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もともと地下茎意識であった状態の日本。
深淵は女性と重なり、力はそこに集約していました。
ここから男性が力を望み、天にその居場所を構築します。
まず精霊を地に拘束し、
土地自体の波動を上げていきます。
そうして意識が肉体から引きだされると、
女性の意識は深淵から引き抜かれその力を失います。
そして男性は自身の性に太陽を結びつけ、
拘束した精霊にそれを埋め込み、
太陽神として、男性の意識は高位の位置に保たれます。
女性は深淵の物質的な力の権威を失い、
常に男性の意識に染まり続け、支配の元に跪きます。
これが日本の、高波動化による男性意識の支配構造でありました。
精霊を使った土地的儀式がポイントであります。
では、地の場合の支配構造は、どう作り上げていったのでしょう。
これはとてもおぞましいものであります。
いわゆるそれは、悪魔の儀式と呼ばれるようなものであり、
海外のエグいグロい案件は全て、ここにつながるものとしてあります。
日本は、神の位置を男性意識が盗み取ることで、
神の創造を作ってきました。
ですが海外のものは、その深淵を支配すること、
コアを盗み取ることで、
地球の創造主の型をつくってきたのです。
つまり、悪魔の儀式であります。
。。。
まず、本来、
人間は男女とも赤子として生まれてきた時点で、
自我がまるまる太るように、カブとして育成されます。
そこから女性の肉体が育ち生殖機能が完成すると、
子宮が深淵と同調し、樹木として根が発達していきます。
生理の血液が、深淵の肉体と意識のスープと同調します。
ここで、地球のコアとしても、女性はシンクロします。
本来女性の物質的強さは、ここに同調していること、
地球の物質創造とリンクしていることのパワーであります。
そして男性は、女性の樹木の根を辿ることで、
カブからその身を樹木に変化させていくことができました。
ここを、男性は嫌い、奪います。
原初の頃、物質的資産としてあったのは、
女性が産み育てる子供でありました。
純粋な労働力としての、0からの1でありました。
人間ひとりの、1であります。
ここで男性は、通貨を作ります。
通貨として、金の価値を作ります。
子供で作られた純粋な労働力を金に置き換え、
子供の存在のプラス1を、金の1にすり変えます。
通貨による、社会が作られます。
金の質量は、人間よりも密度高く重くあります。
子供の1より、金の1が重いことにより、
金を多く持つことによって、
男性は女性の根に頼ることをしなくとも、
深淵の位置と同じ位置にまで、沈むことができるようになりました。
女性の根を辿るようにして伸ばしていた男性の意識は細く、
女性に寄生している宿木としてそれはありました。
ですが、金を持つことで単体で沈むことができた男は、
カブの太さのまま、そこに沈むことが可能となり、
物質的支配の力を太く持つことができます。
ここから、男の悪魔の儀式が始まります。
女性を肉体的に支配すること。
女性の肉体を拘束すること。
深淵にできるだけ近づくことで物質的権威の力を得るのではなく、
深淵自体を支配することで、男は、地球になり変わることができます。
いままでは、女性を宿木としていたがため、意識は細く、
支配や拘束をすることができませんでした。
金でそこから離れることができたからこそ、できることでありました。
。。。
金を多く持ってれば持ってるほど、深淵の女性を拘束することができます。
そしてそれを肉体的に支配すればするほど、男性は地球の創造主としてリンクします。
お金持ちが、女性の肉体を支配する行為、
それは苦しみを与え恐怖を与え、従わせることを肉体に刻むこと。
深淵の子宮を支配し、自分のものとして創造の儀式を行うこと。
意識ではなく、物質的に肉体に支配することがポイントであるがゆえに、
それは必ず、痛みや苦しみの暴力的になります。
男性は女性を肉体的に支配することで、地球の創造主として、
深淵の女性の上の位置を取ることができます。
ですがこれは、浅瀬のカブや、宿木化している男性では成り立ちません。
深淵の女性は、地球の循環の仕組みのあらわれであります。
その仕組みと儀式的に一致していないと、
地球の位置は取れません。
だれもかれも、暴力的に支配すればいいものではなく、
地球の位置をとるには、
金の重量による深さと、宿木ではない単独であることがその条件としてあります。
。。。
そしてここからさらに、悪魔の儀式は進化します。
より詳細に、深淵を模するのです。
たとえば、子宮が完成していない子供を凌辱することで、
未熟な深淵を支配したこととなり、
深淵を調整するものとしての立ち位置となり、
地球側の創造主としての立ち位置を強化できます。
実際に人間の肉体と意識のスープを作り上げ、
それを食べることによって、
身のうちに深淵をとりこみ、地球としてなり変わり、
0にする力と1を生み出す力を得るということ。
人間をくうことで得る力があります。
人間をくうことで、地球の創造主としての型を得ます。
地球上で大勢が死ぬ力と、
地球上で大勢が生きる力、
地球上の全ての物質の生死にかかわるもの、
地球規模を得ることができます。
。。。
海外で見られる、お金持ちのエグい遊び、
肉体を弄ぶだけでなく、昔から同じように続く儀式的な残虐さ。
それがトップのコミュニティとして共有され機能していること。
それは男が地球になり変わるための儀式であり、
精密な模写が成功すればするほど、
地球を動かすパワーがそこに集まります。
大国が、金や武器で地球を動かしているということ。
地球に成り代わって動かしているものが、
そこにあるからであります。
。。。
さてここで、わたくしの登場であります。
私は高波動の男性太陽神を、解体し、
波動落ちの再構築をなしてきました。
今回も、深淵の男性乗っ取りを、
どうやら解体するみたいですね、、、、。。。
おーーこわ。。。。。
ということで、深淵に根っこが浸かったので、
星をぶっ込んできました!
深淵に星がはいったということ。
この意味がわかるでしょうか?
模していた儀式に、異物をいれたのです。
星が放り込まれたことで、
今までの儀式の模倣が強制解除されました。
今の深淵は、星入りであり☆、
地球の深淵は星入りのみが有効であります。
つまり、今までの模倣の権力者と地球の繋ぎが、
絶たれました!
もし再び、星入りの女性で儀式化しようとしても、
その星は天の意識からの星であり、
金で落ちた男の意識と交わることがありません。
模した儀式では、星は反応しないのです。
星がここからの安全装置として、
人間の地球へのなり変わりを、阻止します。
ここからじわじわと、本来の女性の肉体のパワーが、
地球全体の唯一の宝として、戻されていくことでしょう。
あーー流石に今回は怖かった!
ふうーーーーーー。
mie.
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