本日は前回のヴィジュアル系6人を日本の画家風に変換していきます。
元画像
元画像は前回と同じです。
それと所属バンドや名前はvol1に書いてますのでそちらで確認してくださいね。
それでは日本の大正から平成までの6人の旅を楽しんでくださいね。
1 竹久夢二風(大正)
ちょっと変化したのは上中の日和さんが扇子を持ったくらいですね。
それにしてもどれも特徴を捉えてみんな夢二式美人になりました!
それでタイトルは「夢二式女形の集い」としました。
2 高橋真琴風(昭和後半)
これは高橋さんらしく明るい雰囲気でみな可愛くなりました。
ただ楽器を持っているのは花凛さんからAYAさんに変わりました。
また右上のnonoさんと右下の涼平さんには妖精の様な羽が現われました。
そしてタイトルは「V系6名のエトワール」としました。
このエトワールとはフランス語で星を意味します。
ですがバレエや宝塚歌劇などではトップスターになります。
3 池田理代子風(昭和後半)
これは全6人の肖像となってるのに「7人居るじゃないか!」と思わずツッコんでしまいました。
それでたぶん右下の2人は分裂した涼平さんですね。
また上段の4名はなんだか女装したイケメンのように見えます。
まあ実際そうなのですがちょっと納得は出来ないです。
それとタイトルは池田先生に敬意を表して画面の文字から
「華麗なるヴィジュアル系の継承」としました。
4 松本零士風(昭和後半)
これはなんというか突っ込み所が満載ですね。
まず左の華遊さんは顔は女性なのに体は男性です。
また宇宙戦艦の艦橋で楽器を持ってるってどうなの?とか、
白い帽子を被ってるのはAYAさんだと思いますがまったく面影がありません。
またタイトルは画面通りに「THE VISUAL SPACE CHRONICLES」としました。
5 天野喜孝風(平成~)
天野さんではやっぱりファンタジー世界に変化しましたね。
それと神話をヒントにそれぞれ神にすると
上左(月の神)上中(愛の神)上右(音楽の神)
下左(花の神)下中(樹木の神)下左(妖精の神)として
タイトルは「異界のヴィジュアル神たち」としました。
いかがでしたか?
vol1でもそうでしたが6名もの人物を変換するとAIの挙動が変になりがちです。
そんな中でも竹久さん風は特徴を生かしながら夢二式美人になったのは流石ですね!
なので今回は1番の竹久さん風の圧倒的一位でした。
それと他のブログで本館と3号館も書いてます。
どちらにもここで紹介してない作品が多数あります。
それで興味のある方は下記リンクから気軽に見に行って下さいね。







