無料で遊べるとはいうものの知らずに遊ぶと
取り返しの付かないこともあったりするので
抑えるべきポイントをいくつか書いておきます。
①名前やアイコンは変更不可である
ずっと表示され、他の人にも見える項目なので
後悔の無いようにしましょう。
②車には絶対的な性能があり、向き不向きがある
車を好き嫌いだけで選ぶとレースに勝てなくなります。
たとえパフォーマンスの数値が高くても
重量や駆動方式によって加速やハンドリングに差が出ます。
また、ニトロの効きの強さはスタートダッシュにも影響するので
非常に重要な要素にもなります。
重量が重いものはレースで不向きだがパースートでは有利
重心が高いものは全体的に使いにくい等・・
③パーツ等のアイテムは使い切りである
良いパーツが出たから取り付けたけど
その直後に更に良い同種のパーツが出たので取り付けたら
先に取り付けたほうのパーツは強制的に売却されます。
使い回しが出来ないので良く考えて取り付けたほうが良い。
特にハンドリングの数値を上げすぎると扱い難くなる車種に注意。
④IGC(ゲーム内通貨)で車を買い替える余裕はあまりない
実際に自分で操作してみないと分からないので仕方が無ので
こればかりはある種の賭けになります。
人によって操作感の好みや何を重視しているかによっても
意見が分かれるので人の意見を鵜呑みにはしないこと。
⑤ゲーム序盤で600SB貰えることがある
これは正確な条件は分かりませんが最初のマルチレース後
Lv3に上がるときのどちらかで画面右上のブーストショップの
チュートリアルが表示されて600SB貰えます。
しかし、貰えない時もあったので何か条件があるのかも。
最初のレース→シングルレース→マルチレースで
3位以内でゴールすると貰えるとかかもしれないし
関係ないかもしれません。
今だとAPEXとCHICANEの2つのサーバーがあるので
合計1200SB貰うことができます。
⑥たまに運営からプレゼントがある
今年に入ってから750SBやレンタカーを何度か貰いましたし
Porsche Boxster Spyderも貰いました。
2chの専用スレッドや海外のファンサイトをチェックしたり
公式のFacebookやTwitterをチェックしたり
お知らせメールのチェックもお忘れなく。
まぁ、こんなところでしょうか。
①~④は始めからやり直せば大丈夫だけど
⑤はアカウントを作り直さないとならないし
⑥は配布期間中のみなので取り返しがつきません。
近々大幅な変更が行われるので何らかのプレゼントがあるかも。
http://world.needforspeed.com/home
基本無料で遊べる箱庭オンラインレースゲームです。
日本語には対応していませんが
レースゲームなので問題ないと思います。
一昨年の暮れ、PCを新調してすぐに始めて
ラグとチーターが酷すぎて数日でやめ
去年の暮れに再び始めて今ハマッています^^
基本無料で遊べるので気軽に遊べるのですが
たまに運営から課金ポイント等のプレゼントが有ったり
課金すればどうにでもなることを無課金でやるために
色々と頭を使って戦略を立ててやりくりする要素も多く
単純に楽しむなら課金したほうが良いだろうけど
あえて無課金縛りで遊ぶのにはもってこいの
ゲームといえると思います。
実は数ヶ月前にブログを書こうと思って
戦略を考えて実際に検証したり
データ取りをしていたのに
システムが大幅に変更されたり
色々と変わってしまったのでブログに書けず
今回も実は大幅な変更が発表された直後だったりします^^;
この変更に関しても課金者と無課金者では
変更の重みが全然違い、
無課金者は今まで以上に不利になると予想してます。
今まではT1、T2、T3と3クラスに分けられた車を使うため
無課金では車は最大3台までしか所有できなかったのが
A~E、Sと計6クラスへと変更になるため
無課金でも6台所有できるようになる。
多くの車を所有できるようになるということは
それだけ楽しさも広がる上
更なる戦略や遣り繰りが必要になってくると思われる。
更に、今まではIn Game Cash(ゲーム内通貨。IGC)で
チューニング済みの車も何台か買えるようになっていたのが
全て撤廃さててしまうのでかなりの痛手になるはず。
変わりに今までは各クラスごとに分けられていた
チューニングパーツがクラスに関係なく使えるようになり
今までよりはパーツの遣り繰りがラクになると思います。
しかし、良いパーツは手に入りにくいので
やはり所有台数が増えた分だけよく考える必要も
出てくると思います。
以前に比べて細かな要素が増えてきているので
悪く言えば複雑で面倒になってきているけど
良く言えば遣り甲斐の有るゲームとして
完成度は上がってきていると思います。
先日、サーバーが新設されたのをはじめ
ドラッグレースが追加されたり
いずれはマップ拡大もされるらしいので
今のうちから始めてみてはいかがでしょうか?
