飛べない南麻布の魔女 -168ページ目

オンナのコ→ジョシ→そしてオンナへ

昨夜のトーク、




女性誌の編集長はひとりの子持ち。






海外への取材へも精力的に出かけるオトコ前なひと。






恋愛至上主義を豪語する可愛げたっぷりなオンナ。






目下のテーマは




【アラフォーとゆー中年でありながら、中年臭を感じさせないオンナであるには・・・】




らしい。






確かに、




若々しいのは清清しくて心地良い。





けど





若作りは痛々しくて見苦しい




っつ~ことで、3人のオンナ、妙に納得。


















フラワーアーティストは3人の子持ち。






あなた、ふわふわぁ~としながら、ジョシからオンナへの脱皮、うまくしたよね。








と、あたしが思う憧れの同世代。










ポイントは、【あ。アタシ、オンナなんだな】って




じゅわっと感じる瞬間を大切にしているってこと。らしい。










このふたり、初対面ながら、






話は尽きず・・・






LOVE and SEX





オトナの恋愛。



オットとのカンケイ。


魅せかけのシアワセ。


取り繕いたがるオンナ達。





それから、母らしく、
ほんのちょこっと、こども。教育。のこと。


これがまた、あーた、
通り一遍のステレオタイプなんかくそくらえ的、
視点が心地よく、目から鱗な話。


などなどなど。












詳しく・・・読みたい?










R38指定ですが、読む?







あ。それから、1番大事なこと。



ミッドタウンで転倒した親友は、
無事でした。