secret☆time -14ページ目

キミに届け

この想いが



いつかキミに届く日なんてあるのかな。




キミの心の中に住んでるのは僕ではなくて


キミが追いかけているのは別のひとなのに



それでもキミが大好きで追いかけてしまう僕がいて。








ツラいのに



悲しいのに










それでも





その気持ちより








友達でもいいからそばにいたくて







僕は全ての負の感情に蓋をする。






そぉすればキミを好きって気持ちしか残らないでしょ?







見たこともなぃ相手に嫉妬するより







そんな汚い自分を見ないように、見せないように






キミが幸せでいられるょぅに………









キミに届け

あしあと

キミのあしあとが


僕を惑わせる。





せっかく前に進もうと思った瞬間に





キミのあしあとが僕を動揺させる。



ただのあしあとなのに











ねぇ。どうしてキミはそんなに





僕を





苦しめるんだ?













忘れようとすれば







いつもキミの存在を






確信させる。






まだそこにキミがいることを





まだここにキミがいることを






















『…………愛してる…』

ひとめぼれ