18日の チェックインは 15:00 ちょっとすぎ
19日の チェックアウトは 10:00 ぎりぎり の予定
おっと その前に 朝食が ありました。

右手の鍋 これは お味噌汁です。
ここで火をつけて 加熱します。
そして 熱い味噌汁を 召し上がれ。
結果 リュウマトレックスで もろくなっている 口の中
しっかり 火傷 してしまいました。
火傷は するは 肝心の 味は わかんないは
ほんと アホ ですね。
その火傷 まだ治りません。
そして 朝食も お決まりの 食べ過ぎ です。
朝食後 部屋に戻り 帰りの支度をする。
せがれ 二人は 風呂に行く
妻と娘は 帰り仕度をする
私は しっかり 二度寝モード チェックアウトまで 時間を 有効利用させて頂く。
支度をしながら 今日の予定の相談
娘は 東尋坊を 希望する その後 兼六園を 見て 帰る。
簡単で良い。 でっ 東尋坊って どこ? ここから どのくらい時間掛かるの? の会話
場所は 福井県 距離にして 25km くらい 時間は 1時間ほど

お決まりの 場所から お決まりの 一枚 です
足の 不自由なわたしは
岩の上は 危険なため ここで 待ちぼうけです。
待っているとは言っても 缶コーヒー片手に ベンチに
腰掛け 景色を眺めてるので のんきなもんです。
ところで 今回の旅行で 私がハンドルを持ったのは
ホテル →東尋坊 →金沢 ここだけでした。
ということで 昨日 雨で行けなかった 金沢 兼六園へ ナビの案内で 車を駐車場にいれ
いざ 兼六園へ
そして 交差点の先に見えるのは いきなり上り坂 ってことは 帰りは 下り坂
杖をついて歩いてる 私にとって 階段より 大変なのが 下り坂
うーーん 無理 あの坂じゃ 車の場所を変えよう。 で どこに?
ラッキーにも交差点のかど すぐ後ろに交番があるんです。 さっそく 相談に行きました。
そしたら 公園の上段の方の 石川県立伝統産業工芸館の方に 電話で話を付けてくださり
そこの駐車場に車をとめるように 案内していただきました。
おかげで 公園のほとんどを 見たり 眺めたり出来て 公園の 見どころを見られ
さらに 石川県の 伝統工芸の 木工 建具展までみられて すっごく ラッキーでした。
ちなみに 展示してあった 行燈 販売価格 150,000円 なり でした。
わが家には 似合わないし 高いし うーーん でもいいなーー。
写真だけでも 撮ってくれば良かったと 後悔してます。

これも お決まりの 一枚。
松の木に冬の間だけ ついている
枝をつっている 釣り紐
きれいに揃っていて 見事でした。
季節は 春 兼六園で 今年初めての 梅の 花を 見ました。

たぶん 梅の花だと思うんですけど。
この木は たぶん梅の木だと思います。
ちょっと 自信がありません。
も少し 時間に余裕を持って また来てみたい そう思いながら 帰路につきました。
さて アンカーは やっぱり せがれが引き受けてくれました。
わたしの 寄り道は相変わらず SA ひとつ置きは 変わらず。
その分 昨日より ちょっとペースが速い
今日 金沢までの 高速道路で 新型○ ○ ○ ○の覆面パトカーが
ドイツ車の 速度違反の車を追走 その後 路肩に停車 という 光景を
目の前で 目撃してるので 安全運転で 帰るようにしてほしいもんです。
今回 病気になって はじめての 宿泊 食事も 外食が続く というのを 経験しました。
健康のときには 食事は まず ボリューム つぎに 味 でした。
今回 そのボリュームには まいりました。
お腹いっぱい食べていても つぎに 味の違う品が出てくると 食べちゃうんですね。
でもって 19日の 昼食は ぶり丼 でした。
海鮮尽くしの この企画 おいしく頂きました。
家に帰って オムロンに乗るのが 怖い 二日で どのくらい 増えたか 見たくねーー。
その後 今日までの二日間では 全く減量出来ず
これから より一層の 粗食生活を しなければ。