実は、双子でした。 | 難病「顕微鏡的多発血管炎」

難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断


先日、完成した、郵便受けなのですが・・・。



実は、双子だったのです。


1×4の継ぎ手のサネ加工が、厄介だったので、

スペアーとして、もう一つ分の材料を加工しておきました。

なので、当然出来るサイズもほぼ同じです。




形も全く同じです。



ここから作りを変えました。


正面の上半分が、観音開きになっています。




普通の扉には、丁番が付いていますが、

正面から見たときに、スッキリと見せるために、丁番を使いませんでした。



とりあえず、今日のところは、ここまでです。


こっから先は、今のところ決めてません。

まー、ボチボチとやって行きます。






今回、材料として使用したのが、

S-P-F の 1×4 と 1×6 材です。




材料は、なるべく、年輪の混んでいるもので、さらに、木の中心近くのモノを選んできます。

節が少なく、木の曲がりも少なくて、加工もしやすいですよ。



ついでに、以前購入した2×4には、こんなスタンプもありました。



カナダ製のスタンプと、PREMIUM のスタンプです。

この、PREMIUM スタンプ付の材料は、年輪が混んでいて、曲がりも少なく、

木肌も綺麗で、こうして、直接手で触れるところでも、心配なく使えます。
(ちなみに、ここでは、階段に使ってます。)






明日は、群馬の病院に行きます。

群馬は、真夏日の予報のようです。



ショウジキ、  熱っちぃーのは、苦手です。