筋肉祭りじゃい!!!
9月19日(日曜日)『かでる2・7』
『東北・北海道ボディビル選手権大会』
を観て参りました!!
まず、”何故”観にいくことになったかと言うと、
会社の先輩が友人から無料チケットを1枚貰った
というところから始まり、一人で行くのもなんだし!
という流れからの、なんだか面白そう!!
となり、自分も前売りを買い、
いろいろ行けそうな人を探し、ミッチを道ずれにし、
行くことになったという訳です。
ボディビルの知識もほぼ皆無で、
筋肉が大好きな訳でもないのですが、
興味はそれなりにありました。
しかし、ボディビルは独特な世界であり、
サッカーなどの様にTVなどで簡単に観る事のできる
身近なものではなく、情報も知り得ない。
観る上での決められた”ルール”
とやらがあるのではないだろうか・・・
そんな中に安易に飛び込んでいいものか。
そんな不安もあったのです。
12:00『会場入り』
本来は11:30からの開催なのですが、
ミッチが”思ったよりかかった”ので30分オーバー。
しかし、どうやら最初の30分は開催式だったらしく、
入るとすぐに比較審査が始まった。
ここでメイン人物の紹介。
『司会』
司会者。頭が寂しいが、
心は実にユーモアで温かい!
少し滑舌が悪く、よく噛む。
『ミッチェル』
カナダ出身のボディビルマニア(?)
よく勝手にエレクトしてしまう。
来年は大会出場するらしい。
観よ!!この筋肉軍団を!!
なんとも素晴らしい・・・!!
あまりの感動に『おぉ~』と出てしまうくらいだ。
『比較審査』
まずミッチェルが『Relaxation Pose』と発する。
すると全員がゆったりとした姿勢で
ミッチェルの発声に合わせて前後左右と
向きを変える。
基本的にミッチェルがポージングの
引き金となる。
その後、
『サイドトライセップス』
『サイドチェスト』
『バックダブルバイセップス』
『アブドミナル&サイ』
などなど、順番にポージングをしていく。
この時の、
『バックダブルバイセップス』が
非常に美しいのだ・・!!
”グラップラー刃牙”の範馬勇次郎よろしく、
背中にオーガ(鬼)の顔が浮かび上がっている!!
『背中に浮かび上がるのは鬼の形相・・!!
範馬の血が流れている証拠なのだ・・!!
誰もが「オーガに技をかけたい」と夢見るほどの存在・・』
などとストライダムの様に解説をしたくなるほどの
見事なオーガ!!!
少なくとも何人かはオーガに見えました。
その後、全員が一歩後ろに下げられ、
審査員が迷っているらしい人物数名の
名が呼ばれ、前に出てきて、
比較審査がまた行われる。
ほとんどがコレの繰り返しだ。
実は当日になって気付いたのですが、
本大会、全2部構成になっており、
11:30~17:30という
まさかの長期戦だったのです。
ゾッとしました。
一体6時間も何をするのかと・・・!!!
しかし、そんな不安も吹っ飛ぶほど
次々と筋肉男子達が現われては消え、
現われてはポージングをし・・・・
飽きを感じさせやしない・・!!
何よりも飽きを感じさせないのが、
『声援』
会場のあらゆる所から
『大きいっ!!!』
『3番切れてる!!!』
『13番サイコーッ!!!』
そして
『1番いいよー!!
これ決まりじゃない?』
な地井武男エールまで、
様々な黄色い声援が巻き起こり、
眠気を吹っ飛ばしてくれる。
正直、目の前にいるビルダー達は
皆が皆、肉体美を追求しているのが目に見えて分かり、
黒光りしたその筋肉に優劣など付ける能力の無い俺は
『全員すげぇーよ!!』としか思えない。
だけれど、審査員には何かが分かるらしく、
次々と比較審査票を司会に渡していく。
曖昧ではあるが
『ミスター戦争(ウォーズ)』ことガイアはこう言っていた。
『肉体は持ち主に対して友好的にも反発さえもする
誠実に向き合っていれば筋肉も答えてくれる』
そういうことなんだ・・・!!
そういうことなんですね!!!
審査員はガイア並みの筋肉を見る目を
持って審査をしているという事なのですね!!
なんてレベルの違う闘いなのだろうか・・!!
もちろん比較審査だけではない。
今日、この日に、この大会を観に来てよかった!!
そう一瞬で思わせてくれる審査、
『1分間のフリーポージング』
どうやら選手が各々で決めた曲に合わせて
1分間、自由にポージングすると言う。
何ソレ!!!おもろそう!!
な審査方法。
Village Peopleの
『Macho Man』や『In The Navy』
※知らない人は是非聞いてみてください。
筋肉に歌を決めなければならない時は
自分はコレを推します。
でポージングをとるのだと思っていたのですが、
まさかの
洋画TAXIの主題歌でもお馴染みの
『pump it』の曲が流れ出し、
『HA!!HA!!HAAAAAA!!』に合わせ
ニカッ!!とポージング!
爆笑!!
凄い・・凄すぎる・・!!
ヘビーな筋肉で滑らかなダンス!!
でもポージングは忘れずにキメる。
その他にも
GTAサンアンドレアスの挿入歌で、
CMでも使われていたハイテンションな
『welcome to the jungle』
パイレーツオブカリビアンの主題歌、
そして一番の声援と爆笑を取ったのが、
マイケルジャクソンの
『スリラー(Thriller)』
筋骨隆々の男性が
曲に合わせて華麗に
ゼログラビティ(斜め45度立ち)や
ムーンウォークを披露!!
分厚い身体の中には
なんて暖かいユーモアが秘められているのだろう。
そして皆が皆、なんて楽しそうなんだろう。
そしてミッチェルがかなりエレクトする。
感想を英語でバンバン連呼し出す。
なんて面白いやつなんだ・・・ミッチェル・・・
そんな熱気も冷めぬうちに
『ゲスト・合戸孝二氏のフリーポージング』
ボディービル日本一に輝いた
合戸孝二(ゴウド コウジ)選手がゲストとして
フリーポージングをしてくれるという。
この方が、どう凄いのかどうかは分からないが、
さっきまでポージングをしていた
全選手が観客席に来る
という事態で明確に偉大さを実感。
やはり凄い筋肉である。
一瞥しただけで、
まるで赤ちゃんがガラガラを見つめるが如し
視線は釘付けになってしまう。
一通りポージングを終え、
舞台裏に帰ってしまう合戸氏。
司会『もう一度観たいですよね!?
アンコールしましょう!!!』
湧き上がるアンコールの声、
しかしなかなか来ない。
司会『まだまだ皆さんのアンコールが
足りないみたいです!!!』
ヒーローショーか!!
そう思いつつもアンコールを続けるが
なっかなか出てこない。
アンコールは無しか・・・・・
そう思った瞬間、観客がどよめいた。
合戸氏乱入。
しかも近い!!すげぇ近いよ!
つやつやしてるよ!!黒光ってるよ!!
なによりも
大きいっ!!!
皆が皆近づき握手をしたり、写真を撮ったり、
胸板や腕を触ったり、花束を渡したり、
これぞ究極の
フリーポージングなのか!!
