サーフィン From 都内 -46ページ目

サーフィン From 都内

趣味、経営、家庭を全てひとつにするには。毎年少し前に進める。社会人はお金、社会保障、仕事仲間が会社から支給される。独立したら失敗やチャレンジができる。独立は金持ちになる為でなく個性があり好きなことをしていきたい人向け。


ナビスコカップ/ベルディー対サンフレッチェ広島戦
を見に行く。(会社のスポンサーチケットで)


僕は普段サッカーはまったく見ない。ワールドカップは見るけれど。


知らないなりに、みんなで盛り上がって楽しめた。
応援の、のりが若いかった。


ただスタープレーヤーがいないなあと実感。


いたらもっと、万人にうけるのになあと思う。




じゃあ、スター選手ってなんだ?


以前いたような、カズとかラモスとか。


素人でもわかるレベルの人。

野球でいうと、清原とか松坂とか、今話題の最速男、横浜の

マーク・クルーンとか。


ただでるだけで、スタンドが盛り上がる選手。

(最近ロナウジーニョは超かっこいい!!!と思う。

サッカーを心から楽しんでプレイしている。

相当サッカーがすきなんだろう。。
俺はロナウジーニョみたく
なりたい!!!

素人がみても憧れられる選手が、、、やっぱプロかな。)




だからキリンカップとかワールドカップとか、代表の試合は楽しいと思う。


今シーズン、まだペナントの行方が決まる前に、一度は巨人戦を見に
いきたいと思った、読売つながりのベルディー戦でした。


あとスポンサーってメインスポンサーじゃないとあまり、、、
意味がないと思った。逆に言うと、メインスポンサーはかなり
ブランディングになると実感した。


k



飲み会にて。


一番話題というか、今メディアの中で自分が一番熱いと感じている、
某ブログのメディア担当の方と同席した。


営業会社出のこの会社らしい、素晴らしい仕組みだ。


ビギナーでも簡単に使いこなせる各ツール。
ユーザー心理をあおるランキングを中心としたサイト構成。
毎月お題が変わる、おなじみの企画とその企画力。
(ユーザーをうまく巻き込んでます。)


女の子よりも今後の動向について真剣に話し込んでしまい、幹事に怒られました。。
違う機会にゆっくり話たいものです。


キャラクターの著作権をもつバンダイとUSENが提携し、
放送後のTV番組をネットで流すというニュースが流れていた。


最近、回線インフラを持つUSEN。http://www.gyao.jp/
キャリアコンテンツをもち、民法と提携するインデックス
などの台頭が目立つ。


HDレコーダーの広がりで、国内電気メーカーの
TV業界への”配慮”は意味をなくす。


ベンチャーや外資企業が進出してくる中、
TVの広告事業モデルをネットが変えるのは時間の問題だ。


ただネットと提携し、タイムシフト視聴することで、ユーザーの幅も
広がり、関連商品も売れていくメリットがある。



M&Aをしても、うまく共存していって欲しいし、共存できた
会社、モデルが生き残っていくんだろう。


なんだかわくわくします!

著者: 林田 正光
タイトル: リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと

■NOと言わないサービス
  代替案はかならず行おう!
  クライアント第一主義!


■お客様を必ず名前で呼ぶ
  サービス業は、チームワークが大切!
  たとえば、
  どんな良い料理でもサービスが悪ければ本来の味を
     失ってしまうのだ!


■物による感動と人による感動を。
  物は飽きるけど、サービスは飽きず

  デズニーランドにリピートする理由を考えてみてください。


■クレドを活用
  会社理念⇒部の理念⇒具体的な実行に落とす! 
      (マネージャーから社員へ)
  路頭に迷ったらクレドを開く。
  権限委譲!みながオーナーシップを取れるように!
  目標具現化で、やるべきことはおのずとみえてくる!


■360度評価
  うちもやっているけど、匿名にしないと本心がでないね!


■本当の人脈
  専門とは真似をされないスキルであること。
  自分が会社を辞めても人がついてくるくらいに自分のブランドをつくろう!

  みんながよってくるのは、大手の企業に属してるからですか?

  それとも、

  自分に魅力があるからですか?


■あいての良いところを5つ見つけよう。
  そして、2つくらい褒めてあげる!


■感謝の気持ちを伝える。
  喜び上手はもらい上手!
  まめな心配りを目指そう!


■感性を磨く
  大金を払ってでも最良のサービスをうけろ!
  そしてサービスをうける人の気持ちを悟れ!


■イベント主催
  主催者は不参加でも参加でも連絡がとれるのだ!
    人脈を使いこなせる、活用できる人間をめざそう!


■リーダーには
  管理と感性の両方が必要!
  部のモチベーション、雰囲気つくりはリーダー次第だ!


■壁にぶち当たろう
  あたった数だけ強くなる!
  よって、起業、リーダーは一度は経験しよう。
  常にがけっぷち!壁の数が違います。


常にがけっぷち!

みんな、一サラリーマンにはなるなよーーー!!!


