売上をあげる行動弊社の開発者が案件を獲得して売上をあげて来てくれました。売上があがることも嬉しいですのですが、開発者が売上をあげて来てくた、その意識と行動が素晴らしい。ディレクターや管理・生産部門も売上をあげる行動をして欲しい。営業は何が何でも売上をあげるという行動をして欲しい。売上意識が無いとマネタイズはもちろん、ユーザー数をあげることなんてできやしない。全員が売上をあげる行動を。弊社は来月で会社を立ち上げて丸1年です。
いまやるべきこと”商人はひとりで何役もこなさないといけない。いろんな場面で役に立つ人間にならないといけない。”いまベクトルは全員そっちを向いてきている気がする。僕らの船はまだ安定してない、危うい船ですが。wいろんなの種類の荷物を積んでも安定して進むことのできる船を完成させます!
代理店に出向して思うこと今広告代理店に出向して一緒に仕事させて頂いているのですが、(週2~3日ほど)起業して一般企業に入り込んで仕事すると色々気づくことが多い。 ・自分がどこでもやって行ける感を感じられる。 ・一度俯瞰して自社サービスや考えを整理できる。 ・市場ニーズを直で感じられる。 ・一般社員との意識の違いに気づける。 ・どうしたらそこにいる一般の人に自社サービスを使ってもらえるか考えられる。等等。その他、スタートアップとして実績が無い中営業して案件を取っているので、今、企業ブランドが背景にあって営業できるこの”スゴさ”を満喫しています。新卒の時に思い描いた”どこで通用する人材になりたい”という社会人としての目標に向けてそれがまず代理店としての形で実現しそうな岐路に立ったいます。まだまだ!力の限りがんばります。
僕の時間は限られているスティーブ・ジョブズ君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて無駄にする暇なんかない僕の中で全ては自分次第という意味で解釈しています。その時間を結果、自分の為に使われたのか、相手の為に使われたのかは自分次第。その仕事に誇りを持っているかどうか。そこに徹して行動すればすべては自分の時間となる。提案書、メール一字一句にも心を入れて、命を吹き込むように。時間を有効に活用しよう。
マネタイズマネタイズ施策を日々考えているが、営業と合わせて売れる自社メディアが一番マネタイズが早い。客寄せのコンテンツとお金を取っていくコンテンツ。今あるクライアント(市場)のお題を解決するものが実際にあるニーズだ。“営業と合わせたときにクライアントがそこに対価(お金)を出すかどうか”。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~いづれにせよ、今弊社が重要なB向けのマネタイズの糸口がわかりつつある状況にあると思います。ちょっと前はPV上がれば売上上がってけど、今は違います。今は同じようなサービスがたくさん転がっている中で何が付加価値になるのか。fanbookでいうと。ということ。はしけんさんの記事をみて、スマホでも既にそうだし。と感じました。http://ameblo.jp/hken0908/entry-11152389650.html課金事業で儲けてるグリーも初めは広告営業からスタートしてるし。リワードも営業マンありきだし。開発側と営業が歩調を合わせていくことが大事なんでしょう。色んなコンテンツが転がりすぎている、いまの時代だからこそ。
すぐやる結構気合い入れてるつもりなんだけど、もう一回入れなおさないとなあ。言われた仕事はすぐやらないと。ホント必要なタイミングで必ず壁にぶち当たるもんだ。タブンその壁が今の自分に必要だったんだな。乗り越えよ。
新たなフェーズに向けてもう月末か。早い。やること山積み。入金業務源泉徴収常駐提案提案フォロー・・・決めました。これから増える案件はまわりに全て振ります。僕はチェックだけを行う。(自分の案件って振るって決めないとなかなか触れなくなるものなので。)これでひとつ業務が減るかな。では2月のまた新たなフェーズに向けて突っ走ろう!
自分の趣味僕はサーフィンの他にグレイシー柔術と将棋が好きだ。格闘技は、守りを固めつつ”積極的に”攻める。将棋は、守りを固めたら”積極的に”攻める。営業もメディア運営も、守りを固めたら”積極的に”攻める。起業してもう少しで1年。局面が上昇中。攻めて、攻めて、まず局面をイーブンの状態に戻す。(将棋や格闘技のように)戻した時のベクトルは上向きだ。集中力を切らさずに、一気に攻める!(将棋や格闘技のように)