と思い知らされた。
そして表彰。
新人、40代、50代、70代
と階級毎に表彰される。
ビルダー達が勝っても負けても
ライバルとスポーツマンらしく握手し合う。
なんて美しいのだろうか・・・・・。
そしてやっぱり頑張った人たちには
プロテインが配られるのですね・・・・
今回、この大会を観る事ができて
本当に良かったと、ひしひしと思う。
今まで観た事のない物を観れた、
それにつきるのではないでしょうか・・・。
もし興味がある方、怖いもの観たさの方は
是非観に行ってほしいものです。
穿った観方が全く変わります。
ボディービルという競技が、そっと
寄り添ってくれる感じがしました。
こんなに素晴らしいエンターティンメントはありません。
『東北・北海道ボディビル選手権大会』
を観て参りました!!
まず、”何故”観にいくことになったかと言うと、
会社の先輩が友人から無料チケットを1枚貰った
というところから始まり、一人で行くのもなんだし!
という流れからの、なんだか面白そう!!
となり、自分も前売りを買い、
いろいろ行けそうな人を探し、ミッチを道ずれにし、
行くことになったという訳です。
ボディビルの知識もほぼ皆無で、
筋肉が大好きな訳でもないのですが、
興味はそれなりにありました。
しかし、ボディビルは独特な世界であり、
サッカーなどの様にTVなどで簡単に観る事のできる
身近なものではなく、情報も知り得ない。
観る上での決められた”ルール”
とやらがあるのではないだろうか・・・
そんな中に安易に飛び込んでいいものか。
そんな不安もあったのです。
12:00『会場入り』
本来は11:30からの開催なのですが、
ミッチが”思ったよりかかった”ので30分オーバー。
しかし、どうやら最初の30分は開催式だったらしく、
入るとすぐに比較審査が始まった。
ここでメイン人物の紹介。
『司会』
司会者。頭が寂しいが、
心は実にユーモアで温かい!
少し滑舌が悪く、よく噛む。
『ミッチェル』
カナダ出身のボディビルマニア(?)
よく勝手にエレクトしてしまう。
来年は大会出場するらしい。
観よ!!この筋肉軍団を!!
なんとも素晴らしい・・・!!
あまりの感動に『おぉ~』と出てしまうくらいだ。
『比較審査』
まずミッチェルが『Relaxation Pose』と発する。
すると全員がゆったりとした姿勢で
ミッチェルの発声に合わせて前後左右と
向きを変える。
基本的にミッチェルがポージングの
引き金となる。
その後、
『サイドトライセップス』
『サイドチェスト』
『バックダブルバイセップス』
『アブドミナル&サイ』
などなど、順番にポージングをしていく。
この時の、
『バックダブルバイセップス』が
非常に美しいのだ・・!!
”グラップラー刃牙”の範馬勇次郎よろしく、
背中にオーガ(鬼)の顔が浮かび上がっている!!
『背中に浮かび上がるのは鬼の形相・・!!
範馬の血が流れている証拠なのだ・・!!
誰もが「オーガに技をかけたい」と夢見るほどの存在・・』
などとストライダムの様に解説をしたくなるほどの
見事なオーガ!!!
少なくとも何人かはオーガに見えました。
その後、全員が一歩後ろに下げられ、
審査員が迷っているらしい人物数名の
名が呼ばれ、前に出てきて、
比較審査がまた行われる。
ほとんどがコレの繰り返しだ。
実は当日になって気付いたのですが、
本大会、全2部構成になっており、
11:30~17:30という
まさかの長期戦だったのです。
ゾッとしました。
一体6時間も何をするのかと・・・!!!
しかし、そんな不安も吹っ飛ぶほど
次々と筋肉男子達が現われては消え、
現われてはポージングをし・・・・
飽きを感じさせやしない・・!!
何よりも飽きを感じさせないのが、
『声援』
会場のあらゆる所から
『大きいっ!!!』
『3番切れてる!!!』
『13番サイコーッ!!!』
そして
『1番いいよー!!
これ決まりじゃない?』
な地井武男エールまで、
様々な黄色い声援が巻き起こり、
眠気を吹っ飛ばしてくれる。
正直、目の前にいるビルダー達は
皆が皆、肉体美を追求しているのが目に見えて分かり、
黒光りしたその筋肉に優劣など付ける能力の無い俺は
『全員すげぇーよ!!』としか思えない。
だけれど、審査員には何かが分かるらしく、
次々と比較審査票を司会に渡していく。
曖昧ではあるが
『ミスター戦争(ウォーズ)』ことガイアはこう言っていた。
『肉体は持ち主に対して友好的にも反発さえもする
誠実に向き合っていれば筋肉も答えてくれる』
そういうことなんだ・・・!!
そういうことなんですね!!!
審査員はガイア並みの筋肉を見る目を
持って審査をしているという事なのですね!!
なんてレベルの違う闘いなのだろうか・・!!
もちろん比較審査だけではない。
今日、この日に、この大会を観に来てよかった!!
そう一瞬で思わせてくれる審査、
『1分間のフリーポージング』
どうやら選手が各々で決めた曲に合わせて
1分間、自由にポージングすると言う。
何ソレ!!!おもろそう!!
な審査方法。
Village Peopleの
『Macho Man』や『In The Navy』
※知らない人は是非聞いてみてください。
筋肉に歌を決めなければならない時は
自分はコレを推します。
でポージングをとるのだと思っていたのですが、
まさかの
洋画TAXIの主題歌でもお馴染みの
『pump it』の曲が流れ出し、
『HA!!HA!!HAAAAAA!!』に合わせ
ニカッ!!とポージング!
爆笑!!
凄い・・凄すぎる・・!!
ヘビーな筋肉で滑らかなダンス!!
でもポージングは忘れずにキメる。
その他にも
GTAサンアンドレアスの挿入歌で、
CMでも使われていたハイテンションな
『welcome to the jungle』
パイレーツオブカリビアンの主題歌、
そして一番の声援と爆笑を取ったのが、
マイケルジャクソンの
『スリラー(Thriller)』
筋骨隆々の男性が
曲に合わせて華麗に
ゼログラビティ(斜め45度立ち)や
ムーンウォークを披露!!
分厚い身体の中には
なんて暖かいユーモアが秘められているのだろう。
そして皆が皆、なんて楽しそうなんだろう。
そしてミッチェルがかなりエレクトする。
感想を英語でバンバン連呼し出す。
なんて面白いやつなんだ・・・ミッチェル・・・
そんな熱気も冷めぬうちに
『ゲスト・合戸孝二氏のフリーポージング』
ボディービル日本一に輝いた
合戸孝二(ゴウド コウジ)選手がゲストとして
フリーポージングをしてくれるという。
この方が、どう凄いのかどうかは分からないが、
さっきまでポージングをしていた
全選手が観客席に来る
という事態で明確に偉大さを実感。
やはり凄い筋肉である。
一瞥しただけで、
まるで赤ちゃんがガラガラを見つめるが如し
視線は釘付けになってしまう。
一通りポージングを終え、
舞台裏に帰ってしまう合戸氏。
司会『もう一度観たいですよね!?
アンコールしましょう!!!』
湧き上がるアンコールの声、
しかしなかなか来ない。
司会『まだまだ皆さんのアンコールが
足りないみたいです!!!』
ヒーローショーか!!
そう思いつつもアンコールを続けるが
なっかなか出てこない。
アンコールは無しか・・・・・
そう思った瞬間、観客がどよめいた。
合戸氏乱入。
しかも近い!!すげぇ近いよ!
