オラの畑さ返せ!!(泥田坊台詞全集より)
ただいま
『ルーンファクトリー ー新牧場物語ー』
をプレイしております。
牧場物語の思い出と言えば、
ゲーム内での夏の月のある日、
主人公宅にあるTVで明日は予報で雨との事で
雨が降るってのに、愛犬が外なのは可愛そうなので、
暖かい家の中に移しておいて、
そろそろ道具箱でも作って貰うか!と、
張り切って大工の親方に注文。
大工に頼んだ後、家に戻ると、
室内に建造中の道具箱が出現。
よーし!明日完成だから、
いっぱい野菜を放り込めるぞ!と
その日セーブをし、就寝。
次の日、愛犬とフリスビーの特訓をしようと思い、
家の中を探してみるもいない。
外や町にも姿はあらず、
試しに室内にて、
吹くとワン!と鳴いて
"愛犬が近寄ってくる笛"を吹いてみると、
室内で聞こえる愛犬の吠える声。
どうやら我が愛犬は
道具箱と一体化、
もしくは、
大工に犬柱にされてしまった。
という苦い思い出がある。
その後すぐに止めたのもいい思い出。
牧場物語には、
なにかしらのバグがある。
アドバンスの時も、
ニンテンドー64の時も、
ニンテンドーDSの時も。
てか、考えてみるとやってんなー
牧場物語。
畑耕して、切り株切ったり、石壊したり、
釣りしたり、家畜育てたり・・・・
内容はなんにも変わってないのに、
何故か周期的にやりたくなる。
あと結婚要素も実にいい。
とりあえず結婚するまでは終わらない。
そして無限ループ地獄に落ちる。
だって終わりがないんだもの。
でも今回は一味違う。
新牧場物語だ。
"NEW"だ。
"新"ゲッターロボには少しガッカリしたけど、
新ってついているんだもの!
いつもとは違うのです。
まずモンスターとかでてきちゃう!
洞窟の中でも畑を耕せちゃう!
モンスターを連れ帰って手伝いとかさせれる!
その様々なモンスターから、
蜂蜜・羊毛・ミルク・卵が収穫できる。
料理とか採掘とか、細々ステータスがある。
最初は卵焼きですら失敗するほどのステータス。
家がでかくなれば鍛冶や装飾品造りもできる。
ステータスが上がれば作れる物が増えるし
疲れて倒れてしまうことも少ないのです。
冬という季節は牧場物語では
結構なキーを握っていて、
この季節になると、外では作物を作れない。
あるシリーズではビニルハウスが作れたり、
統一されてできる事では、
鶏に卵を産ませたり、牛からミルクを絞ったり、
羊から毛を刈ったり・・・・・
野菜を作れない分、それらで対処する。
でも今回は”新”なので、
暖かい洞窟で春作物をいつでも作れてしまう!!
四季の温度を保った洞窟が存在するのです。
あと、ダイヤモンドとかルビーがそこで発掘されるんだけど、
採掘の方が金が儲かると言う・・・
ただ、収穫祭や料理コンテストなんかで
野菜が必須になってくるので、
なんとかバランスはとれている・・・かな?
終わりが無いゆえ、辞め時が分からないのですが、
とりあえず嫁を作るとこまでは頑張りたいと思う。
嫁が出来たところで、手伝ってくれるくらいなのですが、
主人公が独り身で終わりを迎えるのは寂しいので。
『ルーンファクトリー ー新牧場物語ー』
をプレイしております。
牧場物語の思い出と言えば、
ゲーム内での夏の月のある日、
主人公宅にあるTVで明日は予報で雨との事で
雨が降るってのに、愛犬が外なのは可愛そうなので、
暖かい家の中に移しておいて、
そろそろ道具箱でも作って貰うか!と、
張り切って大工の親方に注文。
大工に頼んだ後、家に戻ると、
室内に建造中の道具箱が出現。
よーし!明日完成だから、
いっぱい野菜を放り込めるぞ!と
その日セーブをし、就寝。
次の日、愛犬とフリスビーの特訓をしようと思い、
家の中を探してみるもいない。
外や町にも姿はあらず、
試しに室内にて、
吹くとワン!と鳴いて
"愛犬が近寄ってくる笛"を吹いてみると、
室内で聞こえる愛犬の吠える声。
どうやら我が愛犬は
道具箱と一体化、
もしくは、
大工に犬柱にされてしまった。
という苦い思い出がある。
その後すぐに止めたのもいい思い出。
牧場物語には、
なにかしらのバグがある。
アドバンスの時も、
ニンテンドー64の時も、
ニンテンドーDSの時も。
てか、考えてみるとやってんなー
牧場物語。
畑耕して、切り株切ったり、石壊したり、
釣りしたり、家畜育てたり・・・・
内容はなんにも変わってないのに、
何故か周期的にやりたくなる。
あと結婚要素も実にいい。
とりあえず結婚するまでは終わらない。
そして無限ループ地獄に落ちる。
だって終わりがないんだもの。
でも今回は一味違う。
新牧場物語だ。
"NEW"だ。
"新"ゲッターロボには少しガッカリしたけど、
新ってついているんだもの!
いつもとは違うのです。
まずモンスターとかでてきちゃう!
洞窟の中でも畑を耕せちゃう!
モンスターを連れ帰って手伝いとかさせれる!
その様々なモンスターから、
蜂蜜・羊毛・ミルク・卵が収穫できる。
料理とか採掘とか、細々ステータスがある。
最初は卵焼きですら失敗するほどのステータス。
家がでかくなれば鍛冶や装飾品造りもできる。
ステータスが上がれば作れる物が増えるし
疲れて倒れてしまうことも少ないのです。
冬という季節は牧場物語では
結構なキーを握っていて、
この季節になると、外では作物を作れない。
あるシリーズではビニルハウスが作れたり、
統一されてできる事では、
鶏に卵を産ませたり、牛からミルクを絞ったり、
羊から毛を刈ったり・・・・・
野菜を作れない分、それらで対処する。
でも今回は”新”なので、
暖かい洞窟で春作物をいつでも作れてしまう!!
四季の温度を保った洞窟が存在するのです。
あと、ダイヤモンドとかルビーがそこで発掘されるんだけど、
採掘の方が金が儲かると言う・・・
ただ、収穫祭や料理コンテストなんかで
野菜が必須になってくるので、
なんとかバランスはとれている・・・かな?
終わりが無いゆえ、辞め時が分からないのですが、
とりあえず嫁を作るとこまでは頑張りたいと思う。
嫁が出来たところで、手伝ってくれるくらいなのですが、
主人公が独り身で終わりを迎えるのは寂しいので。
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- ¥5,040
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かがくのちからってすげー!
劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション
『裂空の訪問者 デオキシス』
劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール
『ギラティナと氷空の花束シェイミ』
を観ました。
まぁーまぁあ。結構突っ込みどころも満載で。
子供は純粋に楽しめても、
俺達はいい大人なので、違う楽しみ方をしました。
ですが、最初に言っておきます。
間違ってるのは
俺達です。
子供向けの作品の
揚げ足をとったり、矛盾を指摘するのは
いたってナンセンスな行為ですし、
だからといって”面白くない”
訳ではないので、そこらへんはご了承を。
自分達もそこらへんを理解して突っ込んでおります。
まず前者
『裂空の訪問者 デオキシス』から。
物語は、4年前に遡る。
宇宙から突然現われた『デオキシス』が、
オゾン層に住む『レックウザ』というポケモンと喧嘩。
『カイオーガ』と『グラードン』という伝説ポケモンの
喧嘩の仲介役であるレックウザが、
自分のテリトリー内に侵入してしまった
デオキシスを追撃する。
デオキシスはレックウザに破壊されてしまい、
クリスタルになり、海中へと沈んでいく。
しかし、4年後、またもデオキシスが姿を現し、
レックウザは追撃するべく動き出す。
4年間も根に持つとは!!
意外にしつこいレックウザ!
その4年後の世界で
サトシ達率いるメンバー達が
伝説ポケモンの喧嘩に巻き込まれるという話。
まぁ、まず、伝説ポケモンの大半は
喧嘩しますね。
しかも世界を軽くぶっ壊すタイプの。
そしてそれにサトシは巻き込まれますね。大半。
デオキシスは謎の分身をし、
都市にいる人間やポケモン達を
次々と空中からさらって行きます。
建物の中に入っていても、
触手の様な腕でドアや金網をこじ開け、
動いている物を全てさらって行きます。
サトシ達は様々な建物を経由して
隠れながら捕まらないように
目的地へと進んでいきます。
え?B級ホラー?コレ
って感じの物語の構成。
仲間達をかばって、一人残り
デオキシスの分身と闘う、
ゲストキャラクター達。
デオキシスの本意は後々分かっていくのですが、
それまでの流れが、まぁホラーです。
そんな怖い怖いをブチ壊してくれる
”ゴンべ”が出てくるシーン。
最終的にはこのゴンベが大きな?
鍵を握ってくるのですが。
終始、『このシーンいらなくね?』
と呟いていました。
あと、すみませんが
挿入歌を入れて、その間
トレーナーとポケモンが遊んでいる風景~
的なのはもう勘弁して!
てか挿入歌勘弁して!!!
Tommy february6って!!!
