オンナのコ→ジョシ→そしてオンナへ
昨夜のトーク、
女性誌の編集長はひとりの子持ち。
海外への取材へも精力的に出かけるオトコ前なひと。
恋愛至上主義を豪語する可愛げたっぷりなオンナ。
目下のテーマは
【アラフォーとゆー中年でありながら、中年臭を感じさせないオンナであるには・・・】
らしい。
確かに、
若々しいのは清清しくて心地良い。
けど
若作りは痛々しくて見苦しい。
っつ~ことで、3人のオンナ、妙に納得。
フラワーアーティストは3人の子持ち。
あなた、ふわふわぁ~としながら、ジョシからオンナへの脱皮、うまくしたよね。
と、あたしが思う憧れの同世代。
ポイントは、【あ。アタシ、オンナなんだな】って
じゅわっと感じる瞬間を大切にしているってこと。らしい。
このふたり、初対面ながら、
話は尽きず・・・
LOVE and SEX
オトナの恋愛。
オットとのカンケイ。
魅せかけのシアワセ。
取り繕いたがるオンナ達。
それから、母らしく、
ほんのちょこっと、こども。教育。のこと。
これがまた、あーた、
通り一遍のステレオタイプなんかくそくらえ的、
視点が心地よく、目から鱗な話。
などなどなど。
詳しく・・・読みたい?
R38指定ですが、読む?
あ。それから、1番大事なこと。
ミッドタウンで転倒した親友は、
無事でした。