一回目
涼太くん→涼
がんちゃん→岩
玲於くん→玲
緊張…
一回目
私「涼太くん大好きです!」
涼「ありがとうございます」にこっ
にこってした笑
ありがとうございますでーたー
こんとき隣でるなががんちゃんに
「ありがとうっ」って言われてたのです!笑
とうって語尾上がってて、しかもちっちゃい『つ』が入ってたから笑っちゃったよ!
だからがんちゃんに何も言えなくてー
玲於くんは今日機嫌良かった
私「玲於くん大好きです!」
玲「ありがとうございます。」
玲於くんちゃんと笑ってたので良し←
二回目
私「誕生日なんです!」
本当は明日だけど、時間的に言えそうになかったから短縮したぜー
涼「あ!おめでとうございます!」
いやぁー(/-\*)
今までの人生
いや、一生の中で1番嬉しい『おめでとう』だった♪(/ω\*)
やばいーでれでれ
岩「ありがとうございます」
ぽかーんでしたね。涼太くんに言われた事が嬉しすぎて。
私「玲於くん大好き!」
玲「ありがとうございます!」
三回目
私「涼太くん!鬼楽しかったです!」
何か今はやりの困り顔されて、首傾げた感じだった笑
聞こえなかったのかも…
私「がんちゃん!誕生日なんです!」
岩「あ!〇×△#ゐございます」
まさかの聞き取れなかったー!
ありがとうかおめでとうだった笑
私「誕生日なんです!」
玲「ありがとうございました!」
ん?
ありがとうございますじゃなくて、した!笑
うぃ。
まぁ可愛いから良し←
とりあえず楽しかった