これはもう、邦画全般にですね。
”手を抜くな”と。
次に
『ギラティナと氷空の花束シェイミ』
時を司るポケモン『ディアルガ』と
空間を司るポケモン『パルキア』が
また喧嘩します。
理由は、俺の陣地に入った入らないの喧嘩。
そしてそいつらの喧嘩によって、
生まれた障害を消しているのが
反転世界にいる『ギラティナ』。
反転世界はギラティナの力によって
鏡や水面の様な、物が反射する物から出入りが出来る。
ギラティナは反射する物からなら
表の世界に対して攻撃もできるという、
なんというミラーワールド!!
しかし反転世界は表の世界の狂いが
毒性のある黒い靄のように現われるため、
2体の人智を超える喧嘩によって生まれる
多大な靄に腹を立てて、ギラティナも喧嘩腰になり、
ディアルガを自分の世界に引きづりこもうとして
失敗して時空を操作され、自分が
反転世界から出られなくなってしまう。
そんな中、最初に巻き込まれたのが
『シェイミ』であった。
しかし、シェイミの特別な力で、
反転世界にホールを作り脱出に成功する。
それを見たギラティナはシェイミをしつこく追う。
とまあ、伝説伝説って言われてるけど
結局3体で喧嘩ですよ。
今度は時と空間ですから、
下手すると宇宙範囲で
世界自体が無くなる。
あと、伝説ポケモンの持つ力が
もう神に近いですね・・・!!
そんなのが好き勝手に動き回ってる世界。
混沌としていないのが不思議なくらいです。
それにまたも巻き込まれてしまう
サトシ達一行。
シェイミも若干ウザいし。
語尾が『~デショ』なんですね。はい。
そして敵として出てくる謎の科学者であり、
ギラティナが好きなのか、
ギラティナのコスプレをして出てくる
『ゼロ』こと中村獅童。
彼のギラティナ好きは我々の想像を超えており、
まさかのギラティナ似の
モビルアーマーを開発!
母船は若干"使徒"っぽい。
その科学者が伝説ポケモンの喧嘩に潜り込み
反転世界を我が手に入れようとする話です。
他にも、伝説なのにひょろりと出てきてしまう
『レジギガス』も見所だ!
そしてこの2つの作品を観て気付いた事、
その1
『ロケット団のねじ込み方が雑』
両方とも、特に何かする訳でもなく、
ただ端っこで傍観してたり
巻き込まれて『やな感じ』だったり。
ねじ込み方が、GB版のミュウのねじ込み方と一緒。
(GBでの初期のポケットモンスター赤・緑にて、開発者の方が
デバッグ用データを取り除いて空いた隙間にミュウを入れるという所業に出た。
本来ならばデバッグ終わりのデータはいじってはいけない。
そのためか、当時のソフトではかなりのバグがあった。)
その2
『飯を盗み食いされすぎ』
ポケモンシリーズでテンプレ化されているのは
ロケット団に対しての
『誰だ!』『なんなんだお前達は!』
からの『なんだかんだと言われたら・・』
と
新しいポケモンがサトシやピカチュウの
飯を盗み食いして、誰だ!?誰だ!?
な展開。
その美しいほどに決まりきった流れは
まるでドリフのコントの様。
他にもタケシ女に現を抜かす⇒グレッグルのどくづき、
なんかもあります。
こんな感じで、
子供向けのコンテンツに
いい大人が突っ込みを入れ続けるという会。
もちろんポケモンをしながらだったり、
雑談したりで。
ですが非常に楽しい会でした。
映画も面白かったので。
ですが、やはり自分の中での
『ミュウツーの逆襲』1位のランキングは変わらず。
未だに泣ける映画に入れております。
『裂空の訪問者 デオキシス』
劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール
『ギラティナと氷空の花束シェイミ』
を観ました。
まぁーまぁあ。結構突っ込みどころも満載で。
子供は純粋に楽しめても、
俺達はいい大人なので、違う楽しみ方をしました。
ですが、最初に言っておきます。
間違ってるのは
俺達です。
子供向けの作品の
揚げ足をとったり、矛盾を指摘するのは
いたってナンセンスな行為ですし、
だからといって”面白くない”
訳ではないので、そこらへんはご了承を。
自分達もそこらへんを理解して突っ込んでおります。
まず前者
『裂空の訪問者 デオキシス』から。
物語は、4年前に遡る。
宇宙から突然現われた『デオキシス』が、
オゾン層に住む『レックウザ』というポケモンと喧嘩。
『カイオーガ』と『グラードン』という伝説ポケモンの
喧嘩の仲介役であるレックウザが、
自分のテリトリー内に侵入してしまった
デオキシスを追撃する。
デオキシスはレックウザに破壊されてしまい、
クリスタルになり、海中へと沈んでいく。
しかし、4年後、またもデオキシスが姿を現し、
レックウザは追撃するべく動き出す。
4年間も根に持つとは!!
意外にしつこいレックウザ!
その4年後の世界で
サトシ達率いるメンバー達が
伝説ポケモンの喧嘩に巻き込まれるという話。
まぁ、まず、伝説ポケモンの大半は
喧嘩しますね。
しかも世界を軽くぶっ壊すタイプの。
そしてそれにサトシは巻き込まれますね。大半。
デオキシスは謎の分身をし、
都市にいる人間やポケモン達を
次々と空中からさらって行きます。
建物の中に入っていても、
触手の様な腕でドアや金網をこじ開け、
動いている物を全てさらって行きます。
サトシ達は様々な建物を経由して
隠れながら捕まらないように
目的地へと進んでいきます。
え?B級ホラー?コレ
って感じの物語の構成。
仲間達をかばって、一人残り
デオキシスの分身と闘う、
ゲストキャラクター達。
デオキシスの本意は後々分かっていくのですが、
それまでの流れが、まぁホラーです。
そんな怖い怖いをブチ壊してくれる
”ゴンべ”が出てくるシーン。
最終的にはこのゴンベが大きな?
鍵を握ってくるのですが。
終始、『このシーンいらなくね?』
と呟いていました。
あと、すみませんが
挿入歌を入れて、その間
トレーナーとポケモンが遊んでいる風景~
的なのはもう勘弁して!
てか挿入歌勘弁して!!!
Tommy february6って!!!
これはもう、邦画全般にですね。
”手を抜くな”と。
次に
『ギラティナと氷空の花束シェイミ』
時を司るポケモン『ディアルガ』と
空間を司るポケモン『パルキア』が
また喧嘩します。
理由は、俺の陣地に入った入らないの喧嘩。
そしてそいつらの喧嘩によって、
生まれた障害を消しているのが
反転世界にいる『ギラティナ』。
反転世界はギラティナの力によって
鏡や水面の様な、物が反射する物から出入りが出来る。
ギラティナは反射する物からなら
表の世界に対して攻撃もできるという、
なんというミラーワールド!!
しかし反転世界は表の世界の狂いが
毒性のある黒い靄のように現われるため、
2体の人智を超える喧嘩によって生まれる
多大な靄に腹を立てて、ギラティナも喧嘩腰になり、
ディアルガを自分の世界に引きづりこもうとして
失敗して時空を操作され、自分が
反転世界から出られなくなってしまう。
そんな中、最初に巻き込まれたのが
『シェイミ』であった。
しかし、シェイミの特別な力で、
反転世界にホールを作り脱出に成功する。
それを見たギラティナはシェイミをしつこく追う。
とまあ、伝説伝説って言われてるけど
結局3体で喧嘩ですよ。
今度は時と空間ですから、
下手すると宇宙範囲で
世界自体が無くなる。
あと、伝説ポケモンの持つ力が
もう神に近いですね・・・!!
そんなのが好き勝手に動き回ってる世界。
混沌としていないのが不思議なくらいです。
それにまたも巻き込まれてしまう
サトシ達一行。
シェイミも若干ウザいし。
語尾が『~デショ』なんですね。はい。
そして敵として出てくる謎の科学者であり、
ギラティナが好きなのか、
ギラティナのコスプレをして出てくる
『ゼロ』こと中村獅童。
彼のギラティナ好きは我々の想像を超えており、
まさかのギラティナ似の
モビルアーマーを開発!
母船は若干"使徒"っぽい。
その科学者が伝説ポケモンの喧嘩に潜り込み
反転世界を我が手に入れようとする話です。
他にも、伝説なのにひょろりと出てきてしまう
『レジギガス』も見所だ!
そしてこの2つの作品を観て気付いた事、
その1
『ロケット団のねじ込み方が雑』
両方とも、特に何かする訳でもなく、
ただ端っこで傍観してたり
巻き込まれて『やな感じ』だったり。
ねじ込み方が、GB版のミュウのねじ込み方と一緒。
(GBでの初期のポケットモンスター赤・緑にて、開発者の方が
デバッグ用データを取り除いて空いた隙間にミュウを入れるという所業に出た。
本来ならばデバッグ終わりのデータはいじってはいけない。
そのためか、当時のソフトではかなりのバグがあった。)
その2
『飯を盗み食いされすぎ』
ポケモンシリーズでテンプレ化されているのは
ロケット団に対しての
『誰だ!』『なんなんだお前達は!』
からの『なんだかんだと言われたら・・』
と
新しいポケモンがサトシやピカチュウの
飯を盗み食いして、誰だ!?誰だ!?
