守谷ハーフマラソンをズームフライフライニットで走っていて、疲労がきたのはハムとケツ。   翌日の筋肉痛は大腿四頭筋の上側とスネ。

これと同じ状態になったのが、エピックリアクトで32kmLSDをやった時。
ズームフライでペース走をやった時は脹脛の疲労と筋肉痛だった。

今まではズームフライフライニットでレースを走るためにズームフライでレース前のペース走をしていたが、、、
実はエピックリアクトで行う方がズームフライフライニットでの走りに生きるのではないかと疑問が湧いてきた。

そういえば誰かが、ヴェイパーフライからカーボンプレートを抜いたらペガサスターボと言っていたように、ズームフライフライニットからカーボンプレートを抜いたらエピックリアクトになるのではないか?    ズームフライフライニットはリアクトフォームだし。

プレートがない分しっかり蹴ってあげないとスピードが出ないエピックリアクトで厚底のリアクトフォームを蹴る力を鍛えれば、プレートが入ったズームフライフライニットを履いた時にその力がそのまま生きるのではないか?

そんなことを風呂で考えながら、明日のクロカン20kmをエピックリアクトで走ってみようと思った。

実験したら結果を報告します。

ポチッとして頂けるともっと頑張れます!
よろしくお願いします^_^

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村