ここからの流れ。
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色彩神を担当する、聖地の会社で、
今、3つめの男性グループが誕生しようとしています。
一つ目のグループは聖地の整地、性エネから音楽エネへの切り替えをし、
2つ目のグループは聖地に精霊エレメント召喚、色彩の移しで色彩神を作成をし、
女性グループは横の派生なので別枠ですが、その色彩の拡大、増幅を一手に引き受けています。
ここまででほぼ完成しているかのように見えますが、
この会社の社長は起業当時からこの5年で、
全てチャネリングの未来をそのまま実行しています。
その初めからあった予測構想には、3つめの男性グループを作ることと、
それがこの5年の歩みの集大成であることを話しており、
色彩神としての形がようやく見えたここ最近の私は、
ただいま絶賛配信中のオーディションを見ながら、
3つめのグループは果たしてなにを現しているのか、
というのを探っていました。
そして、それがようやくつながりました。
彼らは、リアル星の子であります。
第1グループはB,
第2グループはM、
会社名のアルファベットをひとつ冠しているのがここの特徴ですが、
第3のグループはSで始まる名前となります。
そして、配信が進むにつれ、星、というのがちらほらあちこちで見かけ、
そして最終審査では、moonやら宇宙のあれこれが表にでてきました。
完全に、スター、という枠組みであります。
芸能界で性エネでおかしくなってしまったもの、
本来の王道のスター路線をいくものなのでしょう。
既存のアイドルや性エネでの吸引とは違う、
音楽エネルギーを高めるための高度なスキルと、
それを伝えるための彩りの感情がある上で、
それプラス、
アイドル的に魅了する強烈な力を彼らは持っています。
その強烈な魅了する力は、色彩の豊富さだけではありません。
強烈な魅了の力が発現するのは、色数の多さより、
そこには見たことのない、
新色、が含まれているかどうかによります。
彼らは新色の子たち、スターシードを持つ子達であります。
。。。
スターシードは、スピ的によく使われる言葉であります。
私もそうだった!とか、インディゴからはじまりレインボーやらクリスタルやら、
〜〜チルドレンなどの言葉も流行ったでしょう。
自分や周りの人たち、自分の子供たちの特異性を肯定するための、
宇宙人設定の話しであります。
ですが今回のこの新色のスターシードの話は、少し違います。
スターシードが埋め込まれた子は、地球にない色、
星の色の種を埋め込まれた子であります。
なので、スターカラーシード、というのが正確でしょう。
スターカラーシードを埋め込まれている子は、
その分、地球の色彩を失っています。
その子によって、色彩の内包量の差はありますが、
スターカラーシードが多ければ多いほど、
地球の感情パターンの色彩を持っていません。
なので周りとの感情差が激しくなり、
生きにくく感情を閉ざしやすくなります。
そうなっていくと、スターシードは消滅します。
感情と色彩は直結しています。
閉ざしたなら、それは色彩として開きません。
それが地球の色彩であれば、この地球上に必ずあるため、
閉していても共鳴する水や刺激をあたえるとそれは復活します。
ですが、星の種はそれしかありません。
一度閉ざされると、それは簡単に消滅します。
それが消えると、ただ地球で根付かなかったとなり、
共鳴者がおらず復活されることはありません。
星の種は、感情が色彩が開かないと消滅し、
根付かなかったら消滅し、復活されることもなく消え失せ、
そしてその子に残されたのは、少量の地球の色彩だけであります。
スターカラーシードは、多ければ多いほど、
新しい色彩をうむ圧倒的な魅力を放つ人になれますが、
地球にないものを抱えることで、周りとの協調性が圧倒的にできなくなり、
その分、感情を閉ざすリスクが大きくあります。
感情が閉ざされると、色彩は花開きません。
色彩が放たれないまま、共鳴復活もされないまま、
色彩が消滅したその後の人生は、地球に住みにくい、
圧倒的に不利な状況となります。
スターカラーシードを育てるには、ものすごい手間と管理が必要です。
育てにくい、ほんの少しの手違いですぐ枯れるような種であります。
星がもたらす新しい色彩は、その色彩が放たれたら圧倒的ですが、
そこに至るまでに、多くのスターカラーシードは朽ち果てます。
私たちや大人の中にも、スターカラーシードは何個か含まれていました。
それこそ、インディゴやらクリスタルやら、どの世代にも入っています。
ですがそれはすでに、朽ち果ているものであります。
消滅しています。
もしほんとにそれがいまもあるのならば、
芸能界や社会において、
圧倒的なカリスマや存在感で人々を魅了しているでしょう。
そうでないからこそ、そのほとんどを私たちは失っており、
地球の色彩も足りておらず、生きにくさを抱えています。
さらに日本人は、代わりの高波動の意識のマウントで、
性エネルギーをもとに人の思念を洗脳魅了してきました。
日本特有の芸能界のスターが、海外で通用しないのは、
色彩でなく高波動性エネだけでののし上がりのため、
日本の土地がないと成立しないものだからであります。
高波動マジックや性エネマジックがその力を失い、
色彩の色の美しさがようやく多くの人に伝わるようになります。
地球の色彩の美しさが、日本人に届くようになりました。
聖地の女性グループの大躍進が、その色彩がそれを物語っています。
そしてそこから、
スターカラーシードを持つものが大切に育てられ、
その新しい色彩を放つ瞬間が、やってこようとしています。
それが第3のグループであります。
彼らは10代の若者であり、扱いの難しいスターカラーシードを開くために、
大切に大切に、育てられてきました。
彼らは徐々に、感情を殺さないままそれを発現できるようになり、
スターの新色をちらちら表しており、
その見たことのない新色に、私たちは目を離せません。
スターシードは、スターになってなんぼのものです。
開かなかったら、それは廃棄され、無かったこととなります。
無くした大人が、スピ界で自分の地球に馴染まない特異性を
肯定するために使い回している、いまだに自分のスター性を信じている、
依存で空白の埋め合わせばかりをしている人は、
ずっと空っぽのままであります。
代わりのスターシードを入れようとしても、同じものはもうありません。
空っぽを受け入れ、
次の世代がもうそれを無くさないようひたすら育成できる環境を作っている大人は、
その育成できたスターカラーシードに、救われるでしょう。
自分の星の色彩ではないけども、
彼らの星が見事にその輝きを放つなら、その光が自分を照らし、
色彩の足りなささをその光で満たしてくれます。
確かに、宇宙人やら地球に馴染まないやら、そういう閉じる案件は、
過去誰しもあることでしょう。
そしてそれは、閉じた時点でもう終わりました。
第3のグループがいかに手厚く育てられたかを見ると、その違いがわかるはずです。
あのような環境が自分になかった時点で、それはもう消えました。
大人になった今自分をそう甘やかしても、それは復活せず、
それはもう消滅しただのなにもない空白であります。
いまだにそこに星の種を移植しようとしても、土が人が違うので、
定着なんてしません。
子供時代に、手厚くそれが育てられてこそ、
私たちがそれをスターカラーシードと呼び、尊ぶことができます。
大人がそれを持っていると言い張っても、
その人にそれが見られなかったら、
星の輝きがなかったらそれは消滅した後のものでしかありません。
新しい色を手に入れられなかった悔しさが、今の大人を作っています。
でも、だからこそ、
それを綺麗に輝かせる本当の星の新色を見た時、
その光に魅了され救われる人が多くあることでしょう。
新しい星が、新しい色が、
いよいよ地球で輝きを放つ時であります。