な展開。
その美しいほどに決まりきった流れは
まるでドリフのコントの様。
他にもタケシ女に現を抜かす⇒グレッグルのどくづき、
なんかもあります。
こんな感じで、
子供向けのコンテンツに
いい大人が突っ込みを入れ続けるという会。
もちろんポケモンをしながらだったり、
雑談したりで。
ですが非常に楽しい会でした。
映画も面白かったので。
ですが、やはり自分の中での
『ミュウツーの逆襲』1位のランキングは変わらず。
未だに泣ける映画に入れております。
高く売るザラス!!(あのキリンが喋ってます)
おもちゃ事情
先日”トイザラス”に行って参りました。
Rが逆なんですよね。トイザラス。
あと謎のキリンのマスコットキャラクターね。
と、別にトイザラスに対してではないのです。
”おもちゃ”に対して。
つい最近まで
『仮面ライダーW』玩具である
”ガイアメモリ”を集めていました。
それはガチャ版だったり食頑だったり。
食頑は1BOXまるまるの購入。
ガチャ版は全種が入っての購入。
共に某通販サイトでの購入な訳です。
なぜならば、”おもちゃ屋さん”は
”子供のための場所”だからだ。
子供達がお母さんやお父さんに強請る。
それは誕生日であったり、
お年玉での購入だったり。
おじいちゃんやおばあちゃんの家に
遊びに行った際に買ってもらうという事もある。
その”おもちゃ屋さん”で子供達は
買えて嬉しかったり、買えなくて涙したりと、
様々なドラマがある訳なのだ。
それなのに、
それなのに、いい大人が好きだからと言って
”おもちゃ屋さん”で子供の分まで買うのは
どうなのだろうか?
と思うわけです。
子供向けのマーケットで買わずとも
ネットというヤングなマーケットでも
大人なら買えるではないかー・・
もしくは電気屋さんなんかでも買える。
なのに、なのにだ。
今、子供玩具業界を脅かすべく存在
『テンバイヤー』
のせいで、場は混沌としつつある。
それは今や、子供のマーケットである
各種玩具店、
そして大人のマーケットである
ネット通販までをも飲み込んでしまっている。
各種玩具店では品切れが続き、
値段の高騰した商品がネットで販売される。
個人ならまだしも、
店自体が定価の5倍などで売る始末である。
ガチャ版などの様な、正当な売買にて
運が全てである商品に関しては、
セットで割高で販売されている。
1回300円の商品が12個セットで
1万円を超えるのである。
より恐ろしいことに、その中には
『鬼レア』などと呼ばれる商品もあり、
それは1個で1万近く値段が跳ね上がっている。
メダル1個でだ!!!!
仮面ライダーW”ガイアメモリ”の時はまだ優しく、
店舗にも並ぶことはあるし、
ネット通販の際も、まだ許容範囲の値段だった。
セットでも3000円から4000円の間。
しかし今回の仮面ライダーOOO”オーメダル”
に関しては、どんなに優しい目で見ても
儲けたい!!!!
が目に見えてしまう。
それはBANDAI様側ではなく、
店舗側がである。
テンバイヤー達は
大体定価の3~4倍で提供している。
それをお金を持っている大人が買ってしまう。
お前ら、”参考価格”ちゃんと見てんのか!!!!
そのせいでテンバイヤーは撲滅されない。
中間市民の俺には到底手を出せない値段。
子供の立場からすると、
お前ら大人はずりーよ!!
なんだろうな。
いっぱい種類を出してくれるのは嬉しいこと。
しかしレアなんていうプレミア物は
こういう事を招くとBANDAI様も
知っていてやったんだろうか・・・。
生産も最初は小出しで後からいっぱい出す!
という感じだろう。また。
BANDAI様は一度、
”たまごっち”の不良在庫で倒れかけた宮殿。
きっと手堅くやっていきたいのだろうなぁ。
にしても、第1話放送前から
ドンキホーテでベルトが買えるって
それはどうなのよ。
先日”トイザラス”に行って参りました。
Rが逆なんですよね。トイザラス。
あと謎のキリンのマスコットキャラクターね。
と、別にトイザラスに対してではないのです。
”おもちゃ”に対して。
つい最近まで
『仮面ライダーW』玩具である
”ガイアメモリ”を集めていました。
それはガチャ版だったり食頑だったり。
食頑は1BOXまるまるの購入。
ガチャ版は全種が入っての購入。
共に某通販サイトでの購入な訳です。
なぜならば、”おもちゃ屋さん”は
”子供のための場所”だからだ。
子供達がお母さんやお父さんに強請る。
それは誕生日であったり、
お年玉での購入だったり。
おじいちゃんやおばあちゃんの家に
遊びに行った際に買ってもらうという事もある。
その”おもちゃ屋さん”で子供達は
買えて嬉しかったり、買えなくて涙したりと、
様々なドラマがある訳なのだ。
それなのに、
それなのに、いい大人が好きだからと言って
”おもちゃ屋さん”で子供の分まで買うのは
どうなのだろうか?
と思うわけです。
子供向けのマーケットで買わずとも
ネットというヤングなマーケットでも
大人なら買えるではないかー・・
もしくは電気屋さんなんかでも買える。
なのに、なのにだ。
今、子供玩具業界を脅かすべく存在
『テンバイヤー』
のせいで、場は混沌としつつある。
それは今や、子供のマーケットである
各種玩具店、
そして大人のマーケットである
ネット通販までをも飲み込んでしまっている。
各種玩具店では品切れが続き、
値段の高騰した商品がネットで販売される。
個人ならまだしも、
店自体が定価の5倍などで売る始末である。
ガチャ版などの様な、正当な売買にて
運が全てである商品に関しては、
セットで割高で販売されている。
1回300円の商品が12個セットで
1万円を超えるのである。
より恐ろしいことに、その中には
『鬼レア』などと呼ばれる商品もあり、
それは1個で1万近く値段が跳ね上がっている。
メダル1個でだ!!!!
仮面ライダーW”ガイアメモリ”の時はまだ優しく、
店舗にも並ぶことはあるし、
ネット通販の際も、まだ許容範囲の値段だった。
セットでも3000円から4000円の間。
しかし今回の仮面ライダーOOO”オーメダル”
に関しては、どんなに優しい目で見ても
儲けたい!!!!
が目に見えてしまう。
それはBANDAI様側ではなく、
店舗側がである。
テンバイヤー達は
大体定価の3~4倍で提供している。
それをお金を持っている大人が買ってしまう。
お前ら、”参考価格”ちゃんと見てんのか!!!!
そのせいでテンバイヤーは撲滅されない。
中間市民の俺には到底手を出せない値段。
子供の立場からすると、
お前ら大人はずりーよ!!
なんだろうな。
いっぱい種類を出してくれるのは嬉しいこと。
しかしレアなんていうプレミア物は
こういう事を招くとBANDAI様も
知っていてやったんだろうか・・・。
生産も最初は小出しで後からいっぱい出す!
という感じだろう。また。
BANDAI様は一度、
”たまごっち”の不良在庫で倒れかけた宮殿。
きっと手堅くやっていきたいのだろうなぁ。
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それはどうなのよ。
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- ¥1,050
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- ¥1,050
- Amazon.co.jp
いいセンスだ!
最近、どうも表紙が気になって借りてしまった
『PEACE MAKER』
ちなみに新撰組のほうじゃないヨ!!
そっちはタイトルの尾に漢字一文字つきますからね。
西部開拓時代が舞台の
ガンマン達を描いた作品。
主人公の"ホープ・エマーソン"は
見た目はパッとしないが、父親である
伝説的な早撃ちの達人であり、
曲芸撃ちだった"ピース・エマーソン"
曲芸撃ち・・・人を殺さないでテクニックだけを見せるショー
のテクニックを受け継いでおり、
父の形見である、翼のレリーフの着いた
『PEACE MAKER』という銃と共に、
兄を探す旅に出ている。
ホープは銃を持ってはいるが、”銃士”ではなく、
人を無意味に殺める事を嫌うが、
相手が”悪魔”ならば受けて経つ。
お金も無いのに、博打をして(神懸り的に弱い)
身包みを剥がされそうになった時、
謎の少女”ニコラ”を追って街に来た
”深紅の処刑人”のメンバーの一人と
博打の借金免除と引き換えに
決闘(デュエル)をすることになってしまった。
果たして”決闘”の行方はいかに・・・
とこんな感じ。
ネタバレはしておりません。
表紙がカッコいいのもありますが、
銃を撃つ瞬間もなかなかいい・・!!
出てくる銃はリボルバーが主で
早撃ちの名称の数々も面白いです。
”深紅の処刑人”という
暗殺チームのメンバー方も色物揃いで、
手強い方々ばかり。
この手の敵で出てくる『謎の集団』
が出てくる漫画は結構好きです。
後は、意外にもギャグ要素が多いという事。
”ニコラ”の影を帯びつつ大人めいた
ホープへのストーキング行為や、
描かれ方は決して”可愛い”とは言えないものの
段々と可愛く見えてくる描き方などは
結構面白く読んでいられます。
後は
リボルバーはイイね!!
無骨さがいいね。
撃った瞬間横にブレるのもいいね!
リロードはレボリューションだね!
きっとメタルギアプレイヤーは
オセロットに憧れるハズ!
あー・・
拷問する方ではなくてよ。
まだ5巻までの発行ですが、
これからが気になります。
あと、レンタルで借りる時は
表紙の綺麗さカッコよさを目に焼き付けておくと
いいかもです。
(レンタルではカバーがついていないので)
『PEACE MAKER』
- PEACE MAKER 1 (ヤングジャンプコミックス)/皆川 亮二
- ¥620
- Amazon.co.jp
ちなみに新撰組のほうじゃないヨ!!
