前日の生放送時もそうだが、

なぜ田村淳さんの状況についてすぐに状況説明しなかったのか?

離脱後なかったかのようにして平然と明るく進行するのは違うだろう。


前も櫻坂の谷口愛季(2024年4月10日~2024年6月26日、水曜日シーズンレギュラー)が

番組の途中で体調を悪くして離脱したとき「ボンバーマン対決」の時点で

おことわりすればよかったのにすぐにせずエンディングになってやっと説明ことがあり、あれでは遅すぎる。

「ラヴィット!」はなぜお詫びや説明をすぐしないのか?


最初の15分だけ出演してエンディングになって

やっと淳さんが戻ってこれたがいくら大事を取ってでもあってもこれではギャラ泥棒みたいだった。
「夜明け」にしたって、なぜ淳の顔写真を冒頭で見せておきながら、
「キャップ野球」をカットしてほぼワイプだけにしたのか。

いくら明るい朝番組だからといって都合の悪いところをカットするのは都合が良すぎる。
ケガしたならしたでお断り・お詫びをした上でそのまま再放送すべきだったし、

本来なら「ラヴィット!軍とQuizknock軍でマッチョクイズ対決」より

そちらが優先だろう。
アフタートークも参加していなかったことの説明もなければ

淳さんついてのケガにも触れずに一体どういう神経しているのか?
これまで何度も説明を果たすべきとかお詫びはすぐすべきだと

TBSの投稿フォームで要望しているがなかなか改善してもらえない。

それどころか番組は都合の悪いことをカットして平然と楽しくトークをしている。
こんなことは他の番組ではありえないことであり許されないことである。

「SASUKE」にしてもチョコプラの長田さんが靭帯を伸ばすケガをしたこともあったし

本人の責任が大部分だったとしても安全管理はどうなっているのか?
 

長年生きてると知りたくない事実も知ってしまうことも多々ある、

特にネットができてからはそれが多すぎる。

 

スーパー戦隊シリーズ最新作『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』
11月16日に放送予定の第38話「ジャッジメント・リングハンター」のあらすじが

解禁するまでが諸般の事情で遅れていた。
その事情がその今森茉耶の不倫&飲酒事件なのだが、
近年チラ見でも目にはしていた戦隊枠を見ていて、

あんな形で今森が途中降板するのは残念至極である。

これの事件前に戦隊シリーズが関連玩具の売上げ減などを理由に

終了するというニュースを知り、困惑していた中だったので
あの追い打ちは不倫は無理でもなんとかもみ消すことははできなかったのだろうか?

世間や関係者にとっては
「一般視聴者にはどうでもよくても、スポンサーにはどうでも良くない話だし
むしろ離れてしまったら存続にかかわるから」と
某巨大掲示板実況で返されてしまったことがある。
だが、私にとっては人の不倫なんて正直どうでもいいし、
なんとかやりすごして彼女を降板させないでほしかった。
 

※11月21日追記 

あれが原因で第37話で次回予告がカット、
先日拝見した第38話もフォーマットがかなり変則的にされ、

暗雲が立ち込めていた。
既に代役は志田こはくに決まっているとはいえ、

「ドンブラザーズ」に出演していた方だったのでその違和感がないよう、

第40話でどういう設定で登場するのかの説明がないと無理が出てくるだろう。
次週11月23日は総集編となっているが、おそらく収録済みの編集をして

つじつまを合わすためのつなぎなのだろうけど、

あまりに苦しい。予定が狂ってしまっている。
決まっている予定を今森のせいで再編集は編集スタッフが気の毒だ。
ほとぼりが冷めたら本来放送する予定だったものを何らかの形で
見せてほしいものだが・・・

せっかくのスーパー戦隊50周年をこんな形で汚してほしくなかった

番組開始から半年が経った。

パイロット版から知っている私としては、

始めは「こどもうたまつり」のように年数回程度でやるのかと思いきや、

帯でやると知った時「本当に週5で大丈夫なのか」と疑問になったくらいだ。

 

Eテレの朝枠はかつては「シャキーン!」だったり、

最近だと「オハ!よ~いどん」(2025年4月以降は毎週土7に枠移動)を放送していたが

今回の「ザ・ウェイキー・ショウ(The Wakey Show)」は20分枠だったので、

長すぎるのではと思ったが、その辺はパイロットの時点でもう固まっていたのが

NHKの本気度を感じた。

その本気は悪いわけではないが、その分再放送週や「ベストセレクション」で穴埋めしているのが

気になってしまう、いくら年間放送規定回数が決まっているとはいっても。


出演者のほとんどは歌業や俳優をされている芸能人で、

特にウェイキーの演者と演技は幹葉(スピラ・スピカ)だから

どれだけ演技力があるのか気になって見たら意外と標準アクセントで演技できていた。

というのは、普段の彼女は関西人ぶったような話し方(阿波弁)なので、

その気になれば普通に標準語を話せるんだと感心した。

 

そこでNHKにお願いをしたい、

 

個人的には「若葉ちゃん」キャラと普段の話し方が好きじゃないので

「日頃の行いが物を言う」という意味ではこれからも標準アクセントで話すことを

大事にしろと躾してほしいものだ。

というのは、スピラ・スピカが3人バンドとしてラジオなどに出始めたころから

ずっと思っていたことであって、訛りが強すぎる方が苦手なのだ。

直さない方の悪い特徴として、

あの手の方たちは「故郷を大事にしたいから」とか「方言(訛り)は文化」だと思って残す方がいるようだが

どうもそういう人が苦手でしょうがない。訛りたいのならばオフレコで話せばいいものであって、

公共の電波で話すものではない。

もちろん、ドラマとかお芝居とか役で訛るのならば別に気にならないけど、

普段の話し方で訛り丸出しで話す方はどうなのか。私は決していい気分はしていない。

言い方(書き方)は悪いが彼女はどうも「クスリをやってるんじゃないか」と思うような

話し方にしか聞こえなくて好かない。

だから「ウェイキー」のスタッフや局、事務所からは厳しく

幹葉には言っていただきたいということなのだ。

 

阿波弁キャラはウケないということをNHK(のプロデューサーなどの関係者たち)は教えるべきだ。

自分は先ほどNHKメールフォームにご意見をしたので

みなさんもやってもらいたい。