2021/2/5にアメフラっシの鈴木萌花さんが誕生日を迎えます。

 

何度かブログでも書いていますが、私はアメフラっシ箱推しでありますが、1推しは”鈴木萌花”です。そこはブレません!

 

さてさて…

 

18歳からの一年間は、高校卒業という節目を終えて、さあ、これから!という一年間だったと思うのですが、おそらく本人が思い描いていたような活動は出来なかったことでしょう。理由は、本人のせいではありません。コロナ禍の影響というのは間違いない。それでも本人の真面目な性格から想像すると不完全燃焼だったような気がします。

 

応援している側からすると、五反田タイガーの舞台への出演を2作品連続で経験出来たし、ガチンコスターダストプラネットでいつまでも完成することのない歌とギターの課題もあった。ステイホーム中は出来るだけ自分から配信していこうという積極的な姿勢も見えた。自宅でPVもかなり攻めた内容だったし、新たな楽器への挑戦としてドラム演奏も良かった。見ている人を笑顔にする「アイドル」として確実に成長した一年でした。ビジュアル面でも非常に大人っぽい雰囲気になりました。

 

昨年も同じようなことを書きましたが、急成長をする【ゆづはな】のトーク攻撃(?)を受け止めるだけの抱擁力。【愛来】不在でも変幻自在のアメフラっシというグループコンセプトを支えるパフォーマンススキル。見ている側と演じている側では感じていることは違うと思いますが、鈴木萌花がいないとアメフラっシとして成立しないことが沢山あるということ。自分で気が付いているでしょうか?

 

『何も出来なかった』

『もっと出来た』

 

最年長が発する自分に対して厳しい言葉は、グループの慢心を引き締め、進化していく意味でも重要ですが、もう少し自分という存在を認めても良いと思うのです。それに加えてボイストレーナーのMARICO先生も振付のAnna先生も愛のある厳しさで普段から接しています。それならば、私達ファンが大いに甘やかした言葉を贈るしかないじゃないですか。

 

萌花しか勝たん!

 

・・・すべったか?

(よく言われますが、ファンは推しに似るということで)

 

19歳おめでとうございます。

ラストティーン。もう一歩先の未来に踏み出せますように。

 

※ 昨年できなかった生誕祭ですが

  今年はSHOWROOM配信を楽しみにしています