おとなの宇宙保育園の試みとして
先日、大阪は東大阪市鴻池にて
講師 菅原飛鳥さんをお招きし
宇宙ソラの手仕事 『宇宙図形ワーク』を
行いました。
主催ぽくない主催で
あしからずでした;;
みなさまの
自主的な動きに恵まれ^^
深いつながりの機会となりました
とはいえ
今回、主催しつつ、途中、自分も
ベクトル平衡体の補修、見本作りで
参加頂きましたみなさまと合流して
さらに実感しました
理系文系の間には
実は何の壁も無かったということ。
すべては まるっと ひとつなのです。
しかも、そんなに 素適で 美しかったのですか?????
という、ある意味、意表をつくワークであります。
自然の中に身をおくと
それは わかりやすいのですが
学校の教室の中で学ぶことをはじめたことで
そこには まるで 理系文系とわけて考えるという
ことに慣れすぎてしまい
そこにあるのに
みえない、ことが起こっているのです
すでに そこにはまんまるひとつがあるのに
まるで わけて存在しているように。
この図形ワークでは
1日目
プラトン立体(正四面体・正六面体・正八面体・正十二)
2日目
マカバ、ベクトル平衡体
以上 2日かけまして 7体の図形を作ります
それは
一見、
立体を作っているようでいて
観る立ち位置を変えれば
今の自分のエネルギーが
自分の手から現れるような
イメージとも感じられるのです。
いま
目の前の物事を捉える視点を
反転させるプロセスのひとつとして
とても深い部分に
働きかけるワークと思います。
ちょうど、
これをどう書けばいいかと思っていましたら
バッキーボールを検索していた際に
出会いました
梶川泰司さんの言葉が
とても 短く適切にかんじられましたので
引用、そして関係サイトへリンクさせていただきます。
これは
個人的にもいま大事にしている視点
おとなの宇宙保育園の視点でもあります
こういう感覚を思い出してみませんか?という一心もあり
ブログも増設にいたりました。
↓ ↓ ↓
シナジェティクスとは
つくり出すものではなく、
目には見えないが、
宇宙にはじめから
備わっている原理や機能を知ること
(梶川泰司さん)
(梶川さんのインタビュー記事です
高校生へのメッセージとして伝えていらっしゃいますが
いま 風穴を開ける視点でもあるなと感じました。)
↓↓↓
http://www.mammo.tv/interview/archives/no210.html
シナジェティクスという言葉は
正直、今、正面から出会いましたが
これは
シナジェティックに限らない
普遍的なことをさらりと書かれていると直観しました。
今朝、知りましたバッキーボール経由の梶川さんの紹介記事です
↓↓↓
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-6549.html
梶川さんの研究内容もさることながら
その生い立ちも とても心響きまして
独断的なご紹介をさせて頂きました。
見えないエネルギーを
いまの私たちが発見する
ひとつの形が
シンボルとして
神聖幾何学模様や、多面体という形で
あらわれるのですね
これは、光の言語とも
呼ばれています。
すでに、音、色、香り、は、
かなり浸透していますが
ワーク中
飛鳥さんも、これから
光の言語の中の、数字、図形が
より、オープンとなっていくのでしょう、と
おっしゃっていました。
もともと
光の言語はすべてつながっていて
響きあっているものですが
ある分離の時期には
その言語と言語の間にフィルターが、
かかっていたのだ、と、今では眺められます
いまどんどん 光の言語同士が
また響き愛のときを取り戻しているようです。
これは
波だったり
回転だったりするする
エネルギーの 基本をなす形の
原型ともいえます
すべてのの根柢にある
あるいは背景にある
なににでもなりえる
潜在的可能性
その雛形としての
シンボル
図形として顕れる体感に
興味ある方は またご一報ください
こちらも またワークショップ形式で
企画いたします。
↑
これは宇宙食堂のラストダンスとして
トーラスさんこと小野満麿さんが
数のお話をしてくださった際の一枚。
ベクトル平衡体と
梶川さんが翻訳された
フラーの著書のツーショット。。。♪
先日、大阪は東大阪市鴻池にて
講師 菅原飛鳥さんをお招きし
宇宙ソラの手仕事 『宇宙図形ワーク』を
行いました。
主催ぽくない主催で
あしからずでした;;
みなさまの
自主的な動きに恵まれ^^
深いつながりの機会となりました
とはいえ
今回、主催しつつ、途中、自分も
ベクトル平衡体の補修、見本作りで
参加頂きましたみなさまと合流して
さらに実感しました
理系文系の間には
実は何の壁も無かったということ。
すべては まるっと ひとつなのです。
しかも、そんなに 素適で 美しかったのですか?????
