感覚の記憶一曲目の間奏の所で、半音ぐらい上がった上に気持ちピッチも上がる所が、かっこよすぎて泣いた。これで私は、ご飯1000杯はいける。二度と、このバンドのライブを体験出来ない。そこも、このバンドのかっこいい所。アベフトシ、やっぱり鬼のギタリストだな。“だった”んじゃない。今、この私の部屋では確かに生きてる。