そっちはタイトルの尾に漢字一文字つきますからね。
西部開拓時代が舞台の
ガンマン達を描いた作品。
主人公の"ホープ・エマーソン"は
見た目はパッとしないが、父親である
伝説的な早撃ちの達人であり、
曲芸撃ちだった"ピース・エマーソン"
曲芸撃ち・・・人を殺さないでテクニックだけを見せるショー
のテクニックを受け継いでおり、
父の形見である、翼のレリーフの着いた
『PEACE MAKER』という銃と共に、
兄を探す旅に出ている。
ホープは銃を持ってはいるが、”銃士”ではなく、
人を無意味に殺める事を嫌うが、
相手が”悪魔”ならば受けて経つ。
お金も無いのに、博打をして(神懸り的に弱い)
身包みを剥がされそうになった時、
謎の少女”ニコラ”を追って街に来た
”深紅の処刑人”のメンバーの一人と
博打の借金免除と引き換えに
決闘(デュエル)をすることになってしまった。
果たして”決闘”の行方はいかに・・・
とこんな感じ。
ネタバレはしておりません。
表紙がカッコいいのもありますが、
銃を撃つ瞬間もなかなかいい・・!!
出てくる銃はリボルバーが主で
早撃ちの名称の数々も面白いです。
”深紅の処刑人”という
暗殺チームのメンバー方も色物揃いで、
手強い方々ばかり。
この手の敵で出てくる『謎の集団』
が出てくる漫画は結構好きです。
後は、意外にもギャグ要素が多いという事。
”ニコラ”の影を帯びつつ大人めいた
ホープへのストーキング行為や、
描かれ方は決して”可愛い”とは言えないものの
段々と可愛く見えてくる描き方などは
結構面白く読んでいられます。
後は
リボルバーはイイね!!
無骨さがいいね。
撃った瞬間横にブレるのもいいね!
リロードはレボリューションだね!
きっとメタルギアプレイヤーは
オセロットに憧れるハズ!
あー・・
拷問する方ではなくてよ。
まだ5巻までの発行ですが、
これからが気になります。
あと、レンタルで借りる時は
表紙の綺麗さカッコよさを目に焼き付けておくと
いいかもです。
(レンタルではカバーがついていないので)
宇宙戦艦にっぽ・・・ヤマト
『宇宙戦艦ヤマト』の映画
『SPACE BATTLESHIP ヤマト』
が放映間近・・!!と言うことで
今日は宇宙戦艦ヤマトのお話。
物語は至極簡単で、
敵であるガミラス帝国のせいで地球の
放射能汚染が進み、もう限界!
となった時に火星に一隻の宇宙船が不時着。
その宇宙船は
『イスカンダルまで来て、
コスモクリーナー取りに来いよ!』
※コスモクリーナーは汚染した空気を浄化してくれる。
というメッセージを伝えに来てくれたのだ。
そういうことで秘密裏に改造していた
『戦艦ヤマト』にブースターとか付けて
『イスカンダルまで飛ばして行こうぜ!!』
と言うような、まぁ、ざっくばらんに説明すると
こんな感じのストーリーです。
正直、宇宙戦艦ヤマトに関しては
船員の名字が全員、
むかーしのお偉い人の名字と一緒だということ。
あと敵の顔が青い奴らばっかりということくらい。
幼少の頃に再放送で見てた覚えはあるが、
らんま1/2の記憶のほうが勝っている・・・・。
覚えていることと言えば、
マグマの星かどこかで、戦艦ヤマトの
第三艦橋がドロリと落ちるところ。
"艦橋"ってのは戦艦の上部にある
主に指揮などをする所。
ガンダムのホワイトベースで言うと頭の部分。
その”第三”の”艦橋”と言う事で、
戦艦ヤマトには下部に付いている。
グレンラガンの大グレンで言うとチ○コの部分。
そこがいとも簡単にドロリと崩れ落ちるシーン。
たぶん人もいっぱいいたであろうに。
でも主要人物以外は全く描かない。
そのせいで、全く被害がでているかどうかも
分からないという状態。
その頃は軽視していたシーンでも、
今考えるとゾッっとする。
もう一つは、
敵であるデスラー総統の部下の作戦により、
戦艦ヤマトの主力武器である、
"艦首波動砲"の発射口から
ドリル状の戦艦に侵入されるという回。
合理的!!
銃の発射口に栓をしたらどうなるか・・・
の概念ですな。
ただただ船首に幾つものヒビを入れながら
ズボリズボリと突き進んでいく敵のドリル戦艦に
成す術も無いヤマト。
最終的には撃破はするんですがね。
うーむ・・・ヤマトよりも、どちらかと言うと
『銀河鉄道999』のほうが思い入れがある。
小学生低学年の時に興味があった作品に
『かいけつゾロリ』
『ほうれんそうマン』
と並んで
『銀河鉄道999』
と言う、なんとも
偏食的な作品選択をしていた自分は、
その当時、図書委員という役職を利用し、
いちいち図書委員の前でカードに名前を記し、
観察下の下で借りなければならないという、
照れ屋な僕ちゃんには、
悪い事をしていなくても
何故か悪い事をしている気分になってしまう・・
という行為がどうも出来なかった。
しかし、そんな行為をせずに、
秘密裏に銀河鉄道999を借りていた覚えがある。
今で言う”汚職”という行為である。
そんな行為をしてたからか、
凄く『銀河鉄道999』が面白く感じた。
主人公が
『無料で機械の身体をくれる惑星に旅に出る』
というスタンスの作品。
車内で出合った謎の美女メーテル(母親似)と共に
身体中にダイヤを埋め込んだ海賊や、
温もりを感じたい雪女、
悪徳不動産に騙されて、
変な星を買ってしまった男・・・
などなどと出会いつつ、目的の星へと旅をする・・・
なんともロマン溢れる作品なのだろうか・・!!
そして正当な手続きをしていないという
スリル!!!
そこから一線を越えなくて実によかった。
持って帰って俺のものーとかね。
駄目ですよ。子供の頃から守ることは守らないと。
自分に言い聞かせてます。
そんな髑髏のニット帽の作品の
宇宙戦艦ヤマトが映画化。
ハリウッドじゃなくて日本映画。
主演はキムタク!!
ヒロインは黒木メイサ!!
個人的には悪くないんですけどね。
配役的には。
そして未だに不明のデスラー役は
一体誰なのだろうか・・・・・
個人的には唐沢さんとか合ってる気がする。
顔を真っ青に塗って
『やあ、ヤマトの諸君・・・』
ってやってる所見たいなぁ・・・
『SPACE BATTLESHIP ヤマト』
が放映間近・・!!と言うことで
今日は宇宙戦艦ヤマトのお話。
物語は至極簡単で、
敵であるガミラス帝国のせいで地球の
放射能汚染が進み、もう限界!
となった時に火星に一隻の宇宙船が不時着。
その宇宙船は
『イスカンダルまで来て、
コスモクリーナー取りに来いよ!』
※コスモクリーナーは汚染した空気を浄化してくれる。
というメッセージを伝えに来てくれたのだ。
そういうことで秘密裏に改造していた
『戦艦ヤマト』にブースターとか付けて
『イスカンダルまで飛ばして行こうぜ!!』
と言うような、まぁ、ざっくばらんに説明すると
こんな感じのストーリーです。
正直、宇宙戦艦ヤマトに関しては
船員の名字が全員、
むかーしのお偉い人の名字と一緒だということ。
あと敵の顔が青い奴らばっかりということくらい。
幼少の頃に再放送で見てた覚えはあるが、
らんま1/2の記憶のほうが勝っている・・・・。
覚えていることと言えば、
マグマの星かどこかで、戦艦ヤマトの
第三艦橋がドロリと落ちるところ。
"艦橋"ってのは戦艦の上部にある
主に指揮などをする所。
ガンダムのホワイトベースで言うと頭の部分。
その”第三”の”艦橋”と言う事で、
戦艦ヤマトには下部に付いている。
グレンラガンの大グレンで言うとチ○コの部分。
そこがいとも簡単にドロリと崩れ落ちるシーン。
たぶん人もいっぱいいたであろうに。
でも主要人物以外は全く描かない。
そのせいで、全く被害がでているかどうかも
分からないという状態。
その頃は軽視していたシーンでも、
今考えるとゾッっとする。
もう一つは、
敵であるデスラー総統の部下の作戦により、
戦艦ヤマトの主力武器である、
"艦首波動砲"の発射口から
ドリル状の戦艦に侵入されるという回。
合理的!!
銃の発射口に栓をしたらどうなるか・・・
の概念ですな。
ただただ船首に幾つものヒビを入れながら
ズボリズボリと突き進んでいく敵のドリル戦艦に
成す術も無いヤマト。
最終的には撃破はするんですがね。
うーむ・・・ヤマトよりも、どちらかと言うと
『銀河鉄道999』のほうが思い入れがある。
小学生低学年の時に興味があった作品に
『かいけつゾロリ』
『ほうれんそうマン』
と並んで
『銀河鉄道999』
と言う、なんとも
偏食的な作品選択をしていた自分は、
その当時、図書委員という役職を利用し、
いちいち図書委員の前でカードに名前を記し、
観察下の下で借りなければならないという、
照れ屋な僕ちゃんには、
悪い事をしていなくても
何故か悪い事をしている気分になってしまう・・
という行為がどうも出来なかった。
しかし、そんな行為をせずに、
秘密裏に銀河鉄道999を借りていた覚えがある。
今で言う”汚職”という行為である。
そんな行為をしてたからか、
凄く『銀河鉄道999』が面白く感じた。
主人公が
『無料で機械の身体をくれる惑星に旅に出る』
というスタンスの作品。
車内で出合った謎の美女メーテル(母親似)と共に
身体中にダイヤを埋め込んだ海賊や、
温もりを感じたい雪女、
悪徳不動産に騙されて、
変な星を買ってしまった男・・・
などなどと出会いつつ、目的の星へと旅をする・・・
なんともロマン溢れる作品なのだろうか・・!!
