健康維持について、、

日本は世界のトップクラスです。
北欧某国は平均寿命が約75歳日本は約85歳
大まかですが寿命が約10年違います。
気候や暮らしかた、はたまた医療や情報能力の違いなのか、同じ人間なのに。


写真はチョコレート菓子フランにキャビアを乗せたもの


日本語の言葉から連想されるもの
酸、硫酸、などは危険を察知する語句を含みます。

漆をブラックに仕上げるために硫化鉄を使用します。
fe2s2などと化学表記します。
簡単に説明すると、自然界の中にある鉱物です。

この硫酸化物を危険だと想像する人もいます。
漆の公式データから引用すると、硫酸に24時間、ガソリンに1週間浸けてもなんら変化がおきない。現代においても漆を溶かす薬品は存在しません、漆はそれだけ頑丈なのです。

水辺をイメージする某大型アトラクション内に流れる水は、雑菌が含まれず、しかも塩素等を使用しないシステム、強酸性水を使用します。精製には莫大な費用がかかりますが、無言でなんら疫害も無い、ただのイオン水です。ぼくはこれを母親に常に供給しつづけ毎日うがいをさせてます。歯槽膿漏はゼロ、老人なのに歯ぐきは若年並みのひきしまり感で、歯医者にいつも誉められるそうです。

しかし酸性という言葉のせいか、ユーザーが増えません。
水を化学分解しただけのただの水ですが、インフルエンザ、O157、ノロウィルスなどらゆる害菌が5秒で死滅します。
僕はタバコを肺に入れずに粘膜でニコチン吸収させますが、このイオン水のうがいのおかげで、歯槽膿漏ゼロ、歯を磨いてもまったく血が出ません、ニキビ口内炎ササクレもあっというまに完治します。風邪もひきにくく、アトピー性の皮膚や蕁麻疹まで緩和します。

食用の玉子や肉類、野菜の洗浄などにも使用されています。

発明と想像は、人間をより快適にするとともに、逆もあります。新しいものや語句から連想されるものを不快と感じる人もいるわけです。

ぼくは発明家ですが、発明するたびに、まずクレームが来ます。そしてお金持ちと勘違いされます。そして、まず、信用されないのです。だって、いままで無いモノですから、あたりまえかもしれませんね。

発明や発見自体には、お金は誰も投資しません、
知的財産権を保護するにも、逆に税金等のお金がかかります。

発明に起こりうることは、お金が大きく動く企業や団体が、損や得を考え動き始めたときです。

話しを健康維持に戻します。

生きたいと思う気持ちはすでに潜在しています、生きていればこそ味わえることは、たくさんあります。



2万年前から、続いてきた人間がぼくです。
世代交代が約20年単位で繰り返されてきたとすると、1000人のおじいちゃんとおばあちゃんが先祖にいたことになります。時には健康維持を考えたに違いない。

健康維持とは、楽しんで生きること、長く願い続けることかもしれません。自分にたいしても、他人にたいしても。

ただ、それだけです。

ご一読ありがとうございました!
2015,11/2
MID



35年ぶりに友人2名と会った。

ぜんぜん変わってなくて、バンドメンバーだったのでセッションした。

紅白やベストテンなどTVに良く出ていたので、いつも見てたよと言っても、やはりアマチュア時代の頃にずいぶん一緒にやったので、お互いがその時のままのような気がした。

写真は、友人と会った駅に隣接する敷地で7-8年くらい前に撮影したもの。

小さい頃、35年前、訪れた場所、いろいろリンクしてくる。



(35年ぶりのセッションタイム)

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マイクタイソンは、そのパンチ力が1tあったと聞いたことがある。ライダーキックは30tだったかな。

モノがモノに当たる打撃は、お互いの速度、質量、打面積、硬度、それに重力加速度などさまざまな条件がある。正確に計測するには困難だが。

破断強度24kgの釣り糸が顔面の目の前で切れたことがある。サングラスは真っ二つ、くちびるは腫れ、口腔も切れた。

スチール6弦ギターの張力は約40kg
1弦が切れて飛んできて指に刺さったことはある。

スタンウェイは、コンサートグランドで20tくらいらしい。それに耐えうる硬性鉄鋼技術と木工技術などがピアノの音を生む。

普通車が40kmくらいのスピードでモノに当たると、瞬間的には22.2tくらいだが、破壊しながら止まるので、初期接触プラス加速度が追加されるかもしれない。時速54kmで走る車の先端に靴底がついているような感じがライダーキックかな。足腰もそれに耐えれなければいけない。

ゾウが乗っても壊れない筆箱を思い出した。


2015,10/19
ご一読ありがとうございました。
MID

これは、この世に一つ。

「アコースティックのレスポール」ができました。

レスポールは、その形と彩色はカリスマ性があるので、既存の個体には一切加工はしてなく、元の状態に戻せることがコンセプト。






特徴
1)
独特のサウンドホール(世界初)




 ●孟宗竹をスライスして節の部分を残し、アーチドトップに合わせて逆アーチを削り出し、エスカッションのネジ穴をそのまま流用し、漆でコーティングしてある。

2)
共鳴を呼び出す和太鼓(世界初)




 ●シェル(胴体)は孟宗竹でレスポールカラーに漆仕上げをし美しい光沢を放つ紐太鼓で、根竹のリムによりパンパンに張ったヘッド(牛革)は、超絶に音が枯れていて、これだけでもパーカショニストは欲しくなると思う。

3)
スラスター付きストラップ(世界初)




 ●ギターのストラップは、特にフロント部分が演奏中に外れやすいが、ベアリングを内蔵してあるため、「ノイズ皆無」、「動きスムーズ」、「取り外し自由」の三拍子。スラスターとは「自動重心制御システム」のことである。

4)
ループトゥループによるGstring強化(世界初)



 ●ギターは3弦(Gstring)が特に切れやすいが、ヘッドのジョイントをループトゥループにすることによって、そのテンションが分散され、強度も数倍アップ。

5)
バンブーを曲げたリムも(世界初)




 ●和太鼓のリムは、現代は金属製または、鋲で止めるのが主流だが、根竹を円形に変形させることに成功(MIDKNOT企業秘密)、上部円形に位置し、固い革と強力なテンションを均等に張ることが可能、また、下部のリムは木製で古代感を演出するジュートが巻いてある。レスポールカラーに合わせての漆のグラデーションが美しい。

6)どんなストラップも合致する、特殊皮革加工の肩当てパット(世界初)


 ●ギタリストの負担は、ずばり「肩こり」だが、それを解消するため、特殊エンボス加工の皮革を肩パットにあてたが、これは既製品販売のどんなストラップにも合致するように設計しヌメ革で編んである。

6)ブリッジは木製の台座

 ●チューンOマチックは便利だが、弦の共鳴が死んでしまうので、木製のブリッジ台座に乗せただけでネジ等は外してある。