ちゃんとした形では、
ALvino初のアコースティックライブ。
2008、11、29(土)
さいたま新都心に行ってきました(^O^)/
初ライブの記念に覚えてる範囲で書いたので、
無駄に長い(笑)
要はこの日記は物忘れの激しい私の
想い出記録用です(笑)


MCでは事前アンケートのALvinoと過ごす妄想コーナー
《潤さん宛》
やっとの思いで外に連れ出す。
楽しくドライブデートで色んな所を回る。
そしてどこにいるのかわからなくなる(笑)
なんとか帰宅し、その後は100匹の猫に囲まれて猫鍋(食べるんじゃなくて、土鍋に猫がまるっと入ってるアレです)
潤:つぼをえてる。と。

《KOJIさん宛》
ライセンスもちのKOJIさん。
爆音と共に迎えにくる。
そして半ば強引に連れ去られる。
(一日過ごして)最後はきちんと解放してほしいです(笑)。
KOJI:俺にとっていい事一つもない(笑)

《翔太くん宛》
お弁当を作る私。
自転車で迎えに来る翔太くん。
自転車デートを楽しんで、最後はこたつで丸くなる。

翔太くんのコメントは覚えてないけど、
潤さん:翔太にくる妄想はリアルだ(笑)

…たしかに(笑)

仕方ないです(笑)



今まで翔太は、おにぃさん達に自由な意見が言えなかったみたい。
苦手な曲を持って来られて感想を聞かれても
「大丈夫です。歌います」みたいな。

KOJIさんは
「お前が最低最悪な奴だったとしても、
一緒に音楽を作っていく事はやめないから。
大丈夫だから」
と3年間言い続け、やっと想いが届いたそうです。

今では
「これどお?」→「嫌です」終了。
みたいな感じだって笑ってた〓

翔太が「前はライブでもかたかったでしょ?
今は自由に出来るようになった」
って言った時、会場が「そう?」
みたいな反応もあったけど、
ほんと、いつからかライブの楽しみ方が変わってたよね〓
本当に楽しそうに見えるようになった。
唄い方アレンジしたりね〓

KOJIが「ほんとにありがとう」
みたいな言葉を漏らした時があった。
聞いてもらうためのコメントじゃなくて、
ほんとに溢れ出たみたいだった。
翔太とKOJI、ちょっとうるっとしてるように見えたけど
実際はどうだったのかなぁ~
あんな厚底はいてたけど、
《一番多かった風景》
潤さんの頭
翔太くんの立った髪の毛先
KOJIさんの分け目

でした(笑)
極めつけは、まるっきり人の頭で見えない中(視界のほとんどが暗がり)、
ライトがこちらを向いていて(キンキンライト)、
めちゃくちゃ眩しくて
人知れず具合が悪くなるというね〓

帰りは足が1、5倍になってるのにはびっくりしたけど、
足がむくみ過ぎて痛くなったのにはびっくりしたけど、
なんだかわからない『ココロに栄養』を貰った気がします。
最近、ALvinoはチケットがとりずらくなってきました。
アンケートとか、
ブログ検索したりしてて、
どうやらアルフィーさんから増えてるのかな?
と思います。


最終的に何が言いたいかというと、


アコースティックはやっぱり座らせて欲しいですf^_^;
身動きのとれない2時間半は身体に悪い(>_<)
いまだに足がおかしい( ̄▽ ̄;)

あ。けど、随所に足を気遣ってくれたからいいです(笑)

関係ないけど、これ書きながら布団の中にいますが、
足首の関節が外れ痛くて動けません〓


《セットリスト》
FLY HIGH!!
ココロフィルム
そらことば
snow line
<翔太一人>
ドラマ若葉のころの主題歌
story(AI)

木枯らしに抱かれて(小泉今日子)
便箋
イチョウの樹
この手紙…
アイのうた

アンコール開始後、早々に登場(笑)
すぐ裏で待機してたそう(笑)

北極星
Rainbow Riders


終了後、いっっそいで帰る時から何十回もアクセスして
次の日にアップされたアルブロで、
ステージの上の素敵なセット達を確認。
生で見たかった(笑)

新しく大きな買い物(キーボード)をしたと言って
一人で弾き語りをした翔太くん。
全身から緊張感が漂ってました(笑)
不思議なもので、見守りたくなる人です。
人を引き付ける力は才能なんだなって、毎回思う。

今回のライブ、出来上がるまでに沢山、
低迷したり、
歌い倒したり、
弾き倒したり。
すごく作り上げたライブだったようです。
その為に潤さんの手は『へこたれない手』になったそう。


毎度感謝を示すけど、嘘臭くない。
セリフではなく、ココロを言葉にしてる感じがする。

私はALvinoが大好きだぁ~(^O^)/


もし読んでくれちゃった人がいたら、
「ありがとうございました」
「お疲れ様でした(笑)」
ゆっくり休んでください。