 (ラストオーダー 14:30)
夜17:30~23:00 (ラストオーダー 22:00)
(土・日・祝日)昼11:00~15:00 (ラストオーダー 14:30)
夜17:30~22:00 (ラストオーダー 21:00)
■定休日 なし
心配して、メールやメッセージをくれた方、本当にありがとうございます![]()
とっても元気付けられました![]()
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前回、ブログに書いたときはこのまま今の病院でうけようかな~って思っていたのですが、
いろいろ考えて、セカンドオピニオンではなく、一般診療を別の病院で受けてみることにして、
行ってきました☆☆
私、一から検査受けないといけないって思ってたけど、そんなことなかったです![]()
結論から言って、行って、本当に良かった![]()
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説明聞いてるだろうから、かぶる部分もあるだろうけど、、、って言いながら、
前回の病院では説明してくれなかった、事細かなことまで本当に丁寧に説明してくれました。
良性、境界悪性、悪性の説明とそれぞれの治療の進め方とか
腫瘍の中に溜まってるもののこととか手術の方法とか。
片方を全摘っていうのにやっぱり抵抗があったんだけど、
これだけ大きくなっていると、かなり皮が薄くなってしまってるので、
もとの機能を果たせるかどうかっていう上に再発するというリスクもあるので、
リスクがある割りには残す意味がないという説明を受けました。
自分が疑問に感じていることも、全部、聞く前に答えてくださいましたから。
ちょっと、、、いや、かなり感動しました![]()
同じことを説明するのでも、こんだけちがうんだな~って思って。。。
そして、私がなっているタイプののう腫は逆にもできてしまう可能性が
高めのものなので、子供が欲しいなら急いだほうがいいよ~っていうことも
教えてくれました。
しかも、この病院、何がいいかっていうと、そこにいらっしゃる先生みんなで
会議をして、どういう風に手術するのがいいかを話し合って決めるそうです。
実際、病気になっている部分の組織をとって、顕微鏡でみてみないと
正確なことはわからないんだそうです。
でも、卵巣は奥の奥なので、とってみることが出来ない。
だから、本当に判断が難しいんですっておっしゃってました。
ほんとうにちゃんとしてくれてるんだな~って思いました。
今回、病院選びって本当に大事なんだな~って思いました。
私、今までたいした病気したことなかったので、
わからなかったんだけど、大きな病気になればなるほど、
受ける側の気持ちに違いってでてくるんだな~って思います。
でも、ほんと、2個ある臓器の片方でラッキーだったな~って思います。
両方なることも多いみたいだし。
手術受けたら、子供が出来るように、、、そして、再発しないようにいろいろ顔晴ろう~っと![]()
では、又、明日、病院行ってきます。
無駄な抵抗っていうと語弊がありますね。。。
自分が今、顔晴っている生活改善法のご紹介です。
「体を温める」と病気は必ず治る―クスリをいっさい使わない最善の内臓強化法 石原 結實
という本の最後に卵巣のう腫が消えたという体験談の方がいらっしゃったので、
それを見習って、いろいろやっております。
カイロをおなかと背中&足に貼って、絶対に冷えないようにしています。
水を飲むのを減らし、のどが渇いたら、生姜紅茶。1日3杯~6杯
マクロビ的には生姜も紅茶も冷やすので、飲みすぎはよくないみたいなんだけど。
歩く
1日1万歩って書いてました。
そこまでは歩けてるかわからないけど、家から梅田までくらいなら普通に歩いていくように
なりました。(1時間くらい)
半断食
朝 生姜紅茶
昼 蕎麦
夜 好きなもの(和食中心)を食べる
やっぱり、食べすぎが一番血流を悪くする原因らしいので、昼か夜はお蕎麦にして、
調整するようにしています。
早く寝る
コレは何かに載っていたわけじゃないけど、規則正しい生活という意味で23時には
就寝するようにしてます。
ここからは、マクロビのお手当てのご紹介です![]()
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生姜湿布
しょうが湿布とは、食養手当て法として、腰痛・肩こり・リュウマチ・腫瘍・胃潰瘍・肺炎・膀胱炎・神経痛・婦人病・ガンなど、あらゆる炎症痛みに効果のある民間療法です。
汚れて粘りのある血液は流れが悪くなり、身体のあちこちに滞り、神経を圧迫し、これが痛みとなります。
このような痛みには、しょうがの持つ薬効と、70℃という高温を利用した温熱療法で血液の流れを正常にします。
リンパの流れも同時に改善されますので免疫力も活性化します。
○材料
しょうが150g
水2~4リットル
他、おろし金・木綿の袋・深鍋・温度計・ゴム手袋・タオル数枚
※しょうがと水の量は、湿布する範囲によってはもっと多くします。
○つくり方&手当て法
深鍋に水を入れて75℃から80℃に沸かし、
皮付きのまますりおろしたしょうが入りの袋をつけながらしょうが汁を搾り出します。
そこにタオルを浸してよくしぼり、我慢できる程度の熱さにしてから、患部に当てて湿布します。
湿布がぬるく感じたら他のタオルを同様に絞って取り替え、15分から20分続けます。
※しょうが湯は温度が下がらない程度にとろ火にかけておきますが、
80℃以上になるとしょうがの酵素が死んでしまうので注意します
里芋パスター
里芋湿布とは(里芋パスターとは)、食養手当て法(民間療法)として、すべての腫れ物・炎症・痛み・毒出しに効果のあるレシピです。
昔から、さといもの湿布はどんな炎症にも効果があると、「いもぐすり」という名で愛用されてきました。
イモ類のなかでは、いちばんカリウム(陰性)が多く、体内の悪いものを出してくれます。
患部に熱感がなければ、蒸しタオルやしょうが湿布で患部を温めてから里芋パスターをするとより効果的です。
生の里芋でも作れますが、かぶれやすい人は里芋粉(自然食品店などで市販されています)を使います。
また、効果は半減しますが、ジャガイモで代用ができます。
乳腺炎のときなどは、胸はとくにかぶれやすいので、オススメです。
○材料
里芋粉:適量
水
生の里芋を使用する場合↓、
さといも適量
小麦粉(さといもと同量)
しょうがのすりおろし少々
○つくり方&手当て
里芋粉を少量の水または野菜汁で溶きます。
生の里芋を使う場合は、皮をむいたさといもをすりおろし、おろししょうがと小麦粉を加えて、かき混ぜます。
耳たぶよりやや緩めくらいの硬さにして、ガーゼか綿の布に1cm程の厚さにのばします。
通気性のよい布、包帯などで固定します。
※使った布は、洗ってもなかなか落ちないので、最初キッチンペーパーに包んでからガーゼなどの布に包むと後始末がしやすいです。
他にも東條百合子さんの自然療法という本に食べた方がいい食べ物なんかが
書かれているらしくそれがネットに載っていたので、それを食べたりしてたり、
香功を毎日するようにしてみたり。。。
どうせ手術しないといけないんだろうけど、
生活習慣が変わらないと又、再発するかもしれないらしいし、
なにか効果があれば儲けもの~くらいの気持ちでやっております![]()
ちょっとでも効果あったらうれしいな~![]()
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