腰椎椎間板ヘルニア手術後、二か月目の外来 | 難病「顕微鏡的多発血管炎」

難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断

こんばんわ、

昼過ぎに降り出した雨が、夜になって霙(みぞれ)になってきた、軽井沢です。


9月25日に手術して、ようやく2か月が経ち、外来受診に行って来ました。



たびたびの話ですが、家から5分は、楽ちん。

車のエンジンが、暖まらないうちに着いちゃう。



診察と言っても、

確認と、今日からコルセットを外しても良い時間が出来ることくらい。


最近は、掴まった状態でのつま先立ちや、スクワットが出来るようになってきた。

ただし、フクラハギから下のシビレ・痛み。カカトの接地感の無さは、改善してこない。

右ひざは、相変わらず曲げにくいが、力は入るようになってきてました。


整形外科的には、今のところは問題無さそうですので、

半年くらい様子を見てから、改善して無ければ神経内科かな?。



その後、久しぶりのリハビリ。

筋力的には回復しているが、家での生活では、使う筋肉に偏りが有るようで、

太ももの裏や、脛(すね)の筋肉は、今後の課題になってきました。