腎臓リュウマチ内科 & 整形外科 外来受診 | 難病「顕微鏡的多発血管炎」

難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断

こんばんわ。

今年になってから、二度目となる群馬の病院に、行って来ました。

家を出たのは日の出前、
碓井バイパスの頂上で日の出を迎えました。







さて、腎臓リュウマチ内科の診察から、

前回の2週間前から、ステロイドを9mgに減らしたのですが、

今回、ステロイドを7mgまで、減らしてみました。


その他の薬は変更せずに、頑張ってみます。






そして、手術後3か月目の、整形外科の外来です。

診察前に、レントゲンを撮ったので、それを見ながらです。


正面からの画像には、手術前と変わらずS字型に曲がった腰骨が、写ってました。

あまり変化が無い??。

いや、以前より、S字が酷くなった???。

そんな感じがするほどの腰椎の姿が、映ってました。



確かに痛みは、無くなりました。

歩くことも出来るようになりました。

しかし、私が思い描いていたのは、

まっすぐに伸びた、腰の姿でした。



「これからは、このS字型に曲がった腰と、付き合っていかなくては。」


そんなことを考えながら家に帰って来ました。





また、少し凹んでます。