役立ち 喜ばれ 評価されたい
こんにゃくゼリー騒動勃発中
10月7日、マンナンライフが「蒟蒻畑」シリーズの製造・販売を一時停止することを発表した。 これは兵..........≪続きを読む≫
今、マンナンライフは不幸にして「蒟蒻畑」へのネガティブな評価により、苦境に立たされています。
輿論では、賛否両論がありながらも支持する声が多いようです。
以下、マンナンライフの企業理念を想えば
彼ら経営陣がその理念に沿った行動を今回取ったと評価したいと思います。
と同時にこの企業が復活することを私は確信します。
今回の場合は、消費者や行政より、企業がより賢明な行動を取ったと言えると思います。
なぜなら、たとえ言い掛かりのような評価でも、喜ばれないなら創らない。
喜ばれる物を創るのが、マンナンライフの姿勢だと感じます。
※以下マンナンライフ企業理念より
役立ち
喜ばれ
評価されたい
企業経営するためには、
経営の基本的な思想(哲学・考え方)技術(人間生活に役立ち喜ばれる技・芸)が必要であり、
わが社ではこの原理・原則からわが社の企業理念がうまれました。
理念は、
企業のあるべき姿(理想像)に向けて進むべき道を照らす"光"であり、
道に迷った時に正しい方向を指し示してくれる"羅針盤"だからであります。
わが社は、全てを企業理念に照らし合わせ、
開発・製造・販売・人事等々ベクトルを合わせて、
義務と使命を果たす事がわが社と社員・家族1人1人の幸せに対しても大切な事と信じ、
日夜努力しております。