つやつやしてるよ!!黒光ってるよ!!
なによりも
大きいっ!!!
皆が皆近づき握手をしたり、写真を撮ったり、
胸板や腕を触ったり、花束を渡したり、
これぞ究極の
フリーポージングなのか!!
と思い知らされた。
そして表彰。
新人、40代、50代、70代
と階級毎に表彰される。
ビルダー達が勝っても負けても
ライバルとスポーツマンらしく握手し合う。
なんて美しいのだろうか・・・・・。
そしてやっぱり頑張った人たちには
プロテインが配られるのですね・・・・
今回、この大会を観る事ができて
本当に良かったと、ひしひしと思う。
今まで観た事のない物を観れた、
それにつきるのではないでしょうか・・・。
もし興味がある方、怖いもの観たさの方は
是非観に行ってほしいものです。
穿った観方が全く変わります。
ボディービルという競技が、そっと
寄り添ってくれる感じがしました。
こんなに素晴らしいエンターティンメントはありません。
祝!!!!
『闇金ウシジマくん』
ドラマ化おめでとう!!
現代の闇金業界をダークに描いた、
借りた側を主人公としたオムニバス形式漫画。
10日で5割(トゴ)での利子返済を求める
闇金会社カウカウファイナンス。
その会社の社長である丑嶋馨(ウシジマくん)
役で主演には山田孝之さん。
うむ。個人的にはいいと思いいます!!
ウシジマくんの顔つきってば
役者さんにいなさそうだったのだけれども、
雰囲気はピッタリだと思う。
問題は内容なのです。
漫画原作のドラマ化は
『崩れてなんぼ』なのです。
変にハートウォーミングにしたり、
実写で漫画演出をしてしまったり、
ドラマオリジナルキャラクターを入れたり。
まぁカバチタレとか漂流教室とかのことを言ってます。
しかしそれも、非読者に
漫画原作に興味を持って貰うために、
もしくは過激な演出や世界観を緩和して
あえて観易くしているという所もあるでしょう。
果たして『肉マムシ』は出るのか!
筋骨隆々でマムシの刺青をしている男。
初登場時にまさかの
小指で逆立ち腕立て
をしているシーンでの登場だった男。
そしえエゲつない方法で金を作り出す男。
この男は出てくるのか!?
『ベラ』は出てくるのかな・・・
OL同士の見栄の張り合いで
借金をしてブランド物を買いあさり、
借金返済に向けて風俗で働き、
淋病になったり、リタリン中毒になったり。
仕舞いには自我も崩壊して
ガリガリに痩せ、変なメイクをして
街に繰り出し都市伝説的人物になり
いかがわしい宗教に加入してしまった
ベラはどうなるの?
てか描けますか??
ダークな部分が多いだけに、
ドラマ化した時に腑抜けてやしないか不安です。
バイオレンス&マネー!な感じで
ぶっ飛んでて欲しいなぁ。
ドラマ化おめでとう!!
現代の闇金業界をダークに描いた、
借りた側を主人公としたオムニバス形式漫画。
10日で5割(トゴ)での利子返済を求める
闇金会社カウカウファイナンス。
その会社の社長である丑嶋馨(ウシジマくん)
役で主演には山田孝之さん。
うむ。個人的にはいいと思いいます!!
ウシジマくんの顔つきってば
役者さんにいなさそうだったのだけれども、
雰囲気はピッタリだと思う。
問題は内容なのです。
漫画原作のドラマ化は
『崩れてなんぼ』なのです。
変にハートウォーミングにしたり、
実写で漫画演出をしてしまったり、
ドラマオリジナルキャラクターを入れたり。
まぁカバチタレとか漂流教室とかのことを言ってます。
しかしそれも、非読者に
漫画原作に興味を持って貰うために、
もしくは過激な演出や世界観を緩和して
あえて観易くしているという所もあるでしょう。
果たして『肉マムシ』は出るのか!
筋骨隆々でマムシの刺青をしている男。
初登場時にまさかの
小指で逆立ち腕立て
をしているシーンでの登場だった男。
そしえエゲつない方法で金を作り出す男。
この男は出てくるのか!?
『ベラ』は出てくるのかな・・・
OL同士の見栄の張り合いで
借金をしてブランド物を買いあさり、
借金返済に向けて風俗で働き、
淋病になったり、リタリン中毒になったり。
仕舞いには自我も崩壊して
ガリガリに痩せ、変なメイクをして
街に繰り出し都市伝説的人物になり
いかがわしい宗教に加入してしまった
ベラはどうなるの?
てか描けますか??
ダークな部分が多いだけに、
ドラマ化した時に腑抜けてやしないか不安です。
バイオレンス&マネー!な感じで
ぶっ飛んでて欲しいなぁ。
愛すべき馬鹿
玉置浩二がキテますな。
キテ
ますな!!
最近、朝のバラエティかぶりなニュース番組なんかで
取り扱われる玉置浩二。
頭髪をシルバーにし、
その老いを微塵と見せない風貌。
そして青田典子との空港でのあのやり取り。
青田典子との熱愛報道で、
マスコミは興味津々で近寄ってきてるのに、
『おい!青田!』と呼びつけて、
まるで子供が新品のおもちゃを見せびらかすかの様。
もうね、いい意味でも悪い意味でも
キャラ立ち過ぎ。
漫画の世界からスポーンと出てきたみたいな。
やり方とか、喋り方とか、風貌とか。
そしてつい先日の
『コンサートでやっちゃった件』である。
寝っ転がって歌ったり、メロディシカトして歌ったり、
それを客に咎められると、
『なんだこの野郎!どっから来た!!』
などと噛み付く始末。
そして最後に『これが精一杯です』。
ただ、これで分かりましたよ。
分かりました。
やっぱり漫画から出てきた人です。
だって、ノーマルな人間は
こんなことしねぇもの。
TVに出る立場からすれば、
第三者からの誹謗中傷などで
過剰なストレスを受ける場合もあるでしょう。
過密なスケジュールで疲労困憊になって
全てが嫌になってしまうのも
分からなくも無いです。
自分がTVに出ていない立場なので
そこらへんは『お前に何がわかる!』なのですが、
これはいくらなんでもキャラ立ち過ぎ。
あと×付き過ぎ。
付き過ぎて金網みたいになっちゃうよ。
押尾学と沢尻エリカ
そして玉置浩二の冒険活劇。
宿敵パリス・ヒルトンを倒すために旅に出る。
まぁまぁ、メインパーティーに対して
降りかかるイベントが
裁判ばかり!
でも、どうもキャラが立ちすぎていて
同じ人間界に住んでいる人には
思えないのです。
でも、パリス・ヒルトンの
『取っちゃヤーダ!
取られてもまた買っちゃうもんね!』
的な感じ?結構嫌いじゃない。
あと、ニュース番組での
楽しい話題の後のこの方々の報道。
一気に空気変わりますな。
キテ
ますな!!
