スタートしてからは暫くは、発狂してきたランナーの事が気になり、
冷静さを失っていたせいなのか?
「6分/km」ペースを切る走りになっていました。
何だか腹立たしい気持ちで走っていて15km地点を通過すると、
反対側のコースに同じ職場だった同じ年齢のHさんが!
出場していること自体知らず、偶然見つけた嬉しさで思わず
声をかけたら向こうも気づいてくれました!
更に17km地点のエムウェーブ内の沿道にて、
ランニング仲間である、同じ職場だったN君を見つけ、
こちらから手を振ったら気づいてくれ、
少しだけですが話をすることができました。
更に嬉しいことが続きます!
18km地点辺りで、
僕に市民ランナーとしての心構えを教えてくれたKさんの姿が、
僕に市民ランナーとしての心構えを教えてくれたKさんの姿が、
思わず声をかけましたが、こちらは気づいてもらえませんでした・・・
(Kさんは難聴なので仕方ないです)
次に19km地点にて、Kさんのチームメイトで
静岡マラソン2018でもいっしょに出場したMさんの姿が!
こちらは気づいてもらいました(笑)
これだけ嬉しい事が続いた影響なのか?
ペースを落とすことが出来、
ペースを落とすことが出来、
楽に走ることが出来た印象が残っています。
ランナーからの応援(第20回 長野マラソン~その3)に続く