そして正当な手続きをしていないという
スリル!!!
そこから一線を越えなくて実によかった。
持って帰って俺のものーとかね。
駄目ですよ。子供の頃から守ることは守らないと。
自分に言い聞かせてます。
そんな髑髏のニット帽の作品の
宇宙戦艦ヤマトが映画化。
ハリウッドじゃなくて日本映画。
主演はキムタク!!
ヒロインは黒木メイサ!!
個人的には悪くないんですけどね。
配役的には。
そして未だに不明のデスラー役は
一体誰なのだろうか・・・・・
個人的には唐沢さんとか合ってる気がする。
顔を真っ青に塗って
『やあ、ヤマトの諸君・・・』
ってやってる所見たいなぁ・・・
仮面ライダーOOO~コンボが素晴らしいっ!!~
ただいま注目中の
『仮面ライダーOOO(オーズ)』
実に面白いです。
1話を見落としてしまうと、
いままでだとゲンナリしてしまい、
そのまま見なくなるケースが多々ありましたが、
今回はダブル同様に
”思念体が作り出すムービー”
にて見逃した分を見るようにしています。
メダルにての変身。ですが、
当初からのフォームである
『タカ』『トラ』『バッタ』
の『タトバコンボ』
『タ・ト・バ、タトバ、タ~ト~バ~』
と串田兄貴が熱唱するコンボ。
これは云わばノーマル状態です。
ステータスも特に抜きん出る物も無く平均的。
頭:『タカ』・・・・鷹の視力
胴:『トラ』・・・・虎の爪
足:『バッタ』・・・バッタの跳躍力
という形です。
そして次々と出てくる新フォーム。
『クワガタ』『カマキリ』『バッタ』
の『ガタキリバコンボ』
『ガータガタ、キリ・バ、ガタキリバー』
と串田兄貴が熱唱するコンボ。
同一色のメダルでのコンボは危険らしく、
(虫は緑、鳥は赤、肉食獣は黄色、
草食系は灰色、魚系は青などなどの配色)
これを使用した後の主人公は
フラフラになってしまう。
でも、さすがに凄いぜガタキリバコンボ!
増える!!!
虫なだけあって、増える増える!!
ライダーが増える!!
仮面ライダー龍騎で言う『トリックベント』だ。
ちょっと感動したのは、ガタキリバコンボ後の
『俺、ちゃんと一人に戻ってる?』
と言って倒れるシーン。
この手の”増える”ライダー表現って、
増えてる時って意思はどうなってるんだろう?
と思ったり、しかも増えても、増えてる人物が、
そこまで”自分が増えてること”に対して
不思議にも思っていなかったりしていたので、
なんだか新鮮な主人公の”感想”だった。
頭:『クワガタ』・・・・背面までの複眼
胴:『カマキリ』・・・・カマキリの鎌
足:『バッタ』・・・・・バッタの跳躍力
という形です。
昨日現われた新フォーム。
『ライオン』『トラ』『チーター』
の『ラトラータコンボ』
『ラトラタッ、ラトラーター』
と串田兄貴が熱唱するコンボ。
肉食獣系メダル3連で変身するコンボ。
パッと見はライダーでも何でもないですが、
これはこれで実にかっこいい。
そして光る!!!
このコンボを発動させると、
ライダーがサイヤ人化し、光のオーラで
敵を吹き飛ばすことが出来る・・!!
そして『チーター』の足が凄い。
走る速度もさることながら、
蹴りの連打が凄い。北斗神拳並み。
頭:『ライオン』・・・・フラッシュを焚く
胴:『トラ』・・・・・・・虎の爪
足:『チーター』・・・・チーターの脚力
という形です。
ネタバレでは
『サイ』『ゴリラ』『ゾウ』
の『サゴーゾコンボ』
頭:『サイ』・・・・重力を操る
胴:『ゴリラ』・・・ロケットパンチ
足:『ゾウ』・・・・地割れを起こす足
『タカ』『クジャク』『コンドル』
の『タジャトルコンボ』なんてのもあったり。
これからの串田兄貴の熱唱が楽しみです。
支援団体でもあり、黒幕でもあろう
『鴻上ファウンデーション』
その会長である鴻上光生こと宇梶さん!!!
『ハッピ!!バスディ!!!!』
(OOOの誕生時にケーキを作りながらの一言)
や
『素晴らしいっ!!!!!』
(何かある度にこの雄たけび)
などなどの濃い名言を残し続けるお方。
OOO関連や敵であるグリードのお話になると
毎回ぶっ壊れる会長様。
自販機可変方バイクや、缶型サポートメカ
OOO専用の剣や使い捨ての”セルメダル”なども
提供してくれる。
ただし、セルメダルは貸し付けた数に
一日10%の利子が付くと言う、
ウシジマ君をも超える暴利。
敵である”グリード”は
最近なんだか可愛そうになってきている。
OOOとのコアメダル争奪戦も
なんとなく負け気味で、
『コアが足りないと実体を維持していられない』
ので、皆、軽く裸んぼう。
昨日の放送では
メズールという女グリードが
コアメダルを4枚も取られてしまい、
(タコメダル×2 ウナギメダル×2)
ブーツを履いていたのに裸足になってしまった。
やることと言えば、
隠れてヤミーを作り出して、成熟したヤミーから
セルメダルを得て陰ながら生活すること。
(グリードはセルメダルが食事なので)
なんか凄く可愛そう!!!!
そして新キャラの
メダルシステムなどの開発を行っている
鴻上生体研究所の天才科学者
真木清人!!てかSP!!!
いつも片腕に不気味な人形を乗せ、
ソレに対して会話をするという変人ぶり。
にんともかんとも
味方とは思えない!
鴻上光生もそうなんだけど、
どうにも
『味方です!!』
と提示されても信じきれないほど
キャラが濃い。
次回、何かまた提供してくれるみたいだけども。
あとは挿入歌ですよね・・・!!
各コンボごとに挿入歌があるのですが、
串田兄貴も歌っている!!
主人公の俳優さんが歌っているのですが、
各コンボごとにあるので
歌の節々に
『タ・ト・バ、タトバ!』や
『ガタガタキリバー』
『ラトラーーター』
などなど串田兄貴も入り込んでくる。
っ素晴らしいっ!!!
まだまだ四分の一も物語りは進んでいないのに
こんなに面白い展開。
仮面ライダーWとの映画
『仮面ライダー×仮面ライダー
オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE』
も控え、いろいろと見逃せない。
あと、映画主題歌の
大黒摩季さんと吉川晃司さんのユニット
『大吉~DAIKICHI~』
・・・・・・・
これは・・・・・
う~~~む。
『仮面ライダーOOO(オーズ)』
実に面白いです。
1話を見落としてしまうと、
いままでだとゲンナリしてしまい、
そのまま見なくなるケースが多々ありましたが、
今回はダブル同様に
”思念体が作り出すムービー”
にて見逃した分を見るようにしています。
メダルにての変身。ですが、
当初からのフォームである
『タカ』『トラ』『バッタ』
の『タトバコンボ』
- 仮面ライダーOOO (オーズ) OCC 01 仮面ライダーオーズ タトバコンボ/バンダイ
- ¥2,625
- Amazon.co.jp
『タ・ト・バ、タトバ、タ~ト~バ~』
と串田兄貴が熱唱するコンボ。
これは云わばノーマル状態です。
ステータスも特に抜きん出る物も無く平均的。
頭:『タカ』・・・・鷹の視力
胴:『トラ』・・・・虎の爪
足:『バッタ』・・・バッタの跳躍力
という形です。
そして次々と出てくる新フォーム。
『クワガタ』『カマキリ』『バッタ』
の『ガタキリバコンボ』
- 仮面ライダーOOO(オーズ) OCC 02 仮面ライダーオーズ ガタキリバ コンボ/バンダイ
- ¥2,625
- Amazon.co.jp
『ガータガタ、キリ・バ、ガタキリバー』
と串田兄貴が熱唱するコンボ。
同一色のメダルでのコンボは危険らしく、
(虫は緑、鳥は赤、肉食獣は黄色、
草食系は灰色、魚系は青などなどの配色)
これを使用した後の主人公は
フラフラになってしまう。
でも、さすがに凄いぜガタキリバコンボ!
増える!!!
虫なだけあって、増える増える!!
ライダーが増える!!
仮面ライダー龍騎で言う『トリックベント』だ。
ちょっと感動したのは、ガタキリバコンボ後の
『俺、ちゃんと一人に戻ってる?』
と言って倒れるシーン。
この手の”増える”ライダー表現って、
増えてる時って意思はどうなってるんだろう?