最近、朝のバラエティかぶりなニュース番組なんかで
取り扱われる玉置浩二。
頭髪をシルバーにし、
その老いを微塵と見せない風貌。
そして青田典子との空港でのあのやり取り。
青田典子との熱愛報道で、
マスコミは興味津々で近寄ってきてるのに、
『おい!青田!』と呼びつけて、
まるで子供が新品のおもちゃを見せびらかすかの様。
もうね、いい意味でも悪い意味でも
キャラ立ち過ぎ。
漫画の世界からスポーンと出てきたみたいな。
やり方とか、喋り方とか、風貌とか。
そしてつい先日の
『コンサートでやっちゃった件』である。
寝っ転がって歌ったり、メロディシカトして歌ったり、
それを客に咎められると、
『なんだこの野郎!どっから来た!!』
などと噛み付く始末。
そして最後に『これが精一杯です』。
ただ、これで分かりましたよ。
分かりました。
やっぱり漫画から出てきた人です。
だって、ノーマルな人間は
こんなことしねぇもの。
TVに出る立場からすれば、
第三者からの誹謗中傷などで
過剰なストレスを受ける場合もあるでしょう。
過密なスケジュールで疲労困憊になって
全てが嫌になってしまうのも
分からなくも無いです。
自分がTVに出ていない立場なので
そこらへんは『お前に何がわかる!』なのですが、
これはいくらなんでもキャラ立ち過ぎ。
あと×付き過ぎ。
付き過ぎて金網みたいになっちゃうよ。
押尾学と沢尻エリカ
そして玉置浩二の冒険活劇。
宿敵パリス・ヒルトンを倒すために旅に出る。
まぁまぁ、メインパーティーに対して
降りかかるイベントが
裁判ばかり!
でも、どうもキャラが立ちすぎていて
同じ人間界に住んでいる人には
思えないのです。
でも、パリス・ヒルトンの
『取っちゃヤーダ!
取られてもまた買っちゃうもんね!』
的な感じ?結構嫌いじゃない。
あと、ニュース番組での
楽しい話題の後のこの方々の報道。
一気に空気変わりますな。
メダルで変身からの友人宅での話
仮面ライダーWが最終回を終えました。
皆々が『ダサい』と嘆く中、
自分と言えば初見でWの
サイクロンジョーカーのマフラー、
ガイアウィスパーの立木さんの声、
何よりも2人で変身するというシステムに惚れ込み、
何度も第1話を見直しました。
最終回を終えて、ふと気付いたのは。
『仮面ライダーW』は
『原点復帰』なのでは?と。
Wの半分半分の面影は
どことなくキカイダーに近いものがある。
映画参戦の仮面ライダースカルは、
仮面ライダーの原型である『スカルマン』を髣髴とさせる。
サイクロンは仮面ライダーV3から、
アームズドーパントの、腕のパーツを
様々な武器に付け替える仕草は
ライダーマンの要素が見受けられる。
マスカレイドドーパントはショッカー戦闘員。
照井竜のトライアルになるための修行シーンや、
仮面ライダージョーカーの変身ポーズ、
そしてマキシマムドライブのキックとパンチ、
こうやって羅列してみると、
実にオマージュが多い様に思えます。
しかし、物語の全貌がまさか
大規模な家族喧嘩
だったとは。
教育方針で別居していた妻が、
夫から息子を取り戻そうとして
いろんな人を巻き込んでいく。
姉と妹の確執があったりね。
探偵物語テイストや上記のオマージュ、
そして今までに無かった変身システム。
ディケイドで本当に一度
ライダーの世界を壊して、
1から原点に戻って再開している感じ。
平成ライダー第2章という感じです。
そして始まった
『仮面ライダーOOO』
今回のメイン脚本さんは
電王の時の小林靖子さん。
音楽はWと同じく中川幸太郎さん。
今作の主人公で、仮面ライダーOOO(オーズ)
に変身する『火野映司』を務める渡部秀さんは
『龍騎の城戸真司なイメージで』
と言われたそうな。
『正義感が強く、争い事を嫌う』
城戸君てそんなイメージな訳なんだが・・
Wでは2本のメモリでしたが、
今回は3枚のメダルで変身。
頭・胴体・下半身がメダルと対応。
自動販売機にメダルを入れると
ホンダ Shadowベースのバイクに変形!
その自動販売機にて缶型サポートロボット、
カンドロイドを購入可能。
かなりぶっ飛んではいますが、
大体仮面ライダーのシリーズ当初は
いつもぶっ飛んでいると認識。
特に電王の時は驚きを隠せなかったですね。
そして何よりも凄いことは、
ベルトの音声が串田アキラさん!
マージでマージでマージでマージでライオンだ!
ニアすぎちゃってどうしよう!!
ラブリーすぎてどうしよう!!
なフジサファリパークの歌でおなじみ、
歌詞に関してはジャスラック様が怒るので
100%変えてはありますが。
あとはジパンや宇宙刑事シリーズの主題歌、
サンバルカンの主題歌なんかを歌っています。
『伯方の塩』は違う人です。
先週の金曜日、
元気とミッチーが宿主宅に来た際に、
元気と仮面ライダーOOOについて、
串田アキラアニキについて熱弁した結果、
深夜0時過ぎにドンキホーテへと向かい
オーズドライバーを購入。
その後3階のアダルティトイコーナーで
『こんな形の奴はいないだろう。化け物か』
などなどと楽しんでから宿主家へ帰宅。
電池も購入して起動し、
タトバコンボを数十回に渡り聞きました。
タカメダル・トラメダル・バッタメダル
カマキリメダルの計4枚のメダル付属で、
タカ・トラ・バッタの3枚でタトバコンボが発生する。
メダルをガチャガチャして遊んでいたら、
エラーで、ライオン・サイ・クワガタ
を認識しました。面白い・・!
ネタバレ動画などで、エラー認識させて
アリ・ウナギ・ウシ・ムカデ・ティラノ
トリケラ・プテラノ・コブラ・シマウマetc
動物園かよ!というくらいの音声がバレしてますが、
シマウマとかウシとかって能力なんだよ。
でもこのメダルも集めるんだろうな・・・。
そして話は変わり4つのベルトを持つ男元気。
買ったOOOドライバーに加え、次の日
W、アクセルも持ってきてくれました。
アクセルコスプレに近い元気。
この後『マキシマムドライブをしてくれ!』
の黄色い声援に答えてくれた彼は
アクセルドライバーのクラッチを握り、
スロットルをギュンギュン回し、
中腰になる。
『アクセルマキシマムドライブ!』
立木さんのウィスパーと共に
宿主の頭スレスレに回し蹴り!
