息子のオムツは、花王のメリーズを使っている。

テープタイプの方が💩の処理がしやすくて、ある程度動くようになってもパンツタイプと併用してきた。

でも、もうさすがに動きすぎて、YouTubeを見せてまでテープにする意味がないと思い、パンツ1本でいくことに。


そこで花王さんに伝えたかったのが、
「テープオムツにかわいいデザインをしてくれてありがとう。オムツ替えのたびに癒されていました。」
ということ。笑


パンツよりテープの方が総柄で、モチーフがいろいろあってかわいいうさぎ浮き輪

買うたびにデザインが違うので、こんなに何パターンもつくってすごいキラキラと思っていた。
それに、子どもがオムツのデザインに興味を持つのなんてけっこう大きくなってからだし、お母さんを癒すために頑張ってくれているのかな、とキラキラ 

うちの会社だったら、なんでこんな頻繁にデザイン変えるねん、とか言うオッサンいそう爆弾
担当者はそんなオッサンとも戦ってくれたのかもしれない。


最後に買ったのが一番かわいかったかも!
夏のストライプ柄も大好きだったけど。

うさちゃん玉乗りしてるーラブ



花王さんの知り合いがいないのでとりあえず書いてみた。
ありがとうキラキラ
歯みがき嫌いな息子の最近の状況。


元々歯みがき嫌いだが、


荒れていた時期


を経て少し落ち着きを取り戻しつつある。


まず、歯ブラシを変えてみた。

ブラシが痛くて嫌がっているかもと思い、
違う種類を試してみることに。
前歯用という、ブラシ部分の小さいものがあったキラキラ
まだ奥歯が生えていないし、これで全部磨ける。



ブラシが小さい分、前より磨くのに時間はかかるけど泣かずに口を開けてくれるようになった🙌
顔を振りはするけど、かなりマシ。



そして、見せるYouTubeのコンテンツを変えた。
ワンワンワンダーランドと、おかあさんといっしょの歌最強星

ただし、ワンダーランドはうーたん登場回に限る爆笑
ワンワンとジャンジャンが話してるのはダメ。笑
「うーたんどーこだールンルン」が大好き💕
私がうーたん好きで、たまにマネしたからかな。笑

歌は「パンはパンでも!?」「ブー・スカ!パーティー」「あげあげドーナツ」がテッパンキラキラ



奥歯が生えるまでにブラシに慣れますようにお願い
このまま飽きずに見てくれますようにお願い
落ち込んで夫への返信には
「どん底です。涙が止まりません。私は最低の母親です。」 
などと書いてあったらしい。


数日後、夫がフォローの電話を入れて二人は和解。
とりあえずIDを女性に教えて、義弟1が気に入ればそのまま応援。
ダメでも恋愛モードになって他の人を探す気になってくれることを期待する、ということになったらしい。


しかし、義母はついにIDを教えることはなく、
夫にこう言った。

「職場の子は婚活アプリでいい人が見つかってごはんとか行ってるらしいのよーチュー
○○くんに、アプリを使ってみるように言ってくれないてへぺろ!?

夫はなにがなんでも教えたくないんだなと呆れ、
もうアホらしい好きにやってくれと思ったという。


そう、世話を焼きすぎなんだよ!!
結局のところ義母は自分の思い通りにしなきゃ気が済まないんだから、放っておけばいい。


フォロー電話をした日だって、日曜の夕方から1時間以上も話してたのに、なにこの結末!
時間のムダやん。


夫がややこしくした感は大きいが、義母の過干渉や自己中な面が露呈した出来事だった。

十数年後、義母が自分の息子たちへの関わり方は間違っていたと後悔する日が来るかもしれないな。
夫から言われた後にも義母が義弟1のIDを教えていなかった理由は、

「その子の会社ボーナスが下がったって言ってたから。辞めちゃったりしたら将来どうなるかわからないじゃない?」
とのこと。

IDを教えていない事実とその理由を知った夫は激怒滝汗

「なんで人間性じゃなくて、お金とか安定みたいなところしか目が向かないんだ。がっかりだ。
義弟2のことを面倒みてほしいと頼んでおきながら、義弟1の縁談は握り潰すなんておかしい。
恋愛まで干渉され続ける義弟1がかわいそうだ。」

というようなことを言っていた。
ちょうど義弟2のことで夫が動いている時だったため、
その差が許せないらしかった。


よくわかる部分もあるけれど、本気になるような大した話じゃないよ笑い泣きとも思った。


夫は怒りの長文ラインを義母に送信、
返ってきたのは

「○○くんは優しいから、相手のお誘いにノリ気じゃなくても断れないと思って。
○○くんには幸せになってほしいから、会社の安定とか気になるんです」


30歳過ぎて自分で断れないってか滝汗!?
ドラマみたいなセリフだ。
義弟1と接する限り、行かない、いらないなど意思表示ははっきりするタイプだから、そんなことないと思うけど。
いつまでも信じて任せられないってこわいな。


義母の反論ラインにも夫がキレ返し、義母は落ち込んだ…


つづく
義母は職場の女性をなぜ紹介できないと思ったのか
理由を聞くと

「なんだか性格がキツそうだなーと思ってチュー
○○くんには強すぎるのよ。
最初はいいなーと思ったんだけど、やっぱり違うかも。
○○くんにも一応聞いてみたら、お母さんの会社の人はちょっと…って言ってたしルンルン


自分の感覚が絶対だと思って決めつけるってすごいな…

いやー私もこんなこと思われてたんかなーとか、
義弟1の奥さんになる人は大変だわチーンと思いつつ

そら、親の近場の人なんて絶対嫌よなと納得。



もう終わったこととして、夫に軽く話したら

「なんでお母さんが決めてんの!?
そんなの義弟1が直接相手と連絡とって判断したらいいじゃん。義弟1に俺から聞いてみる」

と言い出したポーン
もう断ったんだから、放っておけばいいじゃんーゲロー

止めるのを聞かず、義弟1に探りを入れると
夫曰くまんざらでもなさそう、とのこと。
はっきり断らなかったらしい。


夫から義母にその経緯を話し、女性に義弟のラインIDを教えるよう言った。


しかし、数週間経っても義母はIDを伝えておらず。笑
夫にバレた…爆弾


つづく