モバイルの企画を取引先で発案し実行。



内容はモバイルコンテンツ内の格言を募集すること。


コンテンツのコンセプト、『熱い思い』をオリジナルの格言で表現する。


受賞者には賞品と実際に文言が掲載せれるという企画。




結果発表時は、思った以上に盛り上がった。
終わった後も社内で話題になっていたし受賞者はとても嬉そうだった。



なぜうまく言ったかというと、


■企画力
賞品と販促資料は手が込んでいた。
 キャラクターを使った販促資料を作成。

 局長からの直筆の手紙を使ったり。


■キャスティング
発表時に他社の人、部のメンバー、取引先の部長を取り込んだ
 盛り上げる為。トライすることへの風当たりが強くならぬ為。

 みんなでやっている感を強調する為。。。

 色々な意味で周りを巻き込む。


自分はプロディース&仕切りのみを行ったが、皆の英知を結集すれば無限大に盛り上がる。


結婚式の二次会の仕切りを行ったり、メンバーをまとめていたりすることに精通する。


有線の宇野さんのブログにもあったけど、

http://unoblog.ameblo.jp/entry-ab014f83c8e27a3c15d73a5d059bb42a.html

常に創造し、破壊し、DNAを後者に残していきたい。

新しい考えは、いつしか古い考えに変わるんだから。ただDNAは生き続ける・


ちなみに受賞作品はこれ!



熱いでしょ・・・



『左拳は想いを握るため、右掌は優しさを伝えるため』



野球ってとってもチーム力が必要なスポーツだ。


■共通認識

   よくワンアウトーとかお互いで何回も何回も掛け合うけど、

   みんなで周知しようってこと。


■モチベーションを上げる。

   ミスしたら声をかけてあげるとか。

   

■戦略

   あてて行こうとか。その他色々。


そもそもチームワークが無いとピッチャーのタイミングもくるってしまう。

ピッチャーは、ランナーの位置によって、ここに転がす為に、ここに投げようとか、

カウントをつくりから、綿密に計算している。


ピッチャーを軸に、チームワークを作り上げる。

キラーコンテンツやコンセプトや、キーマンを軸にコンテンツや企画や部署が回るみたいに。


どれも仕事に精通している。



結果は、


こんな感じで惨敗!


なはは。。


nada

料理の鉄人のお店。


ナダマンへ。


http://www.nadaman.co.jp/menu_f.htm


この中とろ3800円。


高級感とおいしい食を追及するならGOOD。
ワイングラスがでかく、空気を含んで、うまかった。


ただサービスは並。(採用に力をいれ、もっと教育した方がいい)


ここまでお金積めば、これくらいうまいのは、そりゃ食べられるろうと普通に思う。




久々の仲間と飲んだが、

常にオリジナル企画勝負で挑んでいる奴の発想力は長けている


メール、言葉ひとつにしてもパクリやカスタマイズは重みと臨場感が伝わらない。

逆にオリジナルはあったかみを感じる。


人生オリジナルを推奨します。


日本のお金持ちは2タイプ オーナー経営者と開業医

著者ら研究グループは、2001年度全国高額納税者名簿から、年間納税額3000万円以上(年収1億円以上)で、前年から続いてランクインしたお金持ち6000人にアンケート回答を求めた。結果、約8%から貴重な回答データを得た。その結果をもとに日本のお金持ちの実態を徹底調査した。この層の年収は1億円で資産54億円が平均。

著者: 橘木 俊詔, 森 剛志
タイトル: 日本のお金持ち研究

結論として日本のお金持ちに多い2つのタイプが浮かび上がった。

高額所得者における職業別の比率が紹介されている。


企業家(最高経営責任者) 33.3%
トップではない経営幹部  11.6%
医師           15.4%
芸能人・スポーツ選手    2.2%
弁護士           0.4%
その他          38.7%


企業家と医師で上位45%を占めている。


今日は代理店向けに勉強会を主催。


代理店は自分から主体的に来てるわけじゃない状況。

目的は商品を印象ずけること。




当事者意識をもたせる会を開ければいい。


人は自分の生んだ石は大切にする。

人は自分のことに一番に興味を持っている。


ということから企画を考える。



一人一言しゃべらせる。

質問、課題をつくらせる。

グループワーク形式で進行する。

話をふれるように名前と質問を前もってリストアップしておく。

プレゼン資料に個人の名前を盛り込んでおく。


とか。


五感で主催し、五感で聴けるセミナーを行う。


中小規模の売り込みのセミナー、勉強会にはインタラクティブ性が必須だと実感。


もちろんTPOにわけて、うまく話す技術も必須だ。





麻布十番から、六本木ヒルズに散歩。


ヒルズの裏にあるCCCとスタバのコラボ店舗がCS満たしてた。


コーヒーを買うとツタヤの本が見放題。


土地柄もあると思うけど、クリエイティブな本が多かった。


そしてCDも好きな物を視聴できてしまう。



画期的なサービス。


近くにあったらはまってしまいそうな場所。


来店者の質がいいから可能な展開だろうと思う。


どんなマーケティング調査をしたのか気になる。