と思ったり、しかも増えても、増えてる人物が、
そこまで”自分が増えてること”に対して
不思議にも思っていなかったりしていたので、
なんだか新鮮な主人公の”感想”だった。
頭:『クワガタ』・・・・背面までの複眼
胴:『カマキリ』・・・・カマキリの鎌
足:『バッタ』・・・・・バッタの跳躍力
という形です。
昨日現われた新フォーム。
『ライオン』『トラ』『チーター』
の『ラトラータコンボ』
- 仮面ライダーOOO(オーズ) OCC 03 仮面ライダーオーズ ラトラーター コンボ/バンダイ
- ¥2,625
- Amazon.co.jp
『ラトラタッ、ラトラーター』
と串田兄貴が熱唱するコンボ。
肉食獣系メダル3連で変身するコンボ。
パッと見はライダーでも何でもないですが、
これはこれで実にかっこいい。
そして光る!!!
このコンボを発動させると、
ライダーがサイヤ人化し、光のオーラで
敵を吹き飛ばすことが出来る・・!!
そして『チーター』の足が凄い。
走る速度もさることながら、
蹴りの連打が凄い。北斗神拳並み。
頭:『ライオン』・・・・フラッシュを焚く
胴:『トラ』・・・・・・・虎の爪
足:『チーター』・・・・チーターの脚力
という形です。
ネタバレでは
『サイ』『ゴリラ』『ゾウ』
の『サゴーゾコンボ』
頭:『サイ』・・・・重力を操る
胴:『ゴリラ』・・・ロケットパンチ
足:『ゾウ』・・・・地割れを起こす足
『タカ』『クジャク』『コンドル』
の『タジャトルコンボ』なんてのもあったり。
これからの串田兄貴の熱唱が楽しみです。
支援団体でもあり、黒幕でもあろう
『鴻上ファウンデーション』
その会長である鴻上光生こと宇梶さん!!!
『ハッピ!!バスディ!!!!』
(OOOの誕生時にケーキを作りながらの一言)
や
『素晴らしいっ!!!!!』
(何かある度にこの雄たけび)
などなどの濃い名言を残し続けるお方。
OOO関連や敵であるグリードのお話になると
毎回ぶっ壊れる会長様。
自販機可変方バイクや、缶型サポートメカ
OOO専用の剣や使い捨ての”セルメダル”なども
提供してくれる。
ただし、セルメダルは貸し付けた数に
一日10%の利子が付くと言う、
ウシジマ君をも超える暴利。
敵である”グリード”は
最近なんだか可愛そうになってきている。
OOOとのコアメダル争奪戦も
なんとなく負け気味で、
『コアが足りないと実体を維持していられない』
ので、皆、軽く裸んぼう。
昨日の放送では
メズールという女グリードが
コアメダルを4枚も取られてしまい、
(タコメダル×2 ウナギメダル×2)
ブーツを履いていたのに裸足になってしまった。
やることと言えば、
隠れてヤミーを作り出して、成熟したヤミーから
セルメダルを得て陰ながら生活すること。
(グリードはセルメダルが食事なので)
なんか凄く可愛そう!!!!
そして新キャラの
メダルシステムなどの開発を行っている
鴻上生体研究所の天才科学者
真木清人!!てかSP!!!
いつも片腕に不気味な人形を乗せ、
ソレに対して会話をするという変人ぶり。
にんともかんとも
味方とは思えない!
鴻上光生もそうなんだけど、
どうにも
『味方です!!』
と提示されても信じきれないほど
キャラが濃い。
次回、何かまた提供してくれるみたいだけども。
あとは挿入歌ですよね・・・!!
各コンボごとに挿入歌があるのですが、
串田兄貴も歌っている!!
主人公の俳優さんが歌っているのですが、
各コンボごとにあるので
歌の節々に
『タ・ト・バ、タトバ!』や
『ガタガタキリバー』
『ラトラーーター』
などなど串田兄貴も入り込んでくる。
っ素晴らしいっ!!!
まだまだ四分の一も物語りは進んでいないのに
こんなに面白い展開。
仮面ライダーWとの映画
『仮面ライダー×仮面ライダー
オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE』
も控え、いろいろと見逃せない。
あと、映画主題歌の
大黒摩季さんと吉川晃司さんのユニット
『大吉~DAIKICHI~』
・・・・・・・
これは・・・・・
う~~~む。
カイザーポケルス感染ならず
先日、宿主改め寝太朗宅にて
『大ポケモン集会』
がありました。
その内容は以下の通り。
・ダラダラとポケモンをやる。
・時が経つのも忘れやる。
・時々テレビを観る。
・駄弁る。
・飯を適当に済ませる。
・各々眠りにつく。
・起きてポケモンをやる。
という構成であります。
上記の通りの内容ではありますが、
これらの内容を至極簡単に
一括りにまとめる事ができます。
『だらだらと過ごす』
になります。
各々でポケモンブラック&ホワイトを
プレイするだけなのですが、
元気が戦いを挑みまくったり、
カイザーがいろいろお世話をしてくれたり。
なかなか詰まった日々を過ごす事ができました。
その日まで、
性格や努力値、
たまごマラソンから厳選などなど
触れた事がなかったので、
非常に良い経験になりました。
『ポケモンは積み重ねだ』
と元気が名言を残しました。
それは過去作品の積み重ねであり、
毎日の積み重ねでもある。
ストーリーを消費するだけならば、
両方の意味の”積み重ね”は
必要ないかもしれないけれど、
対人戦目的に移行するなら
”積み重ね”は重要であると
今回認識しました。
700近く存在する
各ポケモンの属性や、
それに合った性格。
暗記ができないと難しくなってくる。
それを短期間で覚えることも
また難解になってくる。
元気に対戦を吹っ掛けられ、
3-0で負けました。
やはり強い。
そして過去作のポケモンの
属性が分からずに苦戦した。
その元気をも超える
DSとDSiLLで
ブラックとホワイトを二刀流している
ミッチは一体どんなに強豪なんだろうか・・
来年あるであろう
ポケモンの大会に誘われ、
参加する事を決意し、
日々精進であります。
その集まりの際に
晩御飯として
作り上げた
大量のカレー。
ホットプレートと土鍋両方で作成しました。
ホットプレート側は1種類のルーを使用し、
懐かしいかな給食のカレーみたいに。
土鍋側は、意外にも量が入ってしまい、
ルー難民になってしまい2種のルー。
こっちは高級感のある感じになりました。
過去に、ある集まりにて
カレーを3鍋分作り、
1つはチョコの配分を大きく間違い
味見もしてねぇからマシュマロも入れて、
カレーというか
スパイス臭いチョコ
になり、もう1つは
アロエを入れるという所業に出、
最悪な食感になったり。
寝太朗が引っ越す以前に作ったカレーも
勿体無いからという貧乏臭い理由で
継ぎ足し継ぎ足しした結果、
朝から
にんにく臭い無駄に辛いスープ
を食べることになったり。
食べ物を粗末に扱っていたのも良い思い出。
今回はそんな苦い思い出を学習し、
真っ当に作り上げ、真っ当に完食。
そして皆が皆家路につき、
自分も自宅に着き、
『さあ寝よう』となった時
カイザーから一通のメールが。
『どうやら俺はウイルス性の風邪に
うつっていたらしい』
『市販の薬では治らないらしいので
うつったと思ったら病院に行ってくれ』
2日間の間、ゲンゲンと
白い巨塔の財前よろしく
『よくない咳』をしていたカイザー。
そんなカイザーは2日間
締め切ったワンルームにて
他数名と同じ屋根の下過ごしたのだ。
(自分は1泊のみ)
どう考えたってうつるって
本来ならうつる。
でも意外にも被害者は少なく、
病院行きになったメンバーも無し。
風邪には注意だ。
そんなこんなで今月の
大ポケモン集会は幕を閉じました。
『大ポケモン集会』
がありました。
その内容は以下の通り。
・ダラダラとポケモンをやる。
・時が経つのも忘れやる。
・時々テレビを観る。
・駄弁る。
・飯を適当に済ませる。
・各々眠りにつく。
・起きてポケモンをやる。
という構成であります。
上記の通りの内容ではありますが、
これらの内容を至極簡単に
一括りにまとめる事ができます。
『だらだらと過ごす』
になります。
各々でポケモンブラック&ホワイトを
プレイするだけなのですが、
元気が戦いを挑みまくったり、
カイザーがいろいろお世話をしてくれたり。
なかなか詰まった日々を過ごす事ができました。
その日まで、
性格や努力値、
たまごマラソンから厳選などなど
触れた事がなかったので、
非常に良い経験になりました。
『ポケモンは積み重ねだ』
と元気が名言を残しました。
それは過去作品の積み重ねであり、
毎日の積み重ねでもある。
ストーリーを消費するだけならば、
両方の意味の”積み重ね”は
必要ないかもしれないけれど、
対人戦目的に移行するなら
”積み重ね”は重要であると
今回認識しました。
700近く存在する
各ポケモンの属性や、
それに合った性格。
暗記ができないと難しくなってくる。
それを短期間で覚えることも
また難解になってくる。
元気に対戦を吹っ掛けられ、
3-0で負けました。
やはり強い。
そして過去作のポケモンの
属性が分からずに苦戦した。
その元気をも超える
DSとDSiLLで
ブラックとホワイトを二刀流している
ミッチは一体どんなに強豪なんだろうか・・
来年あるであろう
ポケモンの大会に誘われ、
参加する事を決意し、
日々精進であります。
その集まりの際に
晩御飯として
作り上げた
大量のカレー。
ホットプレートと土鍋両方で作成しました。
ホットプレート側は1種類のルーを使用し、
懐かしいかな給食のカレーみたいに。
土鍋側は、意外にも量が入ってしまい、
ルー難民になってしまい2種のルー。
こっちは高級感のある感じになりました。
過去に、ある集まりにて
カレーを3鍋分作り、
1つはチョコの配分を大きく間違い
味見もしてねぇからマシュマロも入れて、
カレーというか
スパイス臭いチョコ
になり、もう1つは
アロエを入れるという所業に出、
最悪な食感になったり。
寝太朗が引っ越す以前に作ったカレーも
勿体無いからという貧乏臭い理由で
継ぎ足し継ぎ足しした結果、
朝から
にんにく臭い無駄に辛いスープ
を食べることになったり。
食べ物を粗末に扱っていたのも良い思い出。
今回はそんな苦い思い出を学習し、
真っ当に作り上げ、真っ当に完食。
そして皆が皆家路につき、
自分も自宅に着き、
『さあ寝よう』となった時
カイザーから一通のメールが。
『どうやら俺はウイルス性の風邪に
うつっていたらしい』
『市販の薬では治らないらしいので
うつったと思ったら病院に行ってくれ』
2日間の間、ゲンゲンと
白い巨塔の財前よろしく
『よくない咳』をしていたカイザー。
そんなカイザーは2日間
締め切ったワンルームにて
他数名と同じ屋根の下過ごしたのだ。
(自分は1泊のみ)
どう考えたってうつるって
本来ならうつる。
でも意外にも被害者は少なく、
病院行きになったメンバーも無し。
風邪には注意だ。
そんなこんなで今月の
大ポケモン集会は幕を閉じました。
レイモンドダヨー
ポケモンベストウィッシュの主題歌
『ベストウィッシュ!』
がなかなかいい!という事で、
ポケモンアニメの過去のOPやEDを
聞き漁っていた訳なのですが、
その中に、『ポケモン言えるかな』が入っており、
うわぁー懐かしい!