というか、序盤はともかく中盤以降
レースをしたくても人が集まりにくいほど
過疎っているので是非もっといろんな人に
遊んで欲しいと切に願っています。
チーターやハッカー、荒っぽいダーティーな
プレイヤーも少なくないですが
無料で遊ぶ分には楽しめると思います。
勝ちたくて課金して良い車を買ったけど
チーターやハッカーのせいで負けた
とかなら馬鹿馬鹿しくなるとは思いますが。。。
基本無料で遊べる箱庭オンラインレースゲームです。
日本語には対応していませんが
レースゲームなので問題ないと思います。
一昨年の暮れ、PCを新調してすぐに始めて
ラグとチーターが酷すぎて数日でやめ
去年の暮れに再び始めて今ハマッています^^
基本無料で遊べるので気軽に遊べるのですが
たまに運営から課金ポイント等のプレゼントが有ったり
課金すればどうにでもなることを無課金でやるために
色々と頭を使って戦略を立ててやりくりする要素も多く
単純に楽しむなら課金したほうが良いだろうけど
あえて無課金縛りで遊ぶのにはもってこいの
ゲームといえると思います。
実は数ヶ月前にブログを書こうと思って
戦略を考えて実際に検証したり
データ取りをしていたのに
システムが大幅に変更されたり
色々と変わってしまったのでブログに書けず
今回も実は大幅な変更が発表された直後だったりします^^;
この変更に関しても課金者と無課金者では
変更の重みが全然違い、
無課金者は今まで以上に不利になると予想してます。
今まではT1、T2、T3と3クラスに分けられた車を使うため
無課金では車は最大3台までしか所有できなかったのが
A~E、Sと計6クラスへと変更になるため
無課金でも6台所有できるようになる。
多くの車を所有できるようになるということは
それだけ楽しさも広がる上
更なる戦略や遣り繰りが必要になってくると思われる。
更に、今まではIn Game Cash(ゲーム内通貨。IGC)で
チューニング済みの車も何台か買えるようになっていたのが
全て撤廃さててしまうのでかなりの痛手になるはず。
変わりに今までは各クラスごとに分けられていた
チューニングパーツがクラスに関係なく使えるようになり
今までよりはパーツの遣り繰りがラクになると思います。
しかし、良いパーツは手に入りにくいので
やはり所有台数が増えた分だけよく考える必要も
出てくると思います。
以前に比べて細かな要素が増えてきているので
悪く言えば複雑で面倒になってきているけど
良く言えば遣り甲斐の有るゲームとして
完成度は上がってきていると思います。
先日、サーバーが新設されたのをはじめ
ドラッグレースが追加されたり
いずれはマップ拡大もされるらしいので
今のうちから始めてみてはいかがでしょうか?
というか、序盤はともかく中盤以降
レースをしたくても人が集まりにくいほど
過疎っているので是非もっといろんな人に
遊んで欲しいと切に願っています。
チーターやハッカー、荒っぽいダーティーな
プレイヤーも少なくないですが
無料で遊ぶ分には楽しめると思います。
勝ちたくて課金して良い車を買ったけど
チーターやハッカーのせいで負けた
とかなら馬鹿馬鹿しくなるとは思いますが。。。
GO!GO!7188が先月解散したことを今更ながら知った。
ギターボーカルのユウが脱退に伴う解散のようだ。
解散ライブ等も行う事無く公式サイトでのお知らせだけのようで
現在のファンの人達からは非難の声も上がっているらしいが、
俺はよく今まで続けてこれたなと思っている。
解散のフラグは結構早い段階でたっていて、
かつて、ユウとアッコがそれぞれソロアルバムをリリースし、
もともと自分に自信がなかったユウのアルバムが
「アーティスティックな作品」として評価されて自信をつけたことにより
アッコ主導のGO!GO!7188のバンド内におけるパワーバランスが
完全に崩壊してしまった時点でGO!GO!7188は既に終わりを迎えていた
と思っている。
その後、ユウは本当にやりたかった音楽をやるために
新バンド「チリヌルヲワカ」を結成し、
GO!GO!7188は外部プロデューサーを迎えなければ
曲も作れない状況にまで陥った。
その後はバンド名の由来の人物とアッコの結婚、
レコード会社の移籍を行い新しい楽曲もまるで別バンド。
海外進出も精力的に行っていたが結局はユウが脱退し解散。
おそらくユウは「チリヌルヲワカ」を続けるのだろう。
俺が好きだったGO!GO!7188は
メラメラと燃え上がる暗い情熱の炎を音楽に叩きつけることによって
眩しいばかりに光り輝いていた。紛れも無くRockなバンドだった。
初期の頃のジュディマリのYUKIに影響を受けたと思われる
