ということをお伝えしました![]()
普段何気なく
受け止めていることや
食べた食べなかったで
判断しがちだったことを
改めて
落ち着いて考えてみると
見方が変わるはず♡
ぜひ、
当たり前と思わず
言葉にしてみてくださいね^^![]()
さて今日は、
子ども自身が
自分の感覚に
鋭くなってくると起こる
ママにとって
嬉しすぎる変化
についてお伝えします![]()
それは
献立作りが
超~楽になる![]()
ずばりタイトルで
お伝えしていますね^^
そんなことが起こるの~??
という感じでしょうか?^^
実際私も
献立作りにはさんざん
悩まされていました…
料理が好きなはずなのに
楽しくない…
作りたくない…
献立考えるのしんど!!!
というように![]()
お弁当は食べてくれるから
キャラ弁作りにどんどん
ハマっていったという経緯です^^
でもこれが
今日は何食べようかな~♪
なんて自分の食べたい物を
優先できるようになったり
これが食べたい!!と、
こどもの方から
食べたいものを
調理法と共にリクエスト
してくれるようになったり!
ナスの生姜醤油が食べたい!
ホッケと大根おろしが食べたい!
というように(笑)
こんな嬉しい変化が
ほんとうに起きてるんですよ![]()
そうなると
めちゃくちゃ楽ですよ![]()
では、
そのためにはどうしたか??
食べられたもの
食べられたときの
状況や調理法を
そのまま言葉にして
子どもに伝えて
あげること![]()
これがまさに
対応の基礎なんです![]()
冒頭でも伝えていますし
前回からもお伝えしていますね^^
ここを繰り返し
伝えていくんです!
では実際
私がどうやって
子どもに伝えているのか
日々の子どもとの会話に
落とし込みやすい伝え方を
次回はお伝えしていきますね^^
食べる力を引き出すお話会
脳科学と味覚行動をひも解いて
偏食の仕組みを
年齢ごとに組み立てた
完全オリジナルメニューです![]()
食べないことが
どうやって現れるのか
年齢ごとにある程度わかるので
“今うちの子がどの時期なのか”
体感することができますよ^^♡
今日もお読みいただき
ありがとうございます![]()

