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日本人は、天の位置にその集合意識はありました。

 

肉体から引き離された意識が上に上にと持ち上げられ、

 

そこで意識のピラミッドが構築され、

 

高位のものの意識に、下位のものが染まるという、

 
いわば洗脳での、支配構造がありました。
 
 
 
 
 
これと同じものが、地下茎意識にもあります。
 
地下茎意識の集合意識も、その支配構造が成り立ちます。
 
 
 
 
 
地下茎意識の集合意識の高位、トップの位置は、
 
下に沈めば沈むほど、それが成り立ちます。
 
つまり、地球のコア、深淵に近ければ近いほど、
 
トップは支配の力を持ちます。
 
 
 
そしてその支配の力は、日本のような洗脳ではなく、
 
物質的な支配力となります。
 
 
 
 
 
日本人は、意識がそれに染まることの感覚を知っています。
 
ついそれに無意識に従ってしまうこと、
 
ついそうだね、と肯定してしまうこと。
 
いつの間にか感情も思考もその方向になってしまうこと。
 
それが解除されて、ようやく気づくことができるということ。
 
 
ナチュラルに、高位の意識に従順にしたがってしまうことの、
 
意識の支配の力を、知っています。
 
 
 
 
これとは真逆にあるのが、物質的支配構造であります。
 
海外でよく見られるのは、
 
核や銃による武器による物質支配であります。
 
 
日本人は圧倒的にあり得ないそれを、
 
彼らはそれを日本人の洗脳のように、受け入れています。
 
 
 
 
 
 
 
彼らの感覚は、日本人とは真逆にあります。
 
彼らの地下系意識の集合意識のあり方を見ていきましょう。
 
 
 
 
私たち日本人は、意識が天の高い位置にあることを重要視しています。
 
つまり、肉体の重さから解き放たれ、軽くあること。
 
 
清浄であること、浄化の重要視、
 
気が軽いこと、ものを多く持たない清貧さ、
 
清潔感、透明感、痩せていること、など、
 
とにかく、軽くあることが文化的にも思想的にも、
 
意義があることとして染み付いています。
 
これは天の位置に集合意識があるからこその意識の働きであります。
 
 
 
 
 
 
ですが、地下茎意識は、重ければ重いほど、
 
価値が生まれ、良しとされます。
 
 
海外の人の、あの独特の重さは、そこから生まれます。
 
 
肉体の硬さ、重さ、だけでなく、
 
車の大きさ、食べ物の重さ、家の大きさ、
 
とにかく、重量があるものが、
 
彼らにとって「意識が高い」ことと結びついています。
 
 
 
 
日本人にとって、軽さが高みとして染み付いている感覚、
 
その逆を、イメージしてください。
 
海外の人の高みの感覚が少しは理解できるのではないでしょうか。
 
 
 
 
 
海外のものたちの豊かさは、重量です。
 
彼らは、質量がぎっしりと詰まっていることで、
 
意識の高みを持つことができます。
 
だからこそ、彼らの価値の通貨は、金であります。
 
 
 
質量密度が高い金を沢山抱えることで、
 
その重さで地下茎意識に深く沈んでいくことができます。
 
 
男も女も、肉体は太っているほど硬いほど豊かであり、
 
所有するものも大きなものほどよくあり、
 
大きな土地、大きな物件、大きな会社、大きな家を抱え、
 
地に深く沈めれるものが高いポジションを得ます。
 
 
そして、トップに立ったものは、物質的支配構造を作り出します。
 
意識の束縛ではなく、
 
肉体の束縛が地下茎意識にとって効果があるからであります。
 
肉体に一番脅威となるもの、武器による支配構造が出来上がります。
 
 
 
 
武器による肉体の支配、束縛は、
 
日本における、
 
儀式による意識の支配と同じようなものであります。
 
 
 
海外の人は、日本人のように、
 
その支配の儀式を当たり前に受け入れています。
 
 
 
 
 
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日本と海外では、集合意識の場所が天か地によってそのあり方が違いますが、
 
その支配のピラミッド構造を作り上げたのは、
 
トップの人間による権力の儀式化であります。
 
 
 
そしてそれは、男性主導の性エネルギーによって、
 
作り換えられてきました。
 
 
 
 
 
 
日本の場合、一人の意識を、大勢の意識が支えることで、
 
上位にのし上げることができました。
 
どれだけ大きな集合意識の塊をつくりあげるか。
 
 
性によって意識が混じり合うことをいいことに、
 
男性の意識を神とし、多くの女性が意識を混ざり与え支えることを儀式化し、
 
その回路での社会が作られます。
 
 
 
 
 
 
 
では、地下茎意識はどうなるでしょう。
 
これは、深淵に近ければ近いほど、
 
物質支配のパワーが高まりますが、
 
ここは本来、女性の肉体がトップにありました。
 
 
 
 
 
 
深淵の0から1を産み出すものと、
 
妊娠出産する女性の肉体は、
 
循環の器官として、その多くが一致しています。
 
 
 
 
 
 
 
まだ通貨も金もない時代、
 
原初の人間の地下茎意識は、
 
太く、重量のある女性が深淵に一番近いものとしてあり、
 
根源物質の力を強く持っており、
 
子供はプラスの労働力、資産としてあり、
 
それを0から1として産み出すことのできる女性は、
 
人間の権力上位として、その力がありました。
 
 
支配や束縛の力ではなく、
 
深淵と重なる純粋な肉体の生み出す力が、
 
社会のトップの力としてありました。
 
 
 
 
これは原初の日本もそうであります。
 
日本人も、土地を高波動化させる前は、
 
同じ地下茎意識の人間でありました。
 
 
 
 
そして女性の肉体は深淵と重なる存在としてあり、
 
生まれながらにそこに肉体が繋がっているがため、
 
地下茎意識を下に育てなくとも、
 
初っ端から深淵に根が深くある状態であります。
 
 
 
しかし男性は、そのつながりがなく、
 
生まれ出たものは、自我が太いだけのカブ化のレベルであります。
 
 
 
男性は、女性の根に自分を沿わせながら、
 
意識を沈め育てていくことをしなければなりません。
 
 
 
 
 
ですが、これを良しとしなかった男性が、
 
女性上位の構造の書き換えを行います。
 
 
 
 
 
続きます。。。
 

mie.

 
 
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