太ったおばさんで終わりたくない!ダイエットで失敗し続けている女性の味方!しっかり食べてスルスル痩せる驚きメソッド/ゆうきやみどり
明日から仕事初め、という方も
多いのではないでしょうか。
みなさんはどんなお正月を過ごし
ましたか?
つい食べ過ぎてしまって
なんとなく体が重い…。
体重計に乗るのが怖い…。
そんなふうに感じている方も、
きっと少なくないですよね。
「今年こそ痩せる!」と決めたのに、
お正月に少し食べ過ぎたことで
不安になってしまうこと、
ありませんか?

でも大丈夫です!
食べ過ぎても、
すぐに脂肪になるわけでは
ありません。
お正月に増えた体重や、
体の重さ。
実はその多くは
「脂肪」ではなく、
水分や塩分、消化途中のものが
一時的に溜まっている状態。
だから、
焦って食事を減らしたり、
急に運動を頑張る必要はないんです。
やることはとってもシンプル!
✅️水分を、いつもより多めに
しっかり摂る
(白湯や水、ノンカフェインの飲み物が
おすすめ)
✅️お正月に不足しがちな、
ビタミンやミネラルを摂る
(野菜、海藻、きのこを1品プラスする)

✅️睡眠時間をしっかり取る
(7時間を目安に!寝ることもダイエットに
つながります)

たったこれだけで、数日で
「重さ」や「むくみ」が抜けていきます。
ぜひやってみてくださいね。
「食べ過ぎたら終わり」ではありません。
「食べ過ぎた後は、食べないで頑張る」でも
ありません!!
今年は、
自分の体と上手に付き合いながら
無理なく続けていきましょう。
最期まで読んでいただき
ありがとうございます。
あけましておめでとうございます
2026年がはじまりましたね
皆さんは、新年を迎えて抱負や
目標はありますか?

私は昨年、
仕事と並行して母のサポートが必要な
時期があり、目の前のことで精一杯な
日もありました。
それでも、
そんな時ほど
自分の体調や食事の大切さを
改めて感じる一年でした。
そして、忙しい中でも
お客様の食事のサポート、
カウンセリングは変わらず
続けてきました。
見た目もサイズも大きく変わった方、
健康診断の数値が大きく改善し、
お薬が不要になった方もいて、
私自身も本当に本当に嬉しくて
一緒に嬉し泣きしてしまうような
報告をたくさんいただきました。
今年は
無理をしすぎず、
お一人おひとりと、より丁寧に
向き合う一年に。
そして、
自分の時間も大切にしながら
過ごしていきたいと思っています。
本年もどうぞよろしく
お願いいたします🍀

最期まで読んでいただき
ありがとうございます。
しばらくブログをおやすみして
いました。
11月中旬、ハワイアンバンドの
コンサートで人生で初めてフラを
披露しました。
週に3日レッスンに通い、
休日は体育館を借りて全体練習。
忙しかったけれど、心から楽しく
充実した3ヶ月でした🌺

そんな中、母の腰痛が日に日に
悪くなり、1人では立ち上がれない
状態に…。
検査の結果、
骨粗鬆症による圧迫骨折と
分かりました。
乳がんの骨転移の悪化では
なかったですが、そのまま
即入院となりました。
年齢的に手術はできず、
骨折した場所はコルセットの
効果がなく、
痛み止めでコントロールするしかない
状態でした。
そこからはあっという間の1ヶ月半。
介護の等級変更申請、
地域包括センターへの相談、
ケアマネージャーさん探し。
訪問診療、訪問看護、デイサービス、
ヘルパーさん
起き上がりが楽になる介護用ベッド、
トイレの手すりも準備でき、
やっと退院することができました。
正直、不安がないと言ったら
嘘になります。
それでも「何とかなる」と
思えるのは、
父が脳梗塞で倒れ、車椅子での生活に
なった時に、たくさんの方々に
支えてもらいながら、5年間、
在宅介護を続けられた経験が
あるからです。
父の退院時、主治医からは
「仕事をしながら、高齢のお母さんと
自宅介護をするのは無理ですよ」
と言われていました。
地元に戻ることを決め、
家で過ごしたいという父の想いを
叶えたい…。
悩んでいた私に、看護師さんが
「家での生活を続けたかったら、
方法は色々ありますよ」と、そっと
教えてくれたことを今でも覚えています。
訪問診療、訪問看護、訪問リハビリ、
デイサービス、ショートステイ、
ヘルパーさん。
たくさんのサービスを利用しながら
介護離職することなく、生活を続ける
ことができました。
もっとしてあげたかったと思うことも
ありますが、
嬉しいことや楽しいこともあって、
最後に家族で自宅で過ごした穏やかな
時間は、今ではとても大切な思い出です。
これからも色々なことがあると
思います。
それでも、自分の時間も楽しみながら
母との時間を大切に過ごしていきたいと
思っています。
同じように、家族のことや自分のこと、
いろいろ抱えながら過ごしている方も
多いのではないでしょうか。
悩んだり、迷ったりしながら、
その時々で大切にしたいことを
選びながら、暮らしていけたらと
思っています。
最期まで読んでいただき
ありがとうございます。

