ワンマンライブまで、あと3日。
ライブの内容も動画配信などで色々と分かってきましたが、あまりやらない曲をやるとか、いままでライブといえば定番!という曲を外しているとかで、セトリが全く読めません
が、おそら本編またはアンコールが始まる前の Overture として 4Petals はやるのではないか?という思いでブログを進めていきます。(外したらすいません)
前回ワンマンやアルバム収録のように、4Petals-Flora が定番ですが、それにこだわらなくても成立するのはその後のフリーライブで証明済みですし、何より1月のレイクタウン New year Free Live でやった、4Petals-Fly out の繋ぎがすごくカッコよかったし、その時の会場の雰囲気がとても良かったと感じました。
そんな雰囲気を再現したい!定着させたい!
という意味で書いておきます。
注:強要するものではありません
参考までに、公式Youtubeのティザー動画の秒数を引用して書いていきます。
ライブが始まる合図としてギターのアルペジオと虫の声が聞こえたら心の準備をしましょう
0:13
セリフが始まります。集中して(?)聞きます。裏ではドラムがビートを刻んでいるので次の展開に向けて気持ちを高めていきましょう。
0:23
ここから【2-3】のリズムで低音のバスドラムが追加。いわゆる「ジャージークラブ」の【5つ打ち】ってやつです(聴けばわかる)。
ここでリズムに合わせてクラップを開始。始めるタイミングは厳密に全員が合わせる必要はなくて、各々好きなタイミングで始めてOKかと思っています。
なぜなら、AMEFURASSHI を知っている人は最初から、知らない人は会場の様子を見ながら周囲に合わせていく…という感じでだんだんクラップが大きくなっていく所が、レイクタウンではエモい感が増していったからです。盛り上がっていく雰囲気がでるなら、4つ打ちでも良いでしょう!
0:46
ここで一旦クラップ終了。
4人の台詞を聞くため静寂の時間を作ります。
0:51
ドラムスティック音での4カウントが入った後にセリフが終わるので、一回歓声上げちゃってもよい。むしろ、この後のシンガロングのための声出し練習ために上げちゃうほうがよいかもしれない。
0:57
ここからは音源のクラップに合わせてゆったり1回のペースの大きな音が出るなように手を叩きます。
さらに盛り上がりたい人は、心の中ではクラップ一回の前に、バスドラムの低音が2回『どんどん』と鳴り響いているつもりで。イメージはQueenのWe will rock you の『どんどんパーン』って感じ。映画のボヘミアン・ラプソディを見た人ならわかってもらえるでしょうか?
気持ちが盛り上がると足踏みでしたくなりますが、全員がやると地響きのようになって会場から怒られたりして…
1:08
クラップしながら声出し開始。音源に合わせてシンガロングしちゃいましょう。コールの合間には、各メンバーの名前をMVの順番に合わせてコールできちゃいます。
全てが終わった後は大歓声で締めたいですね。
いかがでしょうか?
こんな感じだと思いますが、結局は好き勝手やっていますので、沢山の人が Overture に参加して気持ちよくライブのオープニングを迎えられたらいいなと思います。
以上!