午前中の公園遊びって、先生と子どもたちの様子を知るには見学よりいいかもしれない
普段は午後に公園遊びが多いけど、きのうは午前中に行ってみたら保育園の子たちがいた。
たぶん1歳か2歳児。
(金髪先生がいたのとは別のところ)
息子が子どもたちのいるところへ寄って行くと、先生が挨拶してくれたり、息子にも気をつかってくれた。
息子がシャボン玉をしている先生のそばから動かなくなったら、他の子がいなくなってもシャボン玉を出して話しかけてくれたり。
(園の子でもないのに恐縮です
)
どうしてもみんながいる時にやりたくなるすべり台を
息子にもすべらせてくれたり。
女の子が枝をどうぞしてくれたのに息子がスルーしてどこかへ行ったら、先生が代わりに受け取ってくれたり。
ありがとうー!とは言ったけど私は追いかけるのに必死で受け取れなかった
あと、癇癪やぐずにりもおおらかに対応していて本当にいい先生たちだなーこの園いいなー
と思った。
子どもたちも先生と遊ぶのが楽しそうだと伝わってくる。
比較して申し訳ないけど、
金髪先生は「今は保育園の子たちが遊んでるからごめんねー」というスタンスだったし、
子どもたちが先生に寄っていってる感がなかった。
よっぽどどちらの保育園ですかと聞きたかったけど、このご時世答えられないかなと思い聞けず。
またやっちまいました、みんなの帰る方向をガン見
息子がちょうどその方向に歩きだしたのに便乗して遠くからついていく。
実は公園のすぐ近くに認可園があり、うちも希望しているのでそこだったらいいなと思っていた。
先生が笛を吹きながらサザエさん一家みたいに歩いている。かわいい
植栽の小道に入ればビンゴ。
入るか、入るか、入ってくれ...!!
入ったーーーー


今度はうれしい的中
今日も一応希望継続している認可外園に遭遇したし、午前中の外出は重要やなーと実感。
あ、今日は怪しいマネせずとも門扉から出てきた時にわかりました
