を刻みたいよね、自分の好きな人には。男女問わず。
昨日はくにさんのバンド月讀楼のライブで、そんなことを思った。
「この人を好きな人のうち1人は私なんだよー!」みたいな。とにかく好きでいることを誇りに思わせてくれる人がいるって素敵だよね、ということ。そういう人いる??
というのも、昨日見たバンド全部かっこ良くてさ。ひとつちょっと苦手なタイプのバンドもいたんだけど、やっぱりうまくてかっこ良かったし、めっちゃめちゃ楽しい夜だった。ごきげんなロックンロールに揺れていたよ。
そんでね、大事なのは笑顔だなって改めてわかった。怖い顔で拍手しろーってお客さんにいうより、つやつやの笑顔でいた方がお客さんだって自然と楽しくなって体も動くもんね!あー楽しかった!ってなるもんね!
と、まぁこんな感じでライブを見てるとどうしようかなー、自分たちのライブ…となってしまう。かっこよいバンドを見たしなおさらね。
笑顔でいくのか!?クールにいくのか!?曲的にニコニコしながら歌うようなもんじゃないからなー、どうしたもんか…曲間はどうする?!!
ビジュアルマネージャーの苦悩は続くよ。