実にカッコいい。
その後、
ダレにダレまくって
『Google Earth』を使って、
北朝鮮に侵入して
元気『この建物、マーセナリーズで
爆破したことあるわ』
10『俺も』
な会話や、
エリア51を探したり、昭和基地を探したり、
自由の女神を拝んだり、ハリウッドの文字を観たり
最終的にナスカの地上絵を探して
見つからなくて諦めてその日が終わったり。
皆々が『ダサい』と嘆く中、
自分と言えば初見でWの
サイクロンジョーカーのマフラー、
ガイアウィスパーの立木さんの声、
何よりも2人で変身するというシステムに惚れ込み、
何度も第1話を見直しました。
最終回を終えて、ふと気付いたのは。
『仮面ライダーW』は
『原点復帰』なのでは?と。
Wの半分半分の面影は
どことなくキカイダーに近いものがある。
映画参戦の仮面ライダースカルは、
仮面ライダーの原型である『スカルマン』を髣髴とさせる。
サイクロンは仮面ライダーV3から、
アームズドーパントの、腕のパーツを
様々な武器に付け替える仕草は
ライダーマンの要素が見受けられる。
マスカレイドドーパントはショッカー戦闘員。
照井竜のトライアルになるための修行シーンや、
仮面ライダージョーカーの変身ポーズ、
そしてマキシマムドライブのキックとパンチ、
こうやって羅列してみると、
実にオマージュが多い様に思えます。
しかし、物語の全貌がまさか
大規模な家族喧嘩
だったとは。
教育方針で別居していた妻が、
夫から息子を取り戻そうとして
いろんな人を巻き込んでいく。
姉と妹の確執があったりね。
探偵物語テイストや上記のオマージュ、
そして今までに無かった変身システム。
ディケイドで本当に一度
ライダーの世界を壊して、
1から原点に戻って再開している感じ。
平成ライダー第2章という感じです。
そして始まった
『仮面ライダーOOO』
今回のメイン脚本さんは
電王の時の小林靖子さん。
音楽はWと同じく中川幸太郎さん。
今作の主人公で、仮面ライダーOOO(オーズ)
に変身する『火野映司』を務める渡部秀さんは
『龍騎の城戸真司なイメージで』
と言われたそうな。
『正義感が強く、争い事を嫌う』
城戸君てそんなイメージな訳なんだが・・
Wでは2本のメモリでしたが、
今回は3枚のメダルで変身。
頭・胴体・下半身がメダルと対応。
自動販売機にメダルを入れると
ホンダ Shadowベースのバイクに変形!
その自動販売機にて缶型サポートロボット、
カンドロイドを購入可能。
かなりぶっ飛んではいますが、
大体仮面ライダーのシリーズ当初は
いつもぶっ飛んでいると認識。
特に電王の時は驚きを隠せなかったですね。
そして何よりも凄いことは、
ベルトの音声が串田アキラさん!
マージでマージでマージでマージでライオンだ!
ニアすぎちゃってどうしよう!!
ラブリーすぎてどうしよう!!
なフジサファリパークの歌でおなじみ、
歌詞に関してはジャスラック様が怒るので
100%変えてはありますが。
あとはジパンや宇宙刑事シリーズの主題歌、
サンバルカンの主題歌なんかを歌っています。
『伯方の塩』は違う人です。
先週の金曜日、
元気とミッチーが宿主宅に来た際に、
元気と仮面ライダーOOOについて、
串田アキラアニキについて熱弁した結果、
深夜0時過ぎにドンキホーテへと向かい
オーズドライバーを購入。
その後3階のアダルティトイコーナーで
『こんな形の奴はいないだろう。化け物か』
などなどと楽しんでから宿主家へ帰宅。
電池も購入して起動し、
タトバコンボを数十回に渡り聞きました。
タカメダル・トラメダル・バッタメダル
カマキリメダルの計4枚のメダル付属で、
タカ・トラ・バッタの3枚でタトバコンボが発生する。
メダルをガチャガチャして遊んでいたら、
エラーで、ライオン・サイ・クワガタ
を認識しました。面白い・・!
ネタバレ動画などで、エラー認識させて
アリ・ウナギ・ウシ・ムカデ・ティラノ
トリケラ・プテラノ・コブラ・シマウマetc
動物園かよ!というくらいの音声がバレしてますが、
シマウマとかウシとかって能力なんだよ。
でもこのメダルも集めるんだろうな・・・。
そして話は変わり4つのベルトを持つ男元気。
買ったOOOドライバーに加え、次の日
W、アクセルも持ってきてくれました。
アクセルコスプレに近い元気。
この後『マキシマムドライブをしてくれ!』
の黄色い声援に答えてくれた彼は
アクセルドライバーのクラッチを握り、
スロットルをギュンギュン回し、
中腰になる。
『アクセルマキシマムドライブ!』
立木さんのウィスパーと共に
宿主の頭スレスレに回し蹴り!
実にカッコいい。
その後、
ダレにダレまくって
『Google Earth』を使って、
北朝鮮に侵入して
元気『この建物、マーセナリーズで
爆破したことあるわ』
10『俺も』
な会話や、
エリア51を探したり、昭和基地を探したり、
自由の女神を拝んだり、ハリウッドの文字を観たり
最終的にナスカの地上絵を探して
見つからなくて諦めてその日が終わったり。
B級ドリーム
夢の中では
どんなに馬鹿でも、どんなに知識が無くても、
誰もが監督になれる。
過去にもかなりの摩訶不思議
奇奇怪怪な夢を見続けてきたけれども、
今回ばかりは近年稀に見る
大豊作
ということで今日は昨日
俺が観た夢を紹介したいと思います。
シーン1『展示会場』
ふと気付くと、そこは謎の展示会場。
よく言えば庶民的であり、
悪く言えば学校祭レベルな会場だ。
それでもお客さんは多く、人でごった返している。
様々な展示品がある中、
俺はある展示品に目をやる。
いや、最早それを見なければならないし
他のものを見ても記憶に残らない。
正に夢。それこそが夢の世界。
その展示品の台座には題名も何も書いていなく、
目の荒い格子で囲まれた牧場のミニチュア、
よくできていて、一面が芝生で山なりもあり、
白い柵で囲まれた敷地内にはコテージが建っている。
その横にはトラック、郵便受けなどなど、
これだけの展示でも満足できる出来。
しかし中では無数の蛆虫達が蠢いている。
そういう趣向の展示品のようだ。
『趣味わりぃーな。気持ち悪い』
そう言って展示会を後にしようとする。
すると突然、俺は『ハッ!』となり、
慌てて先程の展示品の場まで走っていく。
そして、誰かに勝手に振られた嫌な予感から
ブルブルと震え、変な汗を掻き出す。
戻ってきた俺が展示品に目をやると、
そこにいたはずの無数の蛆虫たちが
いなくなっていた。
『大変な事になったぞ・・・!』
よくパニック映画なんかで、
突然慌てだして、もう終わりだだの
なにこれをこうしなければ駄目だ!
とかなんとか言いだす奴をお見受けするが、
今の現状、俺がソレな訳だ。
その一瞬は『何が大変か』などは
明確には分かっていない。分かるのはすぐ後。
後付よろしく、頭に降って沸く。
窓の外を慌てて見る俺。
何故か街中から煙が昇っている。
泣き叫ぶ声も聞こえる。
ちなみに、展示会についてから
5分も経っていないのにこの有様。
シーン2『荒れ狂う街中』
外に出、目的も分からない。
いや脳がついていっていない。
何かしたの目的はあるのだと思う。
夢と言う分岐レールに乗っかっている状態だ。
外は住宅街。
ゴミ箱が倒れていたり、車が横転している。
絶体絶命都市とはこのことだ。
そんな中、高校生くらいの女性が
建物から出てきて俺に走り寄ってきた。
『よかった!生きている人に会えた!
助けてください!!』
そう女性が言った瞬間、
俺『屋根のある建物から出るな!!!』
なんだそれ。
思いも寄らぬ発言だ。
脳が勝手に口をこじ開けて言い放ったに近い。
しかし、この後に女性の身に起きる事態で
俺の発した言葉の意味を
俺は知る事になる。
突然上空から
飛行機が滑空するような、
風を切る音が近づいてくる。
女性『たぁ~あすぅけぇえてぇえ~』
※スローモーション
シュンッと女性に白い影が
被さったと思った瞬間、
宙に浮いた女性が1コマ見え、
女性は消え、上空を風を切る音が去っていく。
俺『蛆虫めっ・・・!!』
えっ!?
