楽しそうだったので。


ここは、秘密の場所だからかまわないさ。







オーロラになれなかった人のために(高校生の私)vsブルーハーツ (中学生のおとうと)を、実家で繰り広げてたのを思い出した!
それも、リアルタイムで出ていないアルバム対決!
なんで、あの人(おとうと)あんなにブルーハーツ聴いてたんだろう…。

おかげで、ハイロウズからクロマニヨンズのライブは地元であるときは、必ず行きます。去年も行ったよ。









構成するとなると、いろんな意味があって難しい。

魔女の宅急便のサントラ以降は、高校生から20前後に聴いていたものばっかりだ。学生時代から社会人になるまでのもの。

でも、今でも形は変われど、変わらなくても、現在でも新譜聴ける人達ばっかりだな…






悲しみの果ては、明らかに最近の私を構成している一曲の為シングルだけれども、入れてみた。この再リリース盤のジャケ写の見事さよ…。(裏の写真も含む)