こんな歌もあったなぁー。
イマクニって一体なんだったんだろうか。
などなど思いふけました。
その歌中で、メインボーカルの
イマクニを差し置いて、
目立ちに目立っている面白外国人
レイモンドことレイモンド・ジョンソン。
『おはスタ』開始世代にっとってはお馴染みの
朝からテンションの高い黒人さんだ。
意外にもバックダンサーや作詞などなど
ただ面白いだけではないレイモンド。
レイモンドは途中で一身上の都合で
降板してしまうのだけど、朝っぱらから
モジャモジャ頭でメガネのおっさんと
ハイテンション面白黒人さん。
という、ある意味”みのさん”より
キッチィんじゃねぇのか?というキャスティング。
朝から胃もたれしちゃうよ!てな。
でも今の老いてしまった自分にはキツイかもしれないけど
若かった頃は毎日の様に観て、
その後登校していました。
もちろん高3まで観てましたよ。
そのハイテンションさと異色さに
適応できていたのでしょうかね。
【怪人ゾナー】
という、なぞなぞを出してくる
怪人コスプレした某男性声優さん
や
【麗人サイガー】
というゾナーのライバルで
宝塚コスプレした某女性声優さん。
そして、まだ芸人張りに調子に乗っていない
【ベッキー】も出ていました。
もちろん天使のコスプレをして。
なんとも懐かしい・・・・・
いや、でも、かなり思い切った番組だったと思う。
だって、山寺さん自体
その年齢では知らなかったし。
『おはスタ』第1回目なんて、
頭の上に?マークを出して観てたと思う。
ガチャピンやムックみたいな
マスコットキャラもいなかったし。
ニュース番組でも無いのに生放送だし!
かれこれ開始から12年です。
最近は朝7時になんて起きられないので、
観てはいませんが・・・・
時たま、"ポケモンサンデー"にて
しょこたんが子供相手に
ポケモンマジバトルをしているのは
何度か観れたことがあります。
負けたら相手にポケモン取られるって・・・・
ロケット団擦れ擦れだと思うのだが。
『ベストウィッシュ!』
がなかなかいい!という事で、
ポケモンアニメの過去のOPやEDを
聞き漁っていた訳なのですが、
その中に、『ポケモン言えるかな』が入っており、
うわぁー懐かしい!
こんな歌もあったなぁー。
イマクニって一体なんだったんだろうか。
などなど思いふけました。
その歌中で、メインボーカルの
イマクニを差し置いて、
目立ちに目立っている面白外国人
レイモンドことレイモンド・ジョンソン。
『おはスタ』開始世代にっとってはお馴染みの
朝からテンションの高い黒人さんだ。
意外にもバックダンサーや作詞などなど
ただ面白いだけではないレイモンド。
レイモンドは途中で一身上の都合で
降板してしまうのだけど、朝っぱらから
モジャモジャ頭でメガネのおっさんと
ハイテンション面白黒人さん。
という、ある意味”みのさん”より
キッチィんじゃねぇのか?というキャスティング。
朝から胃もたれしちゃうよ!てな。
でも今の老いてしまった自分にはキツイかもしれないけど
若かった頃は毎日の様に観て、
その後登校していました。
もちろん高3まで観てましたよ。
そのハイテンションさと異色さに
適応できていたのでしょうかね。
【怪人ゾナー】
という、なぞなぞを出してくる
怪人コスプレした某男性声優さん
や
【麗人サイガー】
というゾナーのライバルで
宝塚コスプレした某女性声優さん。
そして、まだ芸人張りに調子に乗っていない
【ベッキー】も出ていました。
もちろん天使のコスプレをして。
なんとも懐かしい・・・・・
いや、でも、かなり思い切った番組だったと思う。
だって、山寺さん自体
その年齢では知らなかったし。
『おはスタ』第1回目なんて、
頭の上に?マークを出して観てたと思う。
ガチャピンやムックみたいな
マスコットキャラもいなかったし。
ニュース番組でも無いのに生放送だし!
かれこれ開始から12年です。
最近は朝7時になんて起きられないので、
観てはいませんが・・・・
時たま、"ポケモンサンデー"にて
しょこたんが子供相手に
ポケモンマジバトルをしているのは
何度か観れたことがあります。
負けたら相手にポケモン取られるって・・・・
ロケット団擦れ擦れだと思うのだが。
古きよき特撮
特撮と言えば、
仮面ライダー、戦隊物、ウルトラマン、
セイザー系、レスキューフォースシリーズ等々、
最近は結構多く見られます。
特撮はお金がある時代に作られる
と言われています。
今の、戦隊物⇒仮面ライダーという
日曜日の特撮ゴールデンタイムなんかが
出来る前は、夕方にやってたり、
視聴率が取れないからという理由で
突然早朝に移動したり、
もちろん曜日もバラバラだったり、
試行錯誤しなければならなかったのです。
仮面ライダーも数年の時を経て、
平成ライダーシリーズ『クウガ』として
日曜朝に舞い降りてきました。
(それまではブルースワット・カブタック・ロボタック
ロボコン・ブースカなどが放送されていました)
気付けばそれから10年を過ぎ、
今の土日は特撮がいっぱいです。
今はお金があるほう、という訳だと思います。
自分が小学生の頃、
面白く観ていたけど、どうしても思い出せない、
そんな特撮があったのですが、
つい最近やっとこさ判明しました。
1つは
『電脳警察サイバーコップ』
元ネタは確実にロボコップであろう作品。
てか、”コップ”の字体とかまんま。
ビットスーツなる物をG3よろしく、
装着してから、戦闘区域に向かう形のヒーロー。
武器の要請も面白くて、
上層部に要請した後、アタッシュケースに入った
各種武器が特殊なパイプ内を通り、
街のいたる場所にあるマンホール的な所から排出という形。
ただ、びっくりするくらいに
ロボコップオマージュが多く、
後半、飛行ユニットまで出てくる始末。
メンバーは、赤・黒・青・緑の4名で、
後々白が現われた記憶がある。
また、平成ヒーローのカッコよさとは違う、
無骨なカッコよさをしている。
特に顔つきがもう最高にイイ。
そしてもう1つは
『電光超人グリッドマン』
仮面ライダーは改造手術によって
超人的な力を得る。
しかし、このグリッドマンは
コンピューターワールドにしか
出現することしか出来ない。
物語的には、中学生の主人公が描いたCGと
不思議なパワーが合体して”グリッドマン”となり、
そのグリッドマンと主人公が合体し、
コンピューターワールドでウイルス怪獣と闘う。
というもの。
そのウイルス怪獣を作成してバラまくのも
また中学生で、
”グリッドマン”のサブウエポンを作るのも
またまた中学生。
なんとも、我が国の中学生諸君は
幾つもの世界を救っていますな・・!
