「令和」

 

『万葉集巻五に収録された梅花の歌の「序」

初春の令月にして、気淑(よ)く風和らぎ、梅は鏡前の粉を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香を薫らす』

 

万葉の昔から、日本人の中に、梅の花を愛でる心があり、こんなに爽やかに謳っていたことに、大変感動しました。

 

わが家の梅の花の写真です。

新しい時代が、平和で、創造的な時代になって欲しいと切に望みます。

 

そして、今日の我が家のインコたちです。

今日は、以上です。

皆様、今日も一日大変お疲れ様でした。