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気になっている★あんな事やこんな事!

個人的に気になっているあんな事やこんな事を、じゃんじゃんバリバリ取り上げて行きます。

最近思う事なんだけど、会社に一人や二人はすごく

頭の回転が速くて、どんな事を聞いてもすぐに答えてくれる

秀才タイプの人っているよね。

どんな風に生きてきたら、そんな風になれるんだろうとか、

自分の頭と脳ミソ交換してほしいって本気で思ったりする。。。

学生時代にさかのぼって考えてみると、私自身あまり頭が

賢い方ではなかったので、頭のいい人がいつもうらやましく思ってた。

あなたはどうだった??

賢い方? それとも平凡な感じ???

どちらにせよ、今からでも遅くない今後の人生のために出来る事があると思うので、

調べてみた。


★知能を高める5つの方法
「達成可能なことを目標にしてはいけない。努力しても達成できるか分からない目標こそ能力を高めるのだ」とはアルバート・アインシュタインの言葉ですが、この言葉は、本質的に「知能を高める方法」を語っています。知能を高める方法論とはいかなるものなのか。

1:新奇性を探すこと
 天才は、常に新しい分野を探し出しては学習します。それこそが天才の個性です。


2:いろいろなチャレンジをすること
脳を鍛えるという触れ込みのゲームは「脳トレ」「数独」とたくさんあるが、一つのゲームをマスターしたら、次の挑戦的な活動に移る必要があるということです。


3:"創造的"に考えること
「創造的」とは右脳、左脳の接続がうまくできていること、脳の連携プロセスが良好なことを「創造的」と捉えています。脳を良好な状態に保つためには「従来通りの慣例に従った考え方」と「これまでまったく考えことのないような思考方法」という相異なる思考を行ったり来たりすることが大切だということです。


4:あえて困難なことをする
例えばどこに出かけるのにも自動車を使い、ほんの近い距離でもセグウェイに乗って行くならば、筋肉が衰え、体重が増え、健康を害するでしょう。脳もまったく同じであり、問題を解決しようとせず、空間認識も機械に頼り、論理的な考えを放棄し、記憶をたどることをやめたならば、脳は健康でなくなり、結果的に知能が衰えてしまいます。あえて困難な問題に取り組み脳に負荷をかけることで、知能が高まるのです。


5:ネットワークの構築
人の輪に身を投じることで、新しい観点から問題を見ることやこれまで考えたことがなかったような観点から洞察することを体験できます。学習は、新しいことに自分自身をさらし、新しい情報を新しい方法で獲得することであり、他人とのネットワークは、それらを実現するのにもってこいの方法です。


調べてみると生活に取り入れられそうなものもあったので、

出来る事からコツコツとやって、少しでも知能を上げたいと思う今日このごろです。

知能を高める方法に興味がある人に参考になればうれしいです。
先日、高校の時の友人と久しぶりに会う機会があり、飲みに行く店を探す事になった。

私は飲みに行く事が最近なくなってしまったため、頭の中には

ホットペッパーやイーノなどのフリーペーパーでお店を探か、

ネットのポータルサイトぐるなびや食べログで探すか迷っていた。

以前、食べログでランチの店を探して、口コミがスーパーよかった店に行ったら

大ハズレだった事があるのよね。

食べログって、本人が特定されない書き込みになるので、さくらが口コミ投稿

して評価がいいって事も結構あるんだよね。

久しぶりの飲み会にハズレの店はセッティングしたくないし・・・。

そんな事を考えつつ、使えるグルメ情報サイトがないのか調べてみた。

グルメ情報アプリ「Retty」を運営するRetty。同社は、2020年までにグルメ情報サイトにおいて、「国内No1」「訪日外国人満足度No1」「グローバル20カ国展開」を目標に掲げている。
RettyはFacebookアカウントなどでログインすることで、実名の口コミ情報が集まるスマートフォン向けのグルメサービス。2011年6月にサービスを開始し、約4年間で1000万ユーザーを超えた。現在は月間で100万人ずつユーザーが増えているという。


やっぱり発見しました。いいのがあるじゃない。FaceBookアカウントでログインするなら、実名口コミになるから信頼感がぐーっと上がるよね。「Retty」使います!!!
(あんまり出番はないかもしれないけど(笑))

これからは、ますますスマートフォンの時代になるだろうから、グルメ情報アプリ「Retty」おすすめです。
男だったら誰でも乗り物って好きだと思うんだけど、あなたはどう???

今でも私は、新幹線に乗ったり、飛行機に乗ったりすると、こころが躍るんだよね。

個人的に飛行機で滑走路を猛スピードで走っていって、離陸する直前がたまらない!!!

体感的に一番スピードがでていると感じられる瞬間だからね。

早い乗り物といえば、最近高速鉄道が気になっているんだけど、

日本ではリニアモーターカーの実用試験が、ちゃくちゃくとすすめられているよね。

時速500kmで、東京~大阪間をおよそ1時間ぐらいで結ぶみたいだけど、

世界には、もっと優れた高速鉄道がないのか調べてみた。

ハイパーループはより速く、より低コストで移動できる交通手段は何かということを追求する超人的起業家イーロン・マスクによって次世代の超高速移動手段として考案されました。
筒(ループ)の中を近未来的な乗り物「ハイパーループ」が最高時速800マイル(時速約1300キロメートル)で爆走し、車両前面のファンで気圧を変化させ空気抵抗を減らすと同時にハイパーループ下に空気を導入して車両を浮上させるとのこと。
簡単に言えばエアホッケーの原理で浮上してループの中を爆走する電気自動車(電車)というわけです。当初の計画ではハイパーループは28人乗り。ループ上部には太陽光パネルが貼りめぐらされるので、ハイパーループの走行に必要な電力の多くを太陽光発電でまかなえるとのこと。
ハイパーループは600キロメートル離れるサンフランシスコとロサンゼルス間を30分で結ぶ計画とのこと。


・・・・。なんだそりゃ~。リニアモーターカーってかなりしょぼくない・・・。

めちゃくちゃ電気代がかかるみたいだし、速度もハイパーループと比べると半分以下ってねぇ。

上には上がいるって事だろうけれども、技術革新は本当にびっくりさせられる。

実用化されてみないと、本当のところは分からないとは思うけど、夢の乗り物「ハイパーループ」にのってみたいなぁ~。。。

今日から最近気になっている、あんなことやこんなことの

ブログをはじめて行きたいと思います。

できる限り、みなさまにお役にたてる情報を

掲載していきたいと思いますので、よろしくお願い致します。