この作品の見所としては、
まず放送年が1993年。
ネットの普及が確立していないこの年にて、
この題材である。
自分がコンピューターで触ったことのあるものは
『ゲームボーイ』『ファミコン』
『ぴゅう太君』くらいの齢だ。
たぶん、この当時、”グリッドマン”の
戦っている舞台の構造すら理解できていない。
なのに、ウイルス怪獣がコンピューターワールドで
暴れると、現実世界にも影響を及ぼす。
などなど、ウイルスやインターネット社会を
かなり早く先取っている。
『サマーウォーズ』や『デジモン』の影に
グリッドマンは潜んでいたのだ。
ただ、”グリッド”てネーミングは
今思うと”ダセェ”と思う。
パースマンやレイヤーマンみたいなノリに感じる。
仮面ライダーやウルトラマン、
戦隊物や宇宙刑事シリーズ以外にも
結構子供向け特撮で面白い物は多いです。
そして意外にも古いものに目新しさも感じられます。
でもブルースワットは朝やるもんじゃねぇな。
仮面ライダー、戦隊物、ウルトラマン、
セイザー系、レスキューフォースシリーズ等々、
最近は結構多く見られます。
特撮はお金がある時代に作られる
と言われています。
今の、戦隊物⇒仮面ライダーという
日曜日の特撮ゴールデンタイムなんかが
出来る前は、夕方にやってたり、
視聴率が取れないからという理由で
突然早朝に移動したり、
もちろん曜日もバラバラだったり、
試行錯誤しなければならなかったのです。
仮面ライダーも数年の時を経て、
平成ライダーシリーズ『クウガ』として
日曜朝に舞い降りてきました。
(それまではブルースワット・カブタック・ロボタック
ロボコン・ブースカなどが放送されていました)
気付けばそれから10年を過ぎ、
今の土日は特撮がいっぱいです。
今はお金があるほう、という訳だと思います。
自分が小学生の頃、
面白く観ていたけど、どうしても思い出せない、
そんな特撮があったのですが、
つい最近やっとこさ判明しました。
1つは
『電脳警察サイバーコップ』
- 電脳警察サイバーコップ Vol.1 [DVD]/特撮(映像),吉田友紀,塩谷庄吾
- ¥9,450
- Amazon.co.jp
元ネタは確実にロボコップであろう作品。
てか、”コップ”の字体とかまんま。
ビットスーツなる物をG3よろしく、
装着してから、戦闘区域に向かう形のヒーロー。
武器の要請も面白くて、
上層部に要請した後、アタッシュケースに入った
各種武器が特殊なパイプ内を通り、
街のいたる場所にあるマンホール的な所から排出という形。
ただ、びっくりするくらいに
ロボコップオマージュが多く、
後半、飛行ユニットまで出てくる始末。
メンバーは、赤・黒・青・緑の4名で、
後々白が現われた記憶がある。
また、平成ヒーローのカッコよさとは違う、
無骨なカッコよさをしている。
特に顔つきがもう最高にイイ。
そしてもう1つは
『電光超人グリッドマン』
- 電光超人グリッドマン DVD+CD! HYPER COMPLETE BOX/特撮(映像),小尾昌也,服部ゆか
- ¥36,000
- Amazon.co.jp
仮面ライダーは改造手術によって
超人的な力を得る。
しかし、このグリッドマンは
コンピューターワールドにしか
出現することしか出来ない。
物語的には、中学生の主人公が描いたCGと
不思議なパワーが合体して”グリッドマン”となり、
そのグリッドマンと主人公が合体し、
コンピューターワールドでウイルス怪獣と闘う。
というもの。
そのウイルス怪獣を作成してバラまくのも
また中学生で、
”グリッドマン”のサブウエポンを作るのも
またまた中学生。
なんとも、我が国の中学生諸君は
幾つもの世界を救っていますな・・!
この作品の見所としては、
まず放送年が1993年。
ネットの普及が確立していないこの年にて、
この題材である。
自分がコンピューターで触ったことのあるものは
『ゲームボーイ』『ファミコン』
『ぴゅう太君』くらいの齢だ。
たぶん、この当時、”グリッドマン”の
戦っている舞台の構造すら理解できていない。
なのに、ウイルス怪獣がコンピューターワールドで
暴れると、現実世界にも影響を及ぼす。
などなど、ウイルスやインターネット社会を
かなり早く先取っている。
『サマーウォーズ』や『デジモン』の影に
グリッドマンは潜んでいたのだ。
ただ、”グリッド”てネーミングは
今思うと”ダセェ”と思う。
パースマンやレイヤーマンみたいなノリに感じる。
仮面ライダーやウルトラマン、
戦隊物や宇宙刑事シリーズ以外にも
結構子供向け特撮で面白い物は多いです。
そして意外にも古いものに目新しさも感じられます。
でもブルースワットは朝やるもんじゃねぇな。
ポケモンはじめました。
というよりも、戻ってきたって感じなのだろうか?
ダイヤモンド・パール以来のポケモン。
友人の集いで
俺だけポケモンをやっていない
という状況に寂しい気持ちがあった、
のもあるのだけれども、
新作だし、新しいポケモン出るし!
てな訳で
『ポケットモンスター ブラック&ホワイト』
始めました。
ちなみに俺ホワイト。
そして、つい先日
1度目のクリアを達成しました。
起、結!!な感じではいますが、
1度目って事は2度目があるということで、
ポケモンお決まりの、1度クリアしても
レアポケモンが潜んでまっせ!
があるのです。
またMAP内をグルグルと好き勝手に
飛び回るポケモンを探す作業になります。
とりあえず、4足3匹組みと、雷神様を達成。
あとは白いドラゴンと雷神様のボス的な奴。
だが、しかし俺にはまだマスターボールがある!!
ゼクロムが基本的に
間違って倒してしまっても、
『捕まえてみろという感じの目をしてくる』
※福音声:痛いの我慢するから
捕まえてください!!
だったのでハイパーボール2個で簡単に
捕まえられました。
あとの奴らも、ハイパーボールを投げる作業を
長時間やっていたら捕まえられて、
マスターボールの出番なし。
でも後々放映されるであろう映画を
観ないと会えないのが3匹いるらしく、
彼らに使うのも有りなのかなぁーとも。
そしてその頃にはポケモンやってるかなーっと・・・
元々、また面倒くせぇのが出てくるんだろうなぁー
と思っていて、マスターボールを取って置いたのですが、
これを誰かに惜しみなく使いたいと思うっ!!
あと、ガンダム(ゴビット)を育てたいなぁ。
一通り、それらが終わったら、
『ダウジング探検隊』
となり、イッシュ地方を徘徊します。
それらも終われば、
先日一応で買っておいた、
ソウルシルバーをやり始めます。
メメント方式です。
遡ります。
ハッサムとキリンリキが欲しいから・・!!
今回のポケモンは
ストーリーが1本ちゃんとあって、
アニメーション多くて、
非常に楽しいのですが、
なんかポケモンおかしくね?
個人的な感覚なのですが、
ヤブクロン・ダストダス・オタマロとか、
なんか今までにない感じに
目がイッちゃってる
様に思えるのは気のせいだろうか・・・
ダストダスとガマゲロゲなんて、
怪獣墓場に連れて行かれても
おかしくないディティールだと思うのだが・・・
とりあえずこれから、
ポケモンジャンキーである、
元気やカイザー達に
揉まれに揉まれる日までには
いろいろと終わらせなければならない。
ダイヤモンド・パール以来のポケモン。
友人の集いで
俺だけポケモンをやっていない
という状況に寂しい気持ちがあった、
のもあるのだけれども、
新作だし、新しいポケモン出るし!
てな訳で
『ポケットモンスター ブラック&ホワイト』
始めました。
ちなみに俺ホワイト。
そして、つい先日
1度目のクリアを達成しました。
起、結!!な感じではいますが、
1度目って事は2度目があるということで、
ポケモンお決まりの、1度クリアしても
レアポケモンが潜んでまっせ!
があるのです。
またMAP内をグルグルと好き勝手に
飛び回るポケモンを探す作業になります。
とりあえず、4足3匹組みと、雷神様を達成。
あとは白いドラゴンと雷神様のボス的な奴。
だが、しかし俺にはまだマスターボールがある!!
ゼクロムが基本的に
間違って倒してしまっても、
『捕まえてみろという感じの目をしてくる』
※福音声:痛いの我慢するから
捕まえてください!!
だったのでハイパーボール2個で簡単に
捕まえられました。
あとの奴らも、ハイパーボールを投げる作業を
長時間やっていたら捕まえられて、
マスターボールの出番なし。
でも後々放映されるであろう映画を
観ないと会えないのが3匹いるらしく、
彼らに使うのも有りなのかなぁーとも。
そしてその頃にはポケモンやってるかなーっと・・・
元々、また面倒くせぇのが出てくるんだろうなぁー
と思っていて、マスターボールを取って置いたのですが、
これを誰かに惜しみなく使いたいと思うっ!!
あと、ガンダム(ゴビット)を育てたいなぁ。
一通り、それらが終わったら、
『ダウジング探検隊』
となり、イッシュ地方を徘徊します。
それらも終われば、
先日一応で買っておいた、
ソウルシルバーをやり始めます。
メメント方式です。
遡ります。
ハッサムとキリンリキが欲しいから・・!!
今回のポケモンは
ストーリーが1本ちゃんとあって、
アニメーション多くて、
非常に楽しいのですが、
なんかポケモンおかしくね?
個人的な感覚なのですが、
ヤブクロン・ダストダス・オタマロとか、
なんか今までにない感じに
目がイッちゃってる
様に思えるのは気のせいだろうか・・・
ダストダスとガマゲロゲなんて、
怪獣墓場に連れて行かれても
おかしくないディティールだと思うのだが・・・
とりあえずこれから、
ポケモンジャンキーである、
元気やカイザー達に
揉まれに揉まれる日までには
いろいろと終わらせなければならない。

