写真なし!
雪降ってるよー。さみーなー。
子供の頃は東京でもちっさいかまくらとか作って顔だけ入ってみたりしたよ。
それなりにちっとは雪降って積もってたような。
あした朝起きたら積もってたりして!そんなに降らないかな?
飯泉裕子
子供の頃は東京でもちっさいかまくらとか作って顔だけ入ってみたりしたよ。
それなりにちっとは雪降って積もってたような。
あした朝起きたら積もってたりして!そんなに降らないかな?
飯泉裕子
ドラム録りました
先日マイクロスターのアルバム曲のドラムを録音した。
ドラマーはウチではおなじみ柴ちゃん(aidma Peak)。
この場合普通ならレコーディングスタジオを借りるわけだが
マイクロスターの録音は自腹の低予算レコーディングのため
リハーサルスタジオに機材を持ち込んでの録音。
今までにも何度か、このスタイルで録音したことがあったが
今回は柴ちゃんに自慢のヴィンテージ・ラディックを持って来てもらったり
マイクの数をちょっと増やしたりして、それなりに凝ってみた。
とても好条件とはいえない中で、柴ちゃんはいつも本当にいい演奏をしてくれる。
しかも今回は一日(6時間)で10曲録音するというすごい録音だった。
そんな中でもこれから編集するのが楽しみなほどいい録音が出来たと思う。
関係ないけど、柴ちゃんちにも先月男の子が生まれ
同い年の子を持つお父さん仲間でもある。
これからもお互いにがんばりましょう。
お疲れさま!

佐藤清喜
ドラマーはウチではおなじみ柴ちゃん(aidma Peak)。
この場合普通ならレコーディングスタジオを借りるわけだが
マイクロスターの録音は自腹の低予算レコーディングのため
リハーサルスタジオに機材を持ち込んでの録音。
今までにも何度か、このスタイルで録音したことがあったが
今回は柴ちゃんに自慢のヴィンテージ・ラディックを持って来てもらったり
マイクの数をちょっと増やしたりして、それなりに凝ってみた。
とても好条件とはいえない中で、柴ちゃんはいつも本当にいい演奏をしてくれる。
しかも今回は一日(6時間)で10曲録音するというすごい録音だった。
そんな中でもこれから編集するのが楽しみなほどいい録音が出来たと思う。
関係ないけど、柴ちゃんちにも先月男の子が生まれ
同い年の子を持つお父さん仲間でもある。
これからもお互いにがんばりましょう。
お疲れさま!

佐藤清喜
今年こそは
ちょっと遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
なんか最近つくづく思いますけど、一年ってあっという間ですね。
ついこの前「今年こそはマイクロスターのアルバムを」なんて書いたつもりが
もう一年経ってしまったなんて!いやいや、アルバムができなかった事を
時の流れのせいにしようと思ってるわけじゃありませんが
この昨年の反省点をしっかりと胸に刻み、今年こそはマイクロスター、
ナイスリーナイスのアルバムを完成、発売したいと思っているわけです。
都合良く考えれば、年の初めにこんな目標があるということはいい事ですね。
今年の年末までに、この目標さえクリアできてれば達成感あるんだろうな。
あとは家内安全と。そんな一年になるようがんばりま~す。
佐藤清喜
なんか最近つくづく思いますけど、一年ってあっという間ですね。
ついこの前「今年こそはマイクロスターのアルバムを」なんて書いたつもりが
もう一年経ってしまったなんて!いやいや、アルバムができなかった事を
時の流れのせいにしようと思ってるわけじゃありませんが
この昨年の反省点をしっかりと胸に刻み、今年こそはマイクロスター、
ナイスリーナイスのアルバムを完成、発売したいと思っているわけです。
都合良く考えれば、年の初めにこんな目標があるということはいい事ですね。
今年の年末までに、この目標さえクリアできてれば達成感あるんだろうな。
あとは家内安全と。そんな一年になるようがんばりま~す。
佐藤清喜
音の雲
冨田勲さんの自叙伝「音の雲~TOMITA SOUND CLOUD」を読んだ。
冨田勲氏といえば僕の中では冨田恵一、ヤン冨田とならぶ、
日本三大トミタのひとりである。
しかもこの人の場合は「世界のトミタ」と呼ばれるだけあって格が違う。
本の内容は自身の生い立ちからテレビ音楽黎明期の苦労話、
ムーグ購入からレコード発売、そしてアメリカのクラシックチャートで
一位を獲得するまでの話など、プロジェクトX数話分は作れそうなとても濃い内容。
この人の作る音もそうなんだけど、スケールとバイタリティがすごすぎ。
読んでいるうちに、自分のやっていることが子供だましのように思えてきた。
ご本人は71歳になられたそうだが、まだまだバリバリの現役で
ノートパソコンを抱え、各地をとびまわりながら
サラウンド音楽の製作にいそしんでいるらしい。
参りました。

佐藤清喜
冨田勲氏といえば僕の中では冨田恵一、ヤン冨田とならぶ、
日本三大トミタのひとりである。
しかもこの人の場合は「世界のトミタ」と呼ばれるだけあって格が違う。
本の内容は自身の生い立ちからテレビ音楽黎明期の苦労話、
ムーグ購入からレコード発売、そしてアメリカのクラシックチャートで
一位を獲得するまでの話など、プロジェクトX数話分は作れそうなとても濃い内容。
この人の作る音もそうなんだけど、スケールとバイタリティがすごすぎ。
読んでいるうちに、自分のやっていることが子供だましのように思えてきた。
ご本人は71歳になられたそうだが、まだまだバリバリの現役で
ノートパソコンを抱え、各地をとびまわりながら
サラウンド音楽の製作にいそしんでいるらしい。
参りました。

佐藤清喜