パワグルなボーカルスタイルから
過度のダイエットによる筋力低下が招いた声量、声の音圧低下を誤魔化すような
椎名林檎の歌真似スタイルへの変化は
俺には到底受け入れることが出来なかった。
あのストレートなボーカルスタイルだからこそ
ダイレクトに伝わっていた魂が届かなくなったから。
チャラチャラとしたカッコばかりのバンドには興味が無いので
GO!GO!7188からの興味も早々に失せたけど
かつては日本では数少ない本物を感じさせてくれる
ロックバンドであったと今でも思っている。
ちなみにチリヌルヲワカに対しては嫌悪感しか持っていない。
1stシングルを聴いた時に吐き気がしたから。
まるでバンドアンサンブルを無視しているかのような
取って付けたかのようなギターの音が受け付けなかった。
後日、リードギターは別撮りのオーバーダビングと知り
納得はしたが、1stシングルから楽曲の完成度より
レコーディングスケジュールを優先させるようなバンド、
所詮はその程度の
「子供だましの自己満足バンドである」
との認識しかもってない。
そんなバンドの為に切り捨てられたファンの人達の心境は
さぞ複雑だろう。海外のファンも騒然としているらしいし。
しかし、人も音楽も時が流れている限り常に変化していく。
バンドを続けることによってチリヌルヲワカの要素が混ざってきて
GO!GO!7188がそれまで積み上げてきたものを
バンド自らが汚し、壊してしまうかもしれない。
そうならない為にも解散することにより
GO!GO!7188というバンドに終止符を打った。
GO!GO!7188を守る為に解散したと思えばいい。
ギターボーカルのユウが脱退に伴う解散のようだ。
解散ライブ等も行う事無く公式サイトでのお知らせだけのようで
現在のファンの人達からは非難の声も上がっているらしいが、
俺はよく今まで続けてこれたなと思っている。
解散のフラグは結構早い段階でたっていて、
かつて、ユウとアッコがそれぞれソロアルバムをリリースし、
もともと自分に自信がなかったユウのアルバムが
「アーティスティックな作品」として評価されて自信をつけたことにより
アッコ主導のGO!GO!7188のバンド内におけるパワーバランスが
完全に崩壊してしまった時点でGO!GO!7188は既に終わりを迎えていた
と思っている。
その後、ユウは本当にやりたかった音楽をやるために
新バンド「チリヌルヲワカ」を結成し、
GO!GO!7188は外部プロデューサーを迎えなければ
曲も作れない状況にまで陥った。
その後はバンド名の由来の人物とアッコの結婚、
レコード会社の移籍を行い新しい楽曲もまるで別バンド。
海外進出も精力的に行っていたが結局はユウが脱退し解散。
おそらくユウは「チリヌルヲワカ」を続けるのだろう。
俺が好きだったGO!GO!7188は
メラメラと燃え上がる暗い情熱の炎を音楽に叩きつけることによって
眩しいばかりに光り輝いていた。紛れも無くRockなバンドだった。
初期の頃のジュディマリのYUKIに影響を受けたと思われる
パワグルなボーカルスタイルから
過度のダイエットによる筋力低下が招いた声量、声の音圧低下を誤魔化すような
椎名林檎の歌真似スタイルへの変化は
俺には到底受け入れることが出来なかった。
あのストレートなボーカルスタイルだからこそ
ダイレクトに伝わっていた魂が届かなくなったから。
チャラチャラとしたカッコばかりのバンドには興味が無いので
GO!GO!7188からの興味も早々に失せたけど
かつては日本では数少ない本物を感じさせてくれる
ロックバンドであったと今でも思っている。
ちなみにチリヌルヲワカに対しては嫌悪感しか持っていない。
1stシングルを聴いた時に吐き気がしたから。
まるでバンドアンサンブルを無視しているかのような
取って付けたかのようなギターの音が受け付けなかった。
後日、リードギターは別撮りのオーバーダビングと知り
納得はしたが、1stシングルから楽曲の完成度より
レコーディングスケジュールを優先させるようなバンド、
所詮はその程度の
「子供だましの自己満足バンドである」
との認識しかもってない。
そんなバンドの為に切り捨てられたファンの人達の心境は
さぞ複雑だろう。海外のファンも騒然としているらしいし。
しかし、人も音楽も時が流れている限り常に変化していく。
バンドを続けることによってチリヌルヲワカの要素が混ざってきて
GO!GO!7188がそれまで積み上げてきたものを
バンド自らが汚し、壊してしまうかもしれない。
そうならない為にも解散することにより
GO!GO!7188というバンドに終止符を打った。
GO!GO!7188を守る為に解散したと思えばいい。