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広告屋、腑に落ちる

ここ数週間、心理カウンセラーやキャリアカウンセラーへの誤解や混乱を招くような出来事に遭遇しましたが、


私の、この下世話なブログに毎回フットプリントを付けて下さる臨床心理士さんがいらっしゃいます。


そのペタを見ると、カウンセラーさんが相槌を打ってくれているような気分になります。


そして、その方のブログを拝読すると、今までのモヤモヤが消え、腑に落ちるような気分になります。


ありがとうございます。


どうやら、この方のカウンセリングルームはチーム医療ならぬチーム・カウンセリングが可能なようです。


いつか、キャリアカウンセリングを受けてみたいと思います。



広告屋、エチカを想う

広告屋は、今、スピノザ エチカ  倫理学を改めて読んでいます。



内容(「BOOK」データベースより)

スピノザ(一六三二‐七七)は『エチカ』の中に自己の哲学思想のすべてを結集させた。


典型的な汎神論と決定論のうえに立って万象を永遠の相のもとに眺め、


人間の行動と感情を嘆かず笑わず嘲らず、ただひたすら理解しようと努めた。


ドイツ観念論体系成立のうえに大きな役割を演じ、


また唯物論的世界観のすぐれた先駆的思想である。

広告屋、思い出す

我らの兄貴、二人目の山本さんこと山本正樹さん。


私以外に兄貴とは言わないまでも慕う輩も多い。


この方は、経営コンサルタントであり、キャリアカウンセラーでもあり、


キャリアカウンセラーを養成するトレーナーでもあります。


とても謙虚な姿勢のカウンセラーです。


先日、CDA(キャリアカウンセラー)を目指している方からのコメントがあったので思い出しました。


山本正樹さんをCDAの方やCDAを目指している方でご存知の人々も多いかも知れません。


もしかすると、全国の大手企業にお勤めの方や学生の皆さんも


山本さんのセミナーやワークショップ、またカウンセリングを受けたことがあるかも知れません。


もし、キャリアデザインのワークショップを開催するらなら、山本正樹さんを私はお勧めします。


ここで講演の様子 の一部や最近の様子が見られます。


なにしろ、アイスブレイクのお話で引き込まれていきます。


それも何気ない普通のお話なのに・・・きっと、その謙虚な人柄のせいでしょうか。