そうなの??アレは消えた蛆虫なの??
そう思っても勝手に物語りは進行する。
どう出会ったか描かれずに、
2,3人仲間が増え、
『壁に張り付いて、
なるべく屋根のある場所を移動しよう』
と忠告する俺。
人を丸呑みにしたまま息絶えている
巨大蛆虫(手足有り)
を発見し、パニックになり
その場から走り出そうとする仲間の
手を引っ張り、死亡フラグを回避させる俺。
頭の中に流れ込んでくる謎の情報
『巨大蛆虫には、飛行形態と歩行形態があるっ!』
俺の発想に驚く俺。
そして俺はまた言う。
俺『あそこに行けば
助かる道があるかもしれない』
そう指指すのは普通のアパート。
壁に張り付きながら移動し、
やっとのことでアパートの一室に
雪崩れ込む俺と仲間達。
ドアに鍵を閉め、一息入れる。
全てを知っている様である俺は、
ここを開ければアレがある、てなことで
タンスの引き出しを次々と開けていく。
そして皆が、開けた中にある物を見て
歓喜する。
ショットガンである。
それを持ち、カシャンと
ショットガン独自の弾を込める動作をし、
窓の外を眺める俺。
そして気付くと携帯のアラームの音。
時刻は真っ当な朝であり、
俺の部屋である。
予告編?
コレは何かの予告編・・なのか・・?
『スッキリ』とかで時々やる、
長めの『冒頭だけちょっと見せちゃうよ』的な
予告編か何かなのか?
てか、蛆虫とか何とか描かれてるけど、
基本的に
トレマーズ2じゃん。
ミミズが蛆虫に変わっただけじゃん!!
そしてビックリするくらいにB級映画だし。
でもこの映画観てぇなー・・・
誰か作ってくんないかな・・・。
どんなに馬鹿でも、どんなに知識が無くても、
誰もが監督になれる。
過去にもかなりの摩訶不思議
奇奇怪怪な夢を見続けてきたけれども、
今回ばかりは近年稀に見る
大豊作
ということで今日は昨日
俺が観た夢を紹介したいと思います。
シーン1『展示会場』
ふと気付くと、そこは謎の展示会場。
よく言えば庶民的であり、
悪く言えば学校祭レベルな会場だ。
それでもお客さんは多く、人でごった返している。
様々な展示品がある中、
俺はある展示品に目をやる。
いや、最早それを見なければならないし
他のものを見ても記憶に残らない。
正に夢。それこそが夢の世界。
その展示品の台座には題名も何も書いていなく、
目の荒い格子で囲まれた牧場のミニチュア、
よくできていて、一面が芝生で山なりもあり、
白い柵で囲まれた敷地内にはコテージが建っている。
その横にはトラック、郵便受けなどなど、
これだけの展示でも満足できる出来。
しかし中では無数の蛆虫達が蠢いている。
そういう趣向の展示品のようだ。
『趣味わりぃーな。気持ち悪い』
そう言って展示会を後にしようとする。
すると突然、俺は『ハッ!』となり、
慌てて先程の展示品の場まで走っていく。
そして、誰かに勝手に振られた嫌な予感から
ブルブルと震え、変な汗を掻き出す。
戻ってきた俺が展示品に目をやると、
そこにいたはずの無数の蛆虫たちが
いなくなっていた。
『大変な事になったぞ・・・!』
よくパニック映画なんかで、
突然慌てだして、もう終わりだだの
なにこれをこうしなければ駄目だ!
とかなんとか言いだす奴をお見受けするが、
今の現状、俺がソレな訳だ。
その一瞬は『何が大変か』などは
明確には分かっていない。分かるのはすぐ後。
後付よろしく、頭に降って沸く。
窓の外を慌てて見る俺。
何故か街中から煙が昇っている。
泣き叫ぶ声も聞こえる。
ちなみに、展示会についてから
5分も経っていないのにこの有様。
シーン2『荒れ狂う街中』
外に出、目的も分からない。
いや脳がついていっていない。
何かしたの目的はあるのだと思う。
夢と言う分岐レールに乗っかっている状態だ。
外は住宅街。
ゴミ箱が倒れていたり、車が横転している。
絶体絶命都市とはこのことだ。
そんな中、高校生くらいの女性が
建物から出てきて俺に走り寄ってきた。
『よかった!生きている人に会えた!
助けてください!!』
そう女性が言った瞬間、
俺『屋根のある建物から出るな!!!』
なんだそれ。
思いも寄らぬ発言だ。
脳が勝手に口をこじ開けて言い放ったに近い。
しかし、この後に女性の身に起きる事態で
俺の発した言葉の意味を
俺は知る事になる。
突然上空から
飛行機が滑空するような、
風を切る音が近づいてくる。
女性『たぁ~あすぅけぇえてぇえ~』
※スローモーション
シュンッと女性に白い影が
被さったと思った瞬間、
宙に浮いた女性が1コマ見え、
女性は消え、上空を風を切る音が去っていく。
俺『蛆虫めっ・・・!!』
えっ!?
そうなの??アレは消えた蛆虫なの??
そう思っても勝手に物語りは進行する。
どう出会ったか描かれずに、
2,3人仲間が増え、
『壁に張り付いて、
なるべく屋根のある場所を移動しよう』
と忠告する俺。
人を丸呑みにしたまま息絶えている
巨大蛆虫(手足有り)
を発見し、パニックになり
その場から走り出そうとする仲間の
手を引っ張り、死亡フラグを回避させる俺。
頭の中に流れ込んでくる謎の情報
『巨大蛆虫には、飛行形態と歩行形態があるっ!』
俺の発想に驚く俺。
そして俺はまた言う。
俺『あそこに行けば
助かる道があるかもしれない』
そう指指すのは普通のアパート。
壁に張り付きながら移動し、
やっとのことでアパートの一室に
雪崩れ込む俺と仲間達。
ドアに鍵を閉め、一息入れる。
全てを知っている様である俺は、
ここを開ければアレがある、てなことで
タンスの引き出しを次々と開けていく。
そして皆が、開けた中にある物を見て
歓喜する。
ショットガンである。
それを持ち、カシャンと
ショットガン独自の弾を込める動作をし、
窓の外を眺める俺。
そして気付くと携帯のアラームの音。
時刻は真っ当な朝であり、
俺の部屋である。
予告編?
コレは何かの予告編・・なのか・・?
『スッキリ』とかで時々やる、
長めの『冒頭だけちょっと見せちゃうよ』的な
予告編か何かなのか?
てか、蛆虫とか何とか描かれてるけど、
基本的に
トレマーズ2じゃん。
ミミズが蛆虫に変わっただけじゃん!!
そしてビックリするくらいにB級映画だし。
でもこの映画観てぇなー・・・
誰か作ってくんないかな・・・。
24時間だからって
土曜日から24時間テレビがやっておりましたね。
『今回のランナーは、はるな愛!』
『AKB48がダウン症の子とダンスで共演!』
などなど、見所はいっぱいありましたが、
自分の目的は『しゃべくり7』のみ!!でした。
ですが、その間の時間に見るものもなく、
目的の時間まで2時間もあるという。
仕方が無いのでボーッと24時間テレビを傍観。
するとノンフィクションドラマ
『みぽりんのえくぼ』が始まった。
幼少の頃に白血病を伴い、
克服した岡崎美穂さん(愛称:みぽりん)が、
中学校1年生の入学式の日に突然倒れてしまう。
検査の結果、脳に腫瘍が発見され、
またも長い入院生活を強いられることとなった。
父(長瀬智也)母(広末涼子)は不安ながらも
病室でみぽりんを励まし続けるのだが、
手術の効果はなく、腫瘍は再発してしまう。
『助かる見込みが無い』と医者に宣告され、
夜な夜な車の中で涙する母。
ある日、父が絵画セットを買ってくる。
学校に行けず、友達にも会えないみぽりんに
『絵手紙』を描いてはどうだろうか?と薦めた。
とまぁ、こんな内容。
結果、みぽりんは亡くなるのですが、
絵手紙が展示会になったり、本になったりし、
みぽりんがもし生きていたら、展示会に来てくれた人、
本を買ってファンレターを書いてきてくれた人達に
違う形ででも出会っていたのではないか、
そして、この絵手紙こそがみぽりんなのだ。
という、家族の絆、絵手紙を通しての出会い、
そして何よりも家族愛をテーマとしている。
各家族の目線で物語りは進行し、
何も知らない姉の嫉妬があったり、
父と母の葛藤があったり、
悲しいストーリー展開なのだけど、
病気に立ち向かうみぽりんが明るく描かれているので、
逆に元気にもなれる。そんなドラマ
だったのですが、
はい。否定形です。
実に残念な形で、クールダウンが入るのです。
ドラマ自体にはなんら問題はありません。
むしろ、凄く素晴らしかったです。
ですが
TVにはCMという物がありますよね。
そのCMがなんとも空気を読んでくれない。
食べたいものも食べられなく、
毎日の様に果物を絵手紙に描きながら
元気に病気と闘っているみぽりんを見ていて、
居た堪れなくなり、車内で泣き叫ぶ母・・・
そのすぐ後のCMが
明治製菓
ガルボチップス&ガルボボール
CM内で広末が海外コメディの様な演出で、
隠れてガルボボールを食べている旦那に
『浮気よっ!』と迫り、別れを告げるが
最後にガルボボールを一口食べて仲直り・・
HAHAHAHAHAHAHAHA!!
おいっ
小さい突っ込み。
何故ならば、こういう事がよくあるから。
でもさ、ノンフィクション物のドラマの間のCMで
出演者が被るのって本当によくないと思うわけ。
ただのドラマならいいと思う。
でもノンフィクション物のドラマって、
”リアル”をドラマにしてるんだから、
いくらスポンサー関係だからと言っても
不適切だと思うのですよ。
それは遺族に対してだったり、モラル的な問題で。
物語は終盤。
手の施しようが無いと宣告され、
退院したみぽりん。皆で、
最後の”全員揃っての家族旅行”に行くことに。
妹への嫉妬から行かないと突っぱねていた姉にも
妹の余命についての真実が伝えられ、
嫉妬心や疎ましさが消え、優しく接する姉。
旅行先では、母と父の出会いについて話す。
『わたしにも好きな人、できるのかなぁ』
と呟くみぽりんに、姉と母は心苦しい。
そのすぐ後のCMが
お口の恋人 ロッテ トッポ
今度は長瀬かい・・・!!!
正直、わざととしか思えない。
ここまで被ると意図的だろうに。
愛娘が助からないって分かって、
会社を休んで家族旅行に行ってるのに、
『やっぱコレだねぇ~♪』
って!!おいっ!!
『へぇっ』って苦笑いしてしまう。
ドラマでよくある、
ED後のDVD化宣伝や原作本プレゼント。
あの、ドラマ内では仲悪い同士なのに
仲良く宣伝してたりするヤツね。
あれは、視聴者を仮想から現実に
引き戻すために意図的にやっていると
よく耳にします。
あれは最後にやるからいいのだ
と痛感しました。
『今回のランナーは、はるな愛!』
『AKB48がダウン症の子とダンスで共演!』
などなど、見所はいっぱいありましたが、
自分の目的は『しゃべくり7』のみ!!でした。
ですが、その間の時間に見るものもなく、
目的の時間まで2時間もあるという。
仕方が無いのでボーッと24時間テレビを傍観。
するとノンフィクションドラマ
『みぽりんのえくぼ』が始まった。
幼少の頃に白血病を伴い、
克服した岡崎美穂さん(愛称:みぽりん)が、
中学校1年生の入学式の日に突然倒れてしまう。
検査の結果、脳に腫瘍が発見され、
またも長い入院生活を強いられることとなった。
父(長瀬智也)母(広末涼子)は不安ながらも
病室でみぽりんを励まし続けるのだが、
手術の効果はなく、腫瘍は再発してしまう。
『助かる見込みが無い』と医者に宣告され、
夜な夜な車の中で涙する母。
ある日、父が絵画セットを買ってくる。
学校に行けず、友達にも会えないみぽりんに
『絵手紙』を描いてはどうだろうか?と薦めた。
とまぁ、こんな内容。
結果、みぽりんは亡くなるのですが、
絵手紙が展示会になったり、本になったりし、
みぽりんがもし生きていたら、展示会に来てくれた人、
本を買ってファンレターを書いてきてくれた人達に
違う形ででも出会っていたのではないか、
そして、この絵手紙こそがみぽりんなのだ。
という、家族の絆、絵手紙を通しての出会い、
そして何よりも家族愛をテーマとしている。
各家族の目線で物語りは進行し、
何も知らない姉の嫉妬があったり、
父と母の葛藤があったり、
悲しいストーリー展開なのだけど、
病気に立ち向かうみぽりんが明るく描かれているので、
逆に元気にもなれる。そんなドラマ
だったのですが、
はい。否定形です。
実に残念な形で、クールダウンが入るのです。
ドラマ自体にはなんら問題はありません。
むしろ、凄く素晴らしかったです。
ですが
TVにはCMという物がありますよね。
そのCMがなんとも空気を読んでくれない。
食べたいものも食べられなく、
毎日の様に果物を絵手紙に描きながら
元気に病気と闘っているみぽりんを見ていて、
居た堪れなくなり、車内で泣き叫ぶ母・・・
そのすぐ後のCMが
明治製菓
ガルボチップス&ガルボボール
CM内で広末が海外コメディの様な演出で、
隠れてガルボボールを食べている旦那に
『浮気よっ!』と迫り、別れを告げるが
最後にガルボボールを一口食べて仲直り・・
HAHAHAHAHAHAHAHA!!
おいっ
小さい突っ込み。
何故ならば、こういう事がよくあるから。
でもさ、ノンフィクション物のドラマの間のCMで
出演者が被るのって本当によくないと思うわけ。
ただのドラマならいいと思う。
でもノンフィクション物のドラマって、
”リアル”をドラマにしてるんだから、
いくらスポンサー関係だからと言っても
不適切だと思うのですよ。
それは遺族に対してだったり、モラル的な問題で。
物語は終盤。
手の施しようが無いと宣告され、
退院したみぽりん。皆で、
最後の”全員揃っての家族旅行”に行くことに。
妹への嫉妬から行かないと突っぱねていた姉にも
妹の余命についての真実が伝えられ、
嫉妬心や疎ましさが消え、優しく接する姉。
旅行先では、母と父の出会いについて話す。
『わたしにも好きな人、できるのかなぁ』
と呟くみぽりんに、姉と母は心苦しい。
そのすぐ後のCMが
お口の恋人 ロッテ トッポ
今度は長瀬かい・・・!!!
正直、わざととしか思えない。
ここまで被ると意図的だろうに。
愛娘が助からないって分かって、
会社を休んで家族旅行に行ってるのに、
『やっぱコレだねぇ~♪』
って!!おいっ!!
『へぇっ』って苦笑いしてしまう。
ドラマでよくある、
ED後のDVD化宣伝や原作本プレゼント。
あの、ドラマ内では仲悪い同士なのに
仲良く宣伝してたりするヤツね。
あれは、視聴者を仮想から現実に
引き戻すために意図的にやっていると
よく耳にします。
あれは最後にやるからいいのだ
と痛感しました。
わくわくメダル広場
スロット楽しいです。
台選びと引き際覚えたら
ホーラこんなに!
ほとんど演出で当たりが決まるので
目押しとかいらないです。
今回の777は
チェリーとスイカのトリプル。
リアルマネーでは
恐ろしくてスロットなんてできない・・!
他にも
『ハイ&ロー』
『サイコロ』
でも遊べますが、
自分の直感で勝負して
負けた時に悔しいのと、
ディーラーとのタイマンなのに
1差の微妙な線で負け続けた時に
『イカサマだろ!』
とFLASHに対して思ってしまうし。
スロットみたいに
ダラダラやるのが好ましいのです。
目指せ!億万長者!
もっと柱になる糸を増やせばいいと思うぞ
会社の喫煙所から見た空~
と思いきや、本当はここに
『巨大な蜘蛛の巣』
が張ってある。
我が携帯カメラの限界なのか、
陽の光によるものなのか、
この一枚には巣は写らなかった。
昨日の朝には建設が完了しており、
50cm四方の巣がそこにはあった。
しかし昼過ぎ、自分が喫煙している最中に
暴風により半壊。
そして今日の朝、まさかの
2倍建設
である。
その大きさは横50cm縦1mほどで、
またも風に靡いている状態である。
何故彼らはそんなにしても
”ソコ”に拘るのか。
最上階に巣を張ったところで
虫は来ないし風は強い。
そんな悪条件にも関わらず
何故もう一度”そこ”に張ったのか。
ここまで来ると応援せざるを得ない。
きっと一度目の一夜城が半壊した時、
舌打ちしたんだろうなー。蜘蛛。
蜘蛛A『だからブルーシート
張っとけって言っただろ!』
蜘蛛B『サーセン!!』
蜘蛛A『ああーーもう
一回バラしてから建て直すぞ!』
蜘蛛B『したぁっ!!』
蜘蛛A『今度は2倍で建てるぞ!
その分今晩の酒はうめぇぞ!!』
みたいな事を思い描いては見たものの、
蜘蛛は単独社会だし、
蜘蛛ってこんなにガテン系じゃないと思う。
一回食べたらもういーらなーい
お菓子業界は今や、賭けに近しい創意工夫をしなければ
消費者の興味を保てない状況にあるのか。
昔ながらの定着されたお菓子にも
”新しい味”の追加が見て取れる。
しなくてもいいと思うのだけれども。
一番衝撃的だったのは
東ハトのキャラメルコーンラムネ味。
シュワシュワとした酸味が
ラムネの炭酸を表しつつ、ラムネの味。
ただ長いこと食べていると
口の中の粘膜がやられる(個人差有)
というまさかのオチがあった。
そもそもキャラメルコーンて、
もう、あの蜂蜜の味付けで
全てが出来上がっている様に思える。
なのにも関わらずに味の追求とは
欲しがりやさんなのか、努力の鬼なのか。
そして今回
恐ろしい子・・!が潜んでいたお菓子
江崎グリコのPretz
最近、地域限定味と銘打って
販売されている、
『ホタテバター味』
『餃子味』
『小倉トースト味』
の3つ。
他には北海道では買えない
『ゆずこしょう味』
『ねぎ焼味』
『焼きあなご味』
なんて味もあるらしい。
さあ、この
『ホタテバター味』
『餃子味』
『小倉トースト味』
の3つの中に、1つだけ
鬼が混じっています。
それはどれでしょうか?
正解は
『餃子味』!!
これがまあ、なんといいますか
臭ぇ
もう臭くてたまらない。
にんにくの強烈な臭いが
立ち込めるほどの臭さ。
そして罠みたいに
辛ぇ
最初食べている時は何も感じないのに
飲み込む寸前になると
『かかったなっ!!』という感じで
ラー油の辛さが表れる。
お菓子界のトロイの木馬であろう。
『1本で餃子1つ分』
と個人的には付けてあげたい。
レモン100個分的なね。
『小倉トースト味』
は小豆自体の苦味がある
甘い木のぼっこって感じ。
『ホタテバター味』
は普通に美味しかった!
なんだろう。新しい味。
馴染めていないだけかもしれないけれども、
違和感が。
甘いお菓子系ならまだ許容範囲なのだけれども、
この手の『出しちゃおうか』って感じの?
仲間内で盛り上がった話題で
TV番組で漫才しちゃうくらいの感じ?
たまらない。
これからもっともっとやっていって欲しい・・!
消費者の興味を保てない状況にあるのか。
昔ながらの定着されたお菓子にも
”新しい味”の追加が見て取れる。
しなくてもいいと思うのだけれども。
一番衝撃的だったのは
東ハトのキャラメルコーンラムネ味。
シュワシュワとした酸味が
ラムネの炭酸を表しつつ、ラムネの味。
ただ長いこと食べていると
口の中の粘膜がやられる(個人差有)
というまさかのオチがあった。
そもそもキャラメルコーンて、
もう、あの蜂蜜の味付けで
全てが出来上がっている様に思える。
なのにも関わらずに味の追求とは
欲しがりやさんなのか、努力の鬼なのか。
そして今回
恐ろしい子・・!が潜んでいたお菓子
江崎グリコのPretz
最近、地域限定味と銘打って
販売されている、
『ホタテバター味』
『餃子味』
『小倉トースト味』
の3つ。
他には北海道では買えない
『ゆずこしょう味』
『ねぎ焼味』
『焼きあなご味』
なんて味もあるらしい。
さあ、この
『ホタテバター味』
『餃子味』
『小倉トースト味』
の3つの中に、1つだけ
鬼が混じっています。
それはどれでしょうか?
正解は
『餃子味』!!
これがまあ、なんといいますか
臭ぇ
もう臭くてたまらない。
にんにくの強烈な臭いが
立ち込めるほどの臭さ。
そして罠みたいに
辛ぇ
最初食べている時は何も感じないのに
飲み込む寸前になると
『かかったなっ!!』という感じで
ラー油の辛さが表れる。
お菓子界のトロイの木馬であろう。
『1本で餃子1つ分』
と個人的には付けてあげたい。
レモン100個分的なね。
『小倉トースト味』
は小豆自体の苦味がある
甘い木のぼっこって感じ。
『ホタテバター味』
は普通に美味しかった!
なんだろう。新しい味。
馴染めていないだけかもしれないけれども、
違和感が。
甘いお菓子系ならまだ許容範囲なのだけれども、
この手の『出しちゃおうか』って感じの?
仲間内で盛り上がった話題で
TV番組で漫才しちゃうくらいの感じ?
たまらない。
これからもっともっとやっていって欲しい・・!