という、ある意味、意表をつくワークであります。
自然の中に身をおくと
それは わかりやすいのですが
学校の教室の中で学ぶことをはじめたことで
そこには まるで 理系文系とわけて考えるという
ことに慣れすぎてしまい
そこにあるのに
みえない、ことが起こっているのです
すでに そこにはまんまるひとつがあるのに
まるで わけて存在しているように。
この図形ワークでは
1日目
プラトン立体(正四面体・正六面体・正八面体・正十二)
2日目
マカバ、ベクトル平衡体
以上 2日かけまして 7体の図形を作ります
それは
一見、
立体を作っているようでいて
観る立ち位置を変えれば
今の自分のエネルギーが
自分の手から現れるような
イメージとも感じられるのです。
いま
目の前の物事を捉える視点を
反転させるプロセスのひとつとして
とても深い部分に
働きかけるワークと思います。
ちょうど、
これをどう書けばいいかと思っていましたら
バッキーボールを検索していた際に
出会いました
梶川泰司さんの言葉が
とても 短く適切にかんじられましたので
引用、そして関係サイトへリンクさせていただきます。
これは
個人的にもいま大事にしている視点
おとなの宇宙保育園の視点でもあります
こういう感覚を思い出してみませんか?という一心もあり
ブログも増設にいたりました。
↓ ↓ ↓
シナジェティクスとは
つくり出すものではなく、
目には見えないが、
宇宙にはじめから
備わっている原理や機能を知ること
(梶川泰司さん)
(梶川さんのインタビュー記事です
高校生へのメッセージとして伝えていらっしゃいますが
いま 風穴を開ける視点でもあるなと感じました。)
↓↓↓
http://www.mammo.tv/interview/archives/no210.html
シナジェティクスという言葉は
正直、今、正面から出会いましたが
これは
シナジェティックに限らない
普遍的なことをさらりと書かれていると直観しました。
今朝、知りましたバッキーボール経由の梶川さんの紹介記事です
↓↓↓
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-6549.html
梶川さんの研究内容もさることながら
その生い立ちも とても心響きまして
独断的なご紹介をさせて頂きました。
見えないエネルギーを
いまの私たちが発見する
ひとつの形が
シンボルとして
神聖幾何学模様や、多面体という形で
あらわれるのですね
これは、光の言語とも
呼ばれています。
すでに、音、色、香り、は、
かなり浸透していますが
ワーク中
飛鳥さんも、これから
光の言語の中の、数字、図形が
より、オープンとなっていくのでしょう、と
おっしゃっていました。
もともと
光の言語はすべてつながっていて
響きあっているものですが
ある分離の時期には
その言語と言語の間にフィルターが、
かかっていたのだ、と、今では眺められます
いまどんどん 光の言語同士が
また響き愛のときを取り戻しているようです。
これは
波だったり
回転だったりするする
エネルギーの 基本をなす形の
原型ともいえます
すべてのの根柢にある
あるいは背景にある
なににでもなりえる
潜在的可能性
その雛形としての
シンボル
図形として顕れる体感に
興味ある方は またご一報ください
こちらも またワークショップ形式で
企画いたします。
↑
これは宇宙食堂のラストダンスとして
トーラスさんこと小野満麿さんが
数のお話をしてくださった際の一枚。
ベクトル平衡体と
梶川さんが翻訳された
フラーの著書のツーショット。。。♪
