今日は、自宅にて過ごしています。


私の周りで腱板断裂した人は聞きませんが、世の中には、腱板断裂する方は、結構いるようです。治療は、保存療法で過ごす方が7割のようですが、手術するにしても、病院によって、手術も違ったり、入院日数も違ったりします。大事なことは、自分が納得するまで、調べたり聞いたりすることかな、と思いますにっこり


【振り返り】

12月1日

無事に、関節鏡にて、腱板断裂2本の手術が終わった。痛みは、思ったより、ない❗(良かったぁニコニコ)

装具は、知らないうちに、しっかり肩についている。(麻酔ってすごいな、と実感❕)

肩の傷口には、テープが貼ってあり、出血した血がしみているが大丈夫らしい。今の手術は縫わないらしい。だから、抜糸もないそうだ。中で腱を縫った糸とネジは骨に同化していくらしい。(すごいなあ)

うつらうつらして、4時間たち、

水を飲めることを確認し、

歩けることを確認し、次第に


尿カテーテル

心電図

点滴がはずされていく。


弾性ストッキングは、はいたまま。

のどが痛いのは、人口呼吸器をつけていたかららしい。

氷で肩をずっと冷やしている。

うつらうつらしながら、朝になる。


12月2日

朝食から食べていいことに。左手も少し練習していたので、なんとか食べられた(ご飯っておいしい😋)


係の方が左向きにはしを置いてくださる。ありがたい🙂

トイレも自分で行けるようになる。

この日から、1日2回のリハビリが始まる。リハビリの先生は、超イケメンの先生🤗🤗🤗

肩周りをほぐしてもらい、装具のつけ外しの練習。これは、入院前からかなり練習していた。しかし、いざ動かしてはいけない肩と肘を装具にはめるのは、緊張する‥…。再断裂がこわいから。

私のような広範囲断裂は、4割が再断裂するという資料があるそうだ‥…4割⁉️執刀医の先生は、言うことを聞いて、やってはいけない動作をしなければ大丈夫だとおっしゃるが、かなり、高い確率だ‥…びっくり

ここの病院ではいないよ、という言葉を励みにしていこう‥…


続きは、次回