ちょっとチューハイを飲みながら、論文を読んでいる、
まじめなぶちょう☆です。こんばんわ。
今日は家族と国立競技場で走ってきました。
臓器移植をテーマとした、チャリティマラソンイベントです。
開会式の風船、綺麗でした。
秋晴れというには暑いほどの日差しと、
真青に済んだ空に、
色とりどりの風船はぐんぐん上っていきました。
臓器移植は、社会的、医学的に様々な問題を孕んでいますよね。
立場によって随分と異なる見解になるのでしょう。
でも、でも、まさに今命の剣が峰に立っているヒトや、そのご家族にとっては、
最後の一手にすがりたいという思い、理解できます。
クローン技術やiPS細胞技術が進むことで、臓器移植はいずれ、
その役目を終えられると思いますが、
新たな道徳的問題が生じそうです。まさにSFの世界が現実化していくのですね。
病気や怪我は人事ではないので、
ちょっとだけ、真剣に考えるチャンスをもらったぶちょう☆は
一つ大人になったのでした(年齢的には十二分に大人なのですが…汗)
あ、走りのほうですが、筋トレしてるのに、腕は重くて痛くなるし、
足は足で、
「んー、誰の足だっけ???」
な具合で、なるほどランニングは全ての運動に通じるんだなと、
改めて認識しました。あー、ランニング、嫌いですぅぅぅぅぅ
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まじめなぶちょう☆です。こんばんわ。
今日は家族と国立競技場で走ってきました。
臓器移植をテーマとした、チャリティマラソンイベントです。
開会式の風船、綺麗でした。
秋晴れというには暑いほどの日差しと、
真青に済んだ空に、
色とりどりの風船はぐんぐん上っていきました。
臓器移植は、社会的、医学的に様々な問題を孕んでいますよね。
立場によって随分と異なる見解になるのでしょう。
でも、でも、まさに今命の剣が峰に立っているヒトや、そのご家族にとっては、
最後の一手にすがりたいという思い、理解できます。
クローン技術やiPS細胞技術が進むことで、臓器移植はいずれ、
その役目を終えられると思いますが、
新たな道徳的問題が生じそうです。まさにSFの世界が現実化していくのですね。
病気や怪我は人事ではないので、
ちょっとだけ、真剣に考えるチャンスをもらったぶちょう☆は
一つ大人になったのでした(年齢的には十二分に大人なのですが…汗)
あ、走りのほうですが、筋トレしてるのに、腕は重くて痛くなるし、
足は足で、
「んー、誰の足だっけ???」
な具合で、なるほどランニングは全ての運動に通じるんだなと、
改めて認識しました。あー、ランニング、嫌いですぅぅぅぅぅ
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