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今、1つのゲームのSTEAMキーがランダムで20セントで購入できます。
https://www.greenmangaming.com/games/mystery-bundle-1-pack/

たった20セントなので物は試しと購入してみたところ
Blood of the Werewolfのキーが貰えました。
http://store.steampowered.com/app/260250/

日本人レビュアー曰く、物凄く難易度が高いらしいけど
オーソドックな2Dのプラットフォーマーの様なので
個人的には20セント以上の価値を感じます^^
自分にとっては当たりの部類に入ると思います。
またプレイしていませんが。

これに気を良くしてもう1つ行っとこう!なんて言って買うと
ストラテジーやFPS、日本語の無いアドベンチャー等を引きそうなので
1回コッキリにしておこうと思います(^ω^)
先日、何の前触れもなくドライヤーが壊れました。。
落としたり酷使した訳でもないけどウンともスンとも言わず・・・。
使っていたのはナショナルのミッドナイトドライ51db
「深夜のブローも気がねなし」が売り文句で
ヘルシースイッチ付きと静電気カットグリップ、
何より51デシベルという静かさがウリの物。

よくよく見てみる2003年製で
実に13年間も何事も無く使えていましたが
最後は実に呆気ないものです・・


ドライヤーはブラシ型の物も持っているので
今すぐにでも買わなきゃならない訳でもないですが
やはり普通のドライヤーは欠かせないので
早速アマゾンで物色してみました^^

以前から実家にあるドライヤーと自分のドライヤーでは
明らかに実家のドライヤーの方が音が大きいのは勿論、
髪が乾くのに時間がかかる気がしていたので
今回は『速乾』を重視して選んでみました。

そこで目に留まったのが

TESCOM ヘアードライヤー TD121-K ブラック/テスコム(TESCOM)
¥6,480
Amazon.co.jp
価格は現在2180円(送料無料)

レビュー数も多くかなり評判が良かったので
これに決まりかけていたのですが
一応ヨドバシドットコムでも調べてみると
型番が1つ新しいTD122-Kというのがあり、
もう一度アマゾンで調べてみると

TESCOM TD122-K ブラック naturam(ナチュラム) [ヘアドライヤー]/テスコム
¥価格不明
Amazon.co.jp
こちらは現在2159円(送料無料)

どちらの型番でも見た目も仕様も機能も同じ。
発売時期が7年程違うので何かしら違いがあるかもしれませんが
恐らくパッケージのリニューアルというか人気が出た事による
名称(TD121-Kの方はパワーシフトで122-Kはナチュラム)の
変更によるものじゃないかと推測。
パワーシフトよりナチュラムの方が愛称っぽく感じるネーミングだし。


ちなみにヨドバシドットコムでは
http://goo.gl/ach88H
価格は現在1620円(送料無料)なのでヨドバシで注文しました^^



実際に使ってみた感想としては
確かに先日まで使っていた物より風量が多く感じます。
音は静か目とのレビューがありますが音は当然、
以前使っていた物より大きいですが
ゴーっとした低音にヒーンとした高音が混ざっていて
このヒーンって高音が気になる人は気になるかもしれません。
ゴーって音だけなら静か目と言えなくもないかも。

以前使っていたものはプッシュボタンで
ホット→クール→オフを切り替え、
スライドスイッチでセット⇄ドライ⇄ターボの切り替えに対して
今回購入した「ナチュラム」は
スライドスイッチでオフ⇄クール⇄ロウ(セット)⇄ハイ(ドライ)を切り替え
プッシュボタンがターボ(風量アップ)になっていて
10年以上の慣れの問題で若干戸惑ってしまいます^^;


ただ、ターボボタンが独立しているので
クールの風量もアップ出来るのが個人的に嬉しいポイント。
セットでも微妙に風量がアップします。
ちなみにクールとハイの風量は同じです。



「髪にやさしい、エアスリット搭載」が売り文句で
吹き出し口付近にエアダイヤルがあり外気を取り込むことで
風の温度が上がり過ぎないように配慮されているのですが
正直その違いが判りません・・
長時間使えば微妙に違ってくるのかもしれませんが
せいぜい2~3分で乾かし終わるので気休めとして自分は開けてます。


本体が折りたためないのですが自分の場合、
アマゾンのレビュアーが画像で紹介している様に
タオルかけにグリップ部分を差し込んでしまっています。

折りたためない事を自分は不便には感じません。



正直なところ【TESCOM】というメーカーを知りませんでしたが
業務用のヘアードライヤーでも人気のある
ドライヤーでは中堅老舗メーカーだそうで。

どうりで見た目が業務用っぽいデザインなのも納得。
自分はこの空気の吸い込み口がサイドにあるデザインが
恰好良く見えて好きです^^


あとは耐久性がどの程度あるのかが問題ですが、
この価格ならそこまで考える必要もない気もします^^
グリップ分部が折れたためる可動式ではないので
そこが壊れる心配は無いですし。

アマゾンで人気なのも頷けるおすすめ出来る一品です。
(人気なのは前型番の方ですが・・)



今回、1つ言えるのはナチュラムは良いと言う事。
良い買い物でした(^ω^)

自分のPCは2010年12月にPC工房にて65000円で購入。
CPU core i3 540
メモリ 4GB
HDD 1TB(WD緑)
グラフィックボード GT240
リビルドモデルだった為に通常より5000円安かった物。

ハードウェアの交換費用(金額はざっくり)
CPU core i7 870 新品グリス代込みで9000円
メモリ 8GB 5000円
SSD 240GB 8000円
グラフィックボード GTX660Ti OC 24000円
電源 520W 3500円
追加HDD 1TB(WD旧青)10000円
DVDドライブ 2500円

こんなところでしょうか。合計で約62000円
使用期間5年で割ると年間の維持費は約12400円。


12400円をゲームに置き換えると
新品のゲーム2本分といったところで
Steamのセールで半額4本、75%オフ3本でチャラ
そんな感じか。

家庭用ゲーム機でも出てる有名なゲームも遊べ、
PCでしか遊べないゲームも沢山遊べたので
ゲームを遊ぶにはやはり自分はPC一択です。

次に変更するのならHDDをもう1つ追加して
グラフィックボードもVR対応の物にしたいですね(^ω^)