



と、新緑が生い茂る森
の中を響く鳥の囀りに耳を傾けつつ歩くのは、とても気持ちよかったです。ウグイスやコゲラ、それからキビタキなどの声が聴けました。でも残念ながら私が、「あれはなんていう鳥の鳴き声ですか?」と尋ねた時、市川さんにも1つだけわからなかった鳴き声がありました。「さぁーなんの鳴き声かしらね〜」なんて言って、もうしばらく耳を澄ませていると、「あっ!」と気づきます!「これは鳥の鳴き声じゃない‼︎ 」「猿だわ。」と…笑
私は、よく郡上の山にも行くので、猿の声はよく聴いていたのについうっかりでした!




...



)ですが、前日まで修善寺に行っており、体力が余っていればぜひ、参加しようと思っています


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ご参加を心よりお待ちしております。


更新が遅くなりまして申し訳ありません。
2018年4月〜8月までの開催日です。
4月10日(火) 和室
5月 8日(火)和室
6月12日(火)和室
7月10日(火)和室
8月 7日(火)和室
HP管理者変更に伴い更新が遅くなって
大変ご迷惑をおかけしました
摂食障害は病気なの?成長過程なの?(性格とか強い癖)
いろいろ表現は難しい。
家族会内外で感じる事。
家族がどこをどう捉えるか・・・
ある方は、摂食障害は病気ではない!と記してあるテキストで、
とても安心され、娘さんととても前向きに、素直で自然豊を重んじた
生活が始まっている。
ある方は、医師から病気です。強迫性です。依存性があります。
等と言われて、(診断されて)病気だからとホッとしています。
後者に思う・・・家族として・・・家族は・・・支える人は・・・
本人の生きづらい本当の心に寄り添ってあげてほしい
辛いね~
生きているの大変だよね~
いづれにしても、
家族が混乱から逃れるきっかけになっていることは
いい事!まずそこ!!・・・かな
最近の出来事
ある方が点滴に通う個人病院の待合で、
心肺停止か意識障害に陥りました
救急車を呼ぶも受け入れ拒否で
40分も救急車の中でした。
娘さんを抱えていた父親の強い説得で、
拒否された病院に再度のお願いをし
条件付きで受け入れてもらえた。
院内だったことと、お父さんの強い説得で命は繋がりました。
しかし1週間足らずで退院となりました。
大学病院も予約中だったので、今は大学病院に入院中です。
いろんなピンチはありますが、
次のチャンスに必ず繋がります!!!
本人も何度か救急搬送された経験
何度かピンチ状態ですが、だからこそ、
ずっと拒否してきた精神科入院を、しぶしぶながらでも
受け入れる決意に繋がりました。
今一番苦しい時を迎えていると思います。
でも、次につながる必要な入院の時です。
ただ勘違いしてはいけない。。。
心のサポートはこんな時こそ家族が重要。
これからが重要。
現状の病院、心の治療ではないと言っても過言ではないと思います。
違う病気ですが、
先日、娘さんの病状が再発、悪化で、再入院
家族との面会も困難な状況で
お母さんの涙は止まりませんでした。
本当に辛いです。
家族も一生懸命です。
本人も一生懸命です。
ただ、きっとみんなよく見えても本人は
焦っているよね
と話しました。
ゆったりした環境・空気を家族も心がけている。
いろんな時間を過ごす親も子も・・・
とにかく希望を持つこと
ピンチが来たら、大変だけど
乗り越える作業は、両者にとってチャンスの時間だと
思います。
80歳とは思えない、パワーの高森先生。
2時間話しっぱなし、立ちっぱなしで
無駄なく、楽しく、中身濃く
そんな印象の
研修会に参加してきました。
とても充実したわかりやすい内容ですが
全部はここでお伝えできません。
1部として印象的だった大きなヒントをいくつか書かせていただきます。
◎お母さんは安心できる存在
◎嬉しい事は薬より効く
◎心の中の声を聴かずに話すと問題行動はでる
◎言っている事と顔の表情は一致していないといけない
◎変化が怖い
◎安心する場がない。自分を肯定できない→認めてあげることが必要
◎フィルターを通さない会話で自由に近づく
◎温かい心でゆったりゆっくりと話は聞く
9月11日(火) 和室1
10月2日(火) 和室2
11月13日(火) 和室2
12月18日(火) 和室2
1月8日(火) 和室2





市川美代子 