市川優月さん
18歳の誕生日おめでとうございます。
メンバー誕生日にブログを書くのも何年目?って感じですが、過去ブログまでは遡らない人も多いでしょうから、今年もゆづのいいところ書いていきましょう。
ということで、この1年で伸びた部分として
・歌唱
・ビジュアル
を取り上げたいと思います。
歌唱の面は、なんといっても緊急事態宣言中に始めた100日チャレンジ「#100日後に夜に駆けるを完璧に歌う女」があげられます。もともと歌は苦手と公言していたゆづがコツコツと積み上げてきたチャレンジ。まず苦手なものにあえて挑む姿勢が素晴らしいかった。
このチャレンジは見ている方もその成果が感じられるだけの伸びを見せたと思います。EPのSENSITIVEではラップも披露。特徴的な声質だけではなく、アメフラっシになくてはならないボーカルになったと思っています。
もう一つのビジュアルですが、8月のワンマンライブから見せたハイトーンの髪色が非常に似合っている。もともとガーリーなファッションが好きと言っているし、髪色を自由に変えているのを見るとアメフラっシの中で一番イマドキ女子だなぁと思います。メンバーが口を揃えて言うように1番女子力が高いのがゆづなんです
加えて、元から得意だと思われる力強いダンスは『魂の公開稽古』のダンスパフォーマンスで発揮されているし、周りをよく見て、押し引き出来るトーク力もラジオ放送の『アメフラっシの大雨注意報』の面白さにつながっているのではないかと。
しかし、何といっても一番の魅力はその明るさと気づかいの深さ。これはお客さんに対してもメンバーに対しても変わらない。
裏表のない毒舌トークの面白キャラは勘違いされることもあると思いますがメンバー間の信頼関係を計算した上での行動だし、言い過ぎたと思った時には(裏で)素直に謝る事ができるのも人間性の良さが出ていると思います。(それを暴露するメンバーもいい感じ)
緊急事態宣言が長く続き、イベントの延期や中止が何度かあった中、真面目でネガティブ思考になりやすいと言われる他のメンバーにとってゆづの存在は本当に大きかったのではないでしょうか?
さらにステージの歌割りもイベントもほぼ皆勤賞ですからね!アメフラっシとは市川優月であるという人がいるのもうなづけます。
という多方面での魅力マシマシによって、この1年でゆづ推しが本当に増えた!って感じています。
まだまだ沢山の人に”ゆづ”の魅力が伝わる1年になったらいいなと祈っています。
あらためて18歳おめでとう!
良い一年を!
