secret☆time -8ページ目

regret

遠い記憶の中で


キミがあたしに言ったことが今でもずっと離れない。




あのことばが


あのとき








全てを忘れてしまえたならば

もっと違う道を選べてたかもしれない。







もぉ戻れないのに後悔するのはあのときのことばかり。

愚かな願い

誰かに愛されたいと願う。


でも本当は『誰か』じゃなぃ。




愛してる人に愛されなきゃ意味がない。







でもそれが叶わないならあたしはどうしたらよかったんだろう。









泣いてすがればよかったの?




本当に伝えたいことなんて一つも伝えられない。








素直になれない。








キミがツライ思いをするのならあたしがツライほうがいい。





そぉ思った。






キミがあたしを好きになることなんてないのにそれでもキミに愛されたいと願ってしまうのはあたしが愚か者だから。

予感

貴方を初めてみたとき

感じたの。




きっと貴方に恋をするって。
一目惚れではなくて
インスピレーション?




でもまた誰かに恋をするなんて恐くて気付かないフリしたの。



だってもぉ傷つきたくなかった。







そぉ思ってたのに。






そぉ思って気付かないフリしてたのに。









ダメだね。

あたし本気になっちゃった。





全然余裕なぃょ。