“春夏秋冬 雲の色まで
あなたと お揃いで
何一つ 欲しいものがないの
もしも 願いが叶うとしたら
 言葉を交わしたい”

って、事変の『母国情緒』で、一番好きな部分。初めて聴いた時から、ここの詞が好きだった。



ここ数日考えた。
半年か、一年。
遠くに行くという。

あたしは、どうしたら良いんだろう?


いつもなら、きっといつものあたしなら、ネガってウジウジして、いろんな事のせいにしていたと思う。


でも、なんだか今は、前向きだったりする。

どうしたら良いのかわからないけれど、そんな気分だ。