middleofnowhere2011さんのブログ

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今日ものんびりやっていきますわー

またもや久しぶり。

この日記を書くということはそう、夜勤をしています。

もうまもなく夜明けかしら。

3月になったとはいえまだまだ寒いしマフラーを巻いて通勤している。

ここのところは雨も多くなってきて少しずつ季節は移ろっているのかとは思うが気持ちはまだまだ冬ですね。


どうにかこうにか毎日頑張って生きている。

確かに生きていて意味はあるのかという問いは毎日のようにあるんやけど、仕事の日はダルいダルいめんどくさい言いながらも身支度を整えて出勤してるし、仕事の方も紆余曲折ありながらも大きな残業もなくクリアして帰路に就いている。

帰ったらご飯も出てきて風呂も沸かしてくれるし何不自由のない生活。

あるのは正体不明の憂鬱さと自問自答だけ。

これだけは本当に拭い去れないし、これさえなければもっと明るく生活できるのになぁと思う。

別に不眠や食欲不振などの体調不良になってることもなく、なんなら体調面に関しては同年代よりも研ぎ澄まされているレベル。

問題は形では表せられない内面。

傍から見ればいつも通りに生きているなと思われるだろうが、メンタル的な面ではいつでも倒れてしまいたい休みたいと心から祈っている。

もちろんそんなことをすれば奥さんもそうやし仕事場や家族みんなに心配かけてしまう。

それが一番辛いかな。

おそらく金銭的に無敵な状態であればなにしてても文句はないやろうけど実際はそんなこともなく、少ない給料で生活を構築していっている。

そしてそんな生活もこれからずーっと続く。

死んでしまうというのは楽なのだろうか。

それとも生きているのとは比べ物にならないくらいの苦行なのだろうか。

もちろん分かるはずもないので、よほどのことがない限りはこれからも生きていくのだと思う。



かなり間隔が開きましたがそれなりに生きております。

少しばかりメンタル面は安定しつつありますね。

別になにがきっかけってこともないんやけども、良くも悪くもこの悲観的な生活に慣れてきたのだろうかと思う。

かといって不意に落ち込むことやしんどくなること、死にたくなることもある。

どうにかこうにか友達や家族、多くの人に支えられながら生きてきている。

相変わらず順風満帆にはいかんけども、最近日中が暖かい日が増えてきてちょっと生きやすくなってきたのは幸いだ。

どうにかしてこの前向きな流れを大切にしていけたら。

いつまで続くかは分からんけども…

久しぶりの日記です。

とりあえずまだ生きています。

正月休みが無かった年始から極寒の日々もありつつも、おかげさんで体調も崩さず生活できている。

幸か不幸か頑丈な身体に育ててくれた親や家族には感謝です。

相変わらず未来に対する不安やったり、モヤモヤした毎日には違いないけども生きています。

本当に自分は恵まれていることに感謝しなアカンとは常々思ってるんやけど、やっぱり思い通りにいかないことや置かれている立場を痛感する度に「なんで俺は…」とか「どうせ未来なんてなぁ」とかいう御託が沸々と湧き上がってくる。

もっと大変な思いや環境の人たちもいるに違いないのに身勝手なもんだ。


寒い時期ってのは例年体調を崩してる。

発熱やったり怪我やったりとなんらかのアクシデントに見舞われている。

なんかで読んだことあるんやけど、どうしても日照時間が短くて寒い季節というのは身体への悪影響は普段よりも下降を辿るみたいな。

日光に多く当たろうとか、無意識やけど本当に大切なんやなぁ。

仕事柄どうしても夜勤や遅出があるから太陽とは無縁な日もあったりするんやけどやっぱりあんまり良くないよねと。

こればかりは転職でもしない限りは付き合っていくしかない。

というよりもどんな仕事に就こうが寒さや怠さというものからは逃げ切れない。

生きるには働かないといけないんだから。


今年もまもなく一ヶ月が経過しようとしているが、今のところ大きな変化や兆しはない。

正月から働いてるから「なんか時間が経つの遅くね?」っていう印象。

もう2月になるなぁというよりまだ2月かって感じ。

あまり大きい変化も精神衛生上いいものではないんやろうけども。

なかなかめんどくさいことから逃げてしまいたい終わらせたいなと思うけども、少なからず悲しんでくれる人や心配してくれる人がいるから生きるしかしょうがない。


こんな卑屈な毎日を送るのもいつか身体が悲鳴を上げて終止符が打たれるのではと期待している。

その時は電車や川に飛び込むのか分からんけどもできたら寝てる間に終わってくれたらええなと。

願わくばとっとと楽になりたいもんです。

人に迷惑かけずにそれはそれは静かに。

なかなか